数でみる在留外国人

ポーランドの人

対象:日本に住む、国籍・地域が「ポーランド」の人(全国)集計時点:2025年12月末(確定した統計)地域区分:東ヨーロッパ(ヨーロッパ)

2025年12月末のポーランドの人
2,080人
国籍・地域のうち 47番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+215人
増減の割合 +11.5%(1,865人から)
10年前(2015年12月末)から
+427人
増減の割合 +25.8%(1,653人から)

ポーランドの人の主な在留資格(ほかの国籍・地域とくらべる)

対象:全国のポーランドの人と、人数の多いほかの7つの国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国930,428人
    • 永住者357,565人(38%)
    • 留学148,151人(16%)
    • 技術・人文知識・国際業務117,314人(13%)
  2. ベトナム681,100人
    • 技能実習189,756人(28%)
    • 特定技能164,352人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務121,079人(18%)
  3. 韓国407,341人
    • 特別永住者241,712人(59%)
    • 永住者77,013人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務28,457人(7%)
  4. フィリピン356,579人
    • 永住者143,784人(40%)
    • 定住者63,937人(18%)
    • 技能実習42,289人(12%)
  5. ネパール300,992人
    • 留学116,151人(39%)
    • 家族滞在72,978人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務48,813人(16%)
    • 技能実習124,967人(47%)
    • 特定技能86,955人(33%)
    • 技術・人文知識・国際業務10,424人(4%)
  6. ブラジル210,014人
    • 永住者117,593人(56%)
    • 定住者68,882人(33%)
    • 日本人の配偶者等14,166人(7%)
  7. ポーランド2,080人
    • 永住者568人(27%)
    • 技術・人文知識・国際業務336人(16%)
    • 日本人の配偶者等316人(15%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国930,428永住者 357,565人(38%)、留学 148,151人(16%)、技術・人文知識・国際業務 117,314人(13%)
ベトナム681,100技能実習 189,756人(28%)、特定技能 164,352人(24%)、技術・人文知識・国際業務 121,079人(18%)
韓国407,341特別永住者 241,712人(59%)、永住者 77,013人(19%)、技術・人文知識・国際業務 28,457人(7%)
フィリピン356,579永住者 143,784人(40%)、定住者 63,937人(18%)、技能実習 42,289人(12%)
ネパール300,992留学 116,151人(39%)、家族滞在 72,978人(24%)、技術・人文知識・国際業務 48,813人(16%)
インドネシア266,069技能実習 124,967人(47%)、特定技能 86,955人(33%)、技術・人文知識・国際業務 10,424人(4%)
ブラジル210,014永住者 117,593人(56%)、定住者 68,882人(33%)、日本人の配偶者等 14,166人(7%)
ポーランド2,080永住者 568人(27%)、技術・人文知識・国際業務 336人(16%)、日本人の配偶者等 316人(15%)

ポーランドの人の数の移り変わり

05001,0001,5002,0002,5002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:974人2007年12月末:934人2008年12月末:967人2009年12月末:990人2010年12月末:978人2011年12月末:951人2012年12月末:1,007人2013年6月末:1,021人2013年12月末:1,087人2014年6月末:1,083人2014年12月末:1,110人2015年6月末:1,307人2015年12月末:1,653人2016年6月末:1,597人2016年12月末:1,420人2017年6月末:1,459人2017年12月末:1,434人2018年6月末:1,496人2018年12月末:1,626人2019年6月末:1,606人2019年12月末:1,605人2020年6月末:1,503人2020年12月末:1,408人2021年6月末:1,390人2021年12月末:1,377人2022年6月末:1,510人2022年12月末:1,689人2023年6月末:1,762人2023年12月末:1,766人2024年6月末:1,781人2024年12月末:1,865人2025年6月末:2,062人2025年12月末:2,080人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末974
2007年12月末934
2008年12月末967
2009年12月末990
2010年12月末978
2011年12月末951
2012年12月末1,007
2013年6月末1,021
2013年12月末1,087
2014年6月末1,083
2014年12月末1,110
2015年6月末1,307
2015年12月末1,653
2016年6月末1,597
2016年12月末1,420
2017年6月末1,459
2017年12月末1,434
2018年6月末1,496
2018年12月末1,626
2019年6月末1,606
2019年12月末1,605
2020年6月末1,503
2020年12月末1,408
2021年6月末1,390
2021年12月末1,377
2022年6月末1,510
2022年12月末1,689
2023年6月末1,762
2023年12月末1,766
2024年6月末1,781
2024年12月末1,865
2025年6月末2,062
2025年12月末2,080

