数でみる在留外国人

ウズベキスタンの人

対象:日本に住む、国籍・地域が「ウズベキスタン」の人(全国)集計時点:2025年12月末(確定した統計)地域区分:中央アジア(ヨーロッパ)

2025年12月末のウズベキスタンの人
7,362人
国籍・地域のうち 28番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+255人
増減の割合 +3.6%(7,107人から)
10年前(2015年12月末)から
+5,859人
増減の割合 +389.8%(1,503人から)

ウズベキスタンの人の主な在留資格(ほかの国籍・地域とくらべる)

対象:全国のウズベキスタンの人と、人数の多いほかの7つの国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国930,428人
    • 永住者357,565人(38%)
    • 留学148,151人(16%)
    • 技術・人文知識・国際業務117,314人(13%)
  2. ベトナム681,100人
    • 技能実習189,756人(28%)
    • 特定技能164,352人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務121,079人(18%)
  3. 韓国407,341人
    • 特別永住者241,712人(59%)
    • 永住者77,013人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務28,457人(7%)
  4. フィリピン356,579人
    • 永住者143,784人(40%)
    • 定住者63,937人(18%)
    • 技能実習42,289人(12%)
  5. ネパール300,992人
    • 留学116,151人(39%)
    • 家族滞在72,978人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務48,813人(16%)
    • 技能実習124,967人(47%)
    • 特定技能86,955人(33%)
    • 技術・人文知識・国際業務10,424人(4%)
  6. ブラジル210,014人
    • 永住者117,593人(56%)
    • 定住者68,882人(33%)
    • 日本人の配偶者等14,166人(7%)
  7. ウズベキスタン7,362人
    • 留学2,677人(36%)
    • 家族滞在1,655人(22%)
    • 技術・人文知識・国際業務1,400人(19%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国930,428永住者 357,565人(38%)、留学 148,151人(16%)、技術・人文知識・国際業務 117,314人(13%)
ベトナム681,100技能実習 189,756人(28%)、特定技能 164,352人(24%)、技術・人文知識・国際業務 121,079人(18%)
韓国407,341特別永住者 241,712人(59%)、永住者 77,013人(19%)、技術・人文知識・国際業務 28,457人(7%)
フィリピン356,579永住者 143,784人(40%)、定住者 63,937人(18%)、技能実習 42,289人(12%)
ネパール300,992留学 116,151人(39%)、家族滞在 72,978人(24%)、技術・人文知識・国際業務 48,813人(16%)
インドネシア266,069技能実習 124,967人(47%)、特定技能 86,955人(33%)、技術・人文知識・国際業務 10,424人(4%)
ブラジル210,014永住者 117,593人(56%)、定住者 68,882人(33%)、日本人の配偶者等 14,166人(7%)
ウズベキスタン7