数でみる在留外国人

宮崎県に住む外国人の数

対象:宮崎県集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
12,981人
47都道府県のうち 37番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+1,470人
増減の割合 +12.8%(11,511人から)
10年前(2015年12月末)から
+8,365人
増減の割合 +181.2%(4,616人から)

宮崎県の在留外国人の数の移り変わり

05,0001万1.5万1960197019801990200020102020←登録外国人統計在留外国人統計→1959年12月末:2,632人1969年12月末:1,306人1974年12月末:1,275人1984年12月末:1,417人1986年12月末:1,551人1988年12月末:1,586人1990年12月末:1,975人1992年12月末:2,046人1994年12月末:2,587人1995年12月末:2,417人1996年12月末:2,543人1997年12月末:2,539人1998年12月末:2,760人1999年12月末:2,937人2000年12月末:3,244人2001年12月末:3,445人2002年12月末:3,748人2003年12月末:4,130人2004年12月末:4,384人2005年12月末:4,238人2006年12月末:4,323人2007年12月末:4,150人2008年12月末:4,162人2009年12月末:4,197人2010年12月末:4,279人2011年12月末:4,311人2012年12月末:4,125人2013年6月末:4,207人2013年12月末:4,262人2014年6月末:4,208人2014年12月末:4,414人2015年6月末:4,393人2015年12月末:4,616人2016年6月末:4,787人2016年12月末:5,100人2017年6月末:5,367人2017年12月末:5,783人2018年6月末:6,043人2018年12月末:6,621人2019年6月末:7,162人2019年12月末:7,850人2020年6月末:7,699人2020年12月末:7,736人2021年6月末:7,566人2021年12月末:7,011人2022年6月末:8,007人2022年12月末:8,309人2023年6月末:8,781人2023年12月末:9,752人2024年6月末:10,494人2024年12月末:11,511人2025年6月末:12,147人2025年12月末:12,981人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
1959年12月末2,632
1969年12月末1,306
1974年12月末1,275
1984年12月末1,417
1986年12月末1,551
1988年12月末1,586
1990年12月末1,975
1992年12月末2,046
1994年12月末2,587
1995年12月末2,417
1996年12月末2,543
1997年12月末2,539
1998年12月末2,760
1999年12月末2,937
2000年12月末3,244
2001年12月末3,445
2002年12月末3,748
2003年12月末4,130
2004年12月末4,384
2005年12月末4,238
2006年12月末4,323
2007年12月末4,150
2008年12月末4,162
2009年12月末4,197
2010年12月末4,279
2011年12月末4,311
2012年12月末4,125
2013年6月末4,207
2013年12月末4,262
2014年6月末4,208
2014年12月末4,414
2015年6月末4,393
2015年12月末4,616
2016年6月末4,787
2016年12月末5,100
2017年6月末5,367
2017年12月末5,783
2018年6月末6,043
2018年12月末6,621
2019年6月末7,162
2019年12月末7,850
2020年6月末7,699
2020年12月末7,736
2021年6月末7,566
2021年12月末7,011
2022年6月末8,007
2022年12月末8,309
2023年6月末8,781
2023年12月末9,752
2024年6月末10,494
2024年12月末11,511
2025年6月末12,147
2025年12月末12,981

国籍・地域の内わけ

対象:宮崎県 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア3,44926.6%
ベトナム2,89022.3%
ミャンマー1,37710.6%
フィリピン1,1478.8%
中国8136.3%
ネパール8126.3%
韓国4873.8%
カンボジア2672.1%
米国2461.9%
アフガニスタン1861.4%
バングラデシュ1611.2%
スリランカ1371.1%
インド1200.9%
パキスタン760.6%
タイ730.6%
英国720.6%
カナダ610.5%
ブラジル570.4%
台湾560.4%
オーストラリア550.4%
モンゴル540.4%
ナイジェリア340.3%
フランス260.2%
ニュージーランド240.2%
ウクライナ230.2%
イタリア190.1%
エジプト190.1%
キルギス190.1%
ドイツ180.1%
ラオス150.1%
マレーシア110.1%
メキシコ110.1%
ペルー100.1%
ルーマニア100.1%
南アフリカ共和国80.1%
朝鮮80.1%
ロシア70.1%
トリニダード・トバゴ60.0%
マダガスカル60.0%
ウズベキスタン50.0%
コロンビア50.0%
シンガポール50.0%
ジャマイカ50.0%
アイルランド40.0%
エクアドル40.0%
オランダ40.0%
キューバ40.0%
スペイン40.0%
タンザニア40.0%
トルコ40.0%
アルゼンチン30.0%
ウガンダ30.0%
ガンビア30.0%
コンゴ民主共和国30.0%
スイス30.0%
ニカラグア30.0%
ポーランド30.0%
アルジェリア20.0%
カザフスタン20.0%
ガーナ20.0%
ケニア20.0%
シリア20.0%
スウェーデン20.0%
チェコ20.0%
フィンランド20.0%
ブータン20.0%
ベルギー20.0%
ボリビア20.0%
アゼルバイジャン10.0%
イスラエル10.0%
ウルグアイ10.0%
カメルーン10.0%
キプロス10.0%
キリバス10.0%
コスタリカ10.0%
ザンビア10.0%
スロバキア10.0%
スロベニア10.0%
セネガル10.0%
デンマーク10.0%
ドミニカ共和国10.0%
ノルウェー10.0%
フィジー10.0%
ブルキナファソ10.0%
ベラルーシ10.0%
ポルトガル10.0%
モロッコ10.0%
レソト10.0%

