数でみる在留外国人

宮崎県えびの市に住む外国人の数

対象:宮崎県えびの市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
399人
宮崎県の26の市区町村のうち 9番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+23人
増減の割合 +6.1%(376人から)
10年前(2015年12月末)から
+219人
増減の割合 +121.7%(180人から)

宮崎県えびの市の在留外国人の数の移り変わり

01002003004005002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:169人2007年12月末:162人2008年12月末:158人2009年12月末:205人2010年12月末:254人2011年12月末:263人2012年12月末:195人2013年6月末:186人2013年12月末:180人2014年6月末:175人2014年12月末:161人2015年6月末:181人2015年12月末:180人2016年6月末:203人2016年12月末:215人2017年6月末:224人2017年12月末:229人2018年6月末:287人2018年12月末:309人2019年6月末:325人2019年12月末:327人2020年6月末:177人2020年12月末:269人2021年6月末:186人2021年12月末:182人2022年6月末:348人2022年12月末:379人2023年6月末:335人2023年12月末:345人2024年6月末:339人2024年12月末:376人2025年6月末:395人2025年12月末:399人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末169
2007年12月末162
2008年12月末158
2009年12月末205
2010年12月末254
2011年12月末263
2012年12月末195
2013年6月末186
2013年12月末180
2014年6月末175
2014年12月末161
2015年6月末181
2015年12月末180
2016年6月末203
2016年12月末215
2017年6月末224
2017年12月末229
2018年6月末287
2018年12月末309
2019年6月末325
2019年12月末327
2020年6月末177
2020年12月末269
2021年6月末186
2021年12月末182
2022年6月末348
2022年12月末379
2023年6月末335
2023年12月末345
2024年6月末339
2024年12月末376
2025年6月末395
2025年12月末399

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:宮崎県えびの市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:宮崎県えびの市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習17142.9%
留学8020.1%
特定技能7719.3%
永住者246.0%
技術・人文知識・国際業務112.8%
家族滞在61.5%
特別永住者61.5%
特定活動61.5%
企業内転勤41.0%
定住者41.0%
日本人の配偶者等41.0%
教育30.8%
永住者の配偶者等10.3%
研修10.3%
経営・管理10.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:宮崎県えびの市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習76人(62%)
    • 特定技能41人(33%)
    • 家族滞在2人(2%)
    • 技能実習83人(69%)
    • 特定技能22人(18%)
    • 技術・人文知識・国際業務8人(7%)
  1. 中国86人
    • 留学80人(93%)
    • 永住者3人(3%)
    • 定住者1人(1%)
    • 永住者14人(42%)
    • 技能実習7人(21%)
    • 特定技能4人(12%)
    • 技能実習5人(56%)
    • 特定技能3人(33%)
    • 特定活動1人(11%)
  2. 韓国6人
    • 特別永住者5人(83%)
    • 永住者1人(17%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア123技能実習 76人(62%)、特定技能 41人(33%)、家族滞在 2人(2%)
ベトナム121技能実習 83人(69%)、特定技能 22人(18%)、技術・人文知識・国際業務 8人(7%)
中国86留学 80人(93%)、永住者 3人(3%)、定住者 1人(1%)
フィリピン33永住者 14人(42%)、技能実習 7人(21%)、特定技能 4人(12%)
ミャンマー9技能実習 5人(56%)、特定技能 3人(33%)、特定活動 1人(11%)
韓国6特別永住者 5人(83%)、永住者 1人(17%)

出典・数を見るときの注意