数でみる在留外国人

宮崎県高原町に住む外国人の数

対象:宮崎県高原町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
87人
宮崎県の26の市区町村のうち 17番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+21人
増減の割合 +31.8%(66人から)
10年前(2015年12月末)から
+75人
増減の割合 +625.0%(12人から)

宮崎県高原町の在留外国人の数の移り変わり

0204060801002015202020252012年12月末:24人2013年6月末:18人2013年12月末:17人2014年6月末:18人2014年12月末:14人2015年6月末:14人2015年12月末:12人2016年6月末:18人2016年12月末:15人2017年6月末:18人2017年12月末:22人2018年6月末:21人2018年12月末:28人2019年6月末:27人2019年12月末:32人2020年6月末:39人2020年12月末:34人2021年6月末:32人2021年12月末:20人2022年6月末:23人2022年12月末:34人2023年6月末:42人2023年12月末:46人2024年6月末:54人2024年12月末:66人2025年6月末:81人2025年12月末:87人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末24
2013年6月末18
2013年12月末17
2014年6月末18
2014年12月末14
2015年6月末14
2015年12月末12
2016年6月末18
2016年12月末15
2017年6月末18
2017年12月末22
2018年6月末21
2018年12月末28
2019年6月末27
2019年12月末32
2020年6月末39
2020年12月末34
2021年6月末32
2021年12月末20
2022年6月末23
2022年12月末34
2023年6月末42
2023年12月末46
2024年6月末54
2024年12月末66
2025年6月末81
2025年12月末87

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:宮崎県高原町 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:宮崎県高原町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習4248.3%
特定技能3034.5%
永住者66.9%
技術・人文知識・国際業務44.6%
日本人の配偶者等22.3%
特定活動22.3%
特別永住者11.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:宮崎県高原町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習27人(77%)
    • 特定技能8人(23%)
    • 特定技能9人(56%)
    • 技能実習4人(25%)
    • 日本人の配偶者等1人(6%)
    • 特定技能7人(54%)
    • 技能実習6人(46%)
    • 技能実習5人(56%)
    • 特定技能2人(22%)
    • 日本人の配偶者等1人(11%)
    • 特定技能3人(100%)
  1. 中国3人
    • 永住者3人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア35技能実習 27人(77%)、特定技能 8人(23%)
ベトナム16特定技能 9人(56%)、技能実習 4人(25%)、日本人の配偶者等 1人(6%)
カンボジア13特定技能 7人(54%)、技能実習 6人(46%)
フィリピン9技能実習 5人(56%)、特定技能 2人(22%)、日本人の配偶者等 1人(11%)
ミャンマー3特定技能 3人(100%)
中国3永住者 3人(100%)

出典・数を見るときの注意