在留資格の内わけ

対象:宮崎県 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習4,82137.1%
特定技能3,04323.4%
永住者1,29810.0%
留学9147.0%
技術・人文知識・国際業務7185.5%
家族滞在5644.3%
日本人の配偶者等4283.3%
特定活動3332.6%
特別永住者2662.0%
定住者1661.3%
教育1220.9%
技能960.7%
介護530.4%
経営・管理480.4%
教授270.2%
企業内転勤240.2%
宗教180.1%
永住者の配偶者等180.1%
研修80.1%
高度専門職70.1%
文化活動60.0%
興行20.0%
医療10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:宮崎県の人数の多い8の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習2,267人(66%)
    • 特定技能990人(29%)
    • 特定活動88人(3%)
  1. ベトナム2,890人
    • 技能実習1,477人(51%)
    • 特定技能878人(30%)
    • 技術・人文知識・国際業務189人(7%)
    • 技能実習563人(41%)
    • 特定技能525人(38%)
    • 技術・人文知識・国際業務122人(9%)
    • 永住者408人(36%)
    • 特定技能269人(23%)
    • 技能実習223人(19%)
  2. 中国813人
    • 永住者365人(45%)
    • 留学126人(15%)
    • 特定技能80人(10%)
    • 留学391人(48%)
    • 特定技能113人(14%)
    • 家族滞在89人(11%)
  3. 韓国487人
    • 特別永住者258人(53%)
    • 永住者124人(25%)
    • 日本人の配偶者等29人(6%)
    • 技能実習133人(50%)
    • 特定技能120人(45%)
    • 特定活動7人(3%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア3,449技能実習 2,267人(66%)、特定技能 990人(29%)、特定活動 88人(3%)
ベトナム2,890技能実習 1,477人(51%)、特定技能 878人(30%)、技術・人文知識・国際業務 189人(7%)
ミャンマー1,377技能実習 563人(41%)、特定技能 525人(38%)、技術・人文知識・国際業務 122人(9%)
フィリピン1,147永住者 408人(36%)、特定技能 269人(23%)、技能実習 223人(19%)
中国813永住者 365人(45%)、留学 126人(15%)、特定技能 80人(10%)
ネパール812留学 391人(48%)、特定技能 113人(14%)、家族滞在 89人(11%)
韓国487特別永住者 258人(53%)、永住者 124人(25%)、日本人の配偶者等 29人(6%)
カンボジア267技能実習 133人(50%)、特定技能 120人(45%)、特定活動 7人(3%)

宮崎県の市区町村ごとの数(地図)

対象:宮崎県の市区町村 集計時点:2025年12月末

政令市は市全体で1つの色です(区ごとの数は、その市のページ)。点線の所は、外国人が10人以下で国籍・在留資格が公表されていない町村です(国籍・在留資格を選んだとき)。

宮崎県の市区町村の一覧

集計時点:2025年12月末。順位は人数の多い順。名前を押すと、その市区町村のページへ進みます。

順位市区町村人数1年前から増減の割合いちばん多い国籍・地域
1宮崎市 4,158+621+17.6%ベトナム
2都城市 2,965+258+9.5%インドネシア
3小林市 839+25+3.1%インドネシア
4延岡市 779+79+11.3%インドネシア
5日向市 670+107+19.0%フィリピン
6日南市 653+31+5.0%インドネシア
7川南町 454+55+13.8%ベトナム
8西都市 407+89+28.0%インドネシア
9えびの市 399+23+6.1%インドネシア
10新富町 248+33+15.3%インドネシア
11国富町 235+3+1.3%インドネシア
12三股町 207−16−7.2%ベトナム
13門川町 187+36+23.8%インドネシア
14串間市 178+31+21.1%インドネシア
15高鍋町 171+24+16.3%ベトナム
16都農町 133+9+7.3%ベトナム
17高原町 87+21+31.8%インドネシア
18高千穂町 77+8+11.6%インドネシア
19綾町 50+22+78.6%インドネシア
20美郷町 22+4+22.2%フィリピン
21五ヶ瀬町 16−1−5.9%インドネシア
22椎葉村 14±0±0.0%フィリピン
23木城町 13±0±0.0%ミャンマー
24西米良村 9+3+50.0%公表されていない(10人以下の市町村)
25日之影町 8+5+166.7%公表されていない(10人以下の市町村)
26諸塚村 2±0±0.0%公表されていない(10人以下の市町村)

国籍・地域から見た市区町村

集計時点:2025年12月末 国籍・地域を選ぶと、その人の多い市区町村の順になります。

「その中の割合」は、その市区町村に住む外国人のうち、選んだ国籍・地域の人の割合。

出典・数を見るときの注意