ポーランドの人の在留資格

対象:全国のポーランドの人 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者56827.3%
技術・人文知識・国際業務33616.2%
日本人の配偶者等31615.2%
留学28813.8%
特定活動1798.6%
家族滞在1416.8%
高度専門職331.6%
定住者291.4%
教授281.3%
企業内転勤221.1%
文化活動221.1%
永住者の配偶者等201.0%
興行190.9%
宗教150.7%
経営・管理150.7%
教育120.6%
技能100.5%
研究90.4%
技能実習80.4%
特定技能40.2%
芸術30.1%
特別永住者20.1%
研修10.0%

ポーランドの人の在留資格の移り変わり

各年12月末の数。いちばん新しい年に多い在留資格7つと、それ以外を合わせた「その他」の線です。線の名前を押すと、その線を消したり出したりできます(残った線に合わせて目もりが変わります)。2015年4月より前の「投資・経営」は「経営・管理」に、「技術」と「人文知識・国際業務」は「技術・人文知識・国際業務」に、2010年7月より前の「就学」は「留学」にまとめて示しています。点線より左(2011年まで)は登録外国人統計で、数え方が違います(短い期間の滞在の人なども入ります)。

ポーランドの人が住んでいる都道府県

対象:全国のポーランドの人 集計時点:2025年12月末

沖縄県は左上の枠の中に移し、1.3倍の大きさにしています(小笠原諸島は入れていません)。「四角で並べる」にすると、都道府県を同じ大きさの四角でおおよその位置に並べた地図になります(小さい都道府県も押しやすくなります)。

都道府県の一覧

順位都道府県人数全国のポーランドの人のうちその都道府県の外国人のうち
1東京都78037.5%0.1%
2神奈川県21210.2%0.1%
3大阪府1276.1%0.0%
4埼玉県1085.2%0.0%
5愛知県854.1%0.0%
6京都府793.8%0.1%
7千葉県773.7%0.0%
8兵庫県753.6%0.0%
9北海道663.2%0.1%
10福岡県492.4%0.0%
11沖縄県381.8%0.1%
12茨城県351.7%0.0%
13長野県331.6%0.1%
14広島県261.2%0.0%
15静岡県231.1%0.0%
16宮城県201.0%0.1%
17岡山県190.9%0.0%
18山梨県140.7%0.1%
19奈良県140.7%0.1%
20群馬県130.6%0.0%
21滋賀県130.6%0.0%
22栃木県120.6%0.0%
23和歌山県120.6%0.1%
24石川県100.5%0.0%
25三重県100.5%0.0%
26大分県90.4%0.0%
27福島県80.4%0.0%
28熊本県80.4%0.0%
29鹿児島県80.4%0.0%
30青森県70.3%0.1%
31岐阜県70.3%0.0%
32新潟県60.3%0.0%
33島根県60.3%0.1%
34長崎県60.3%0.0%
35岩手県50.2%0.0%
36秋田県50.2%0.1%
37山口県50.2%0.0%
38香川県40.2%0.0%
39佐賀県40.2%0.0%
40福井県30.1%0.0%
41愛媛県30.1%0.0%
42高知県30.1%0.0%
43宮崎県30.1%0.0%
44富山県20.1%0.0%
45鳥取県20.1%0.0%
46山形県10.0%0.0%
47徳島県10.0%0.0%

ポーランドの人が住んでいる市区町村

集計時点:2025年12月末 都道府県を選ぶと、その中の市区町村だけになります。

「その中の割合」は、その市区町村に住む外国人のうち、この国籍・地域の人の割合。

(外国人が10人以下の市町村は国籍が公表されていないので、市区町村の合計は全国の数より少なくなります)

出典・数を見るときの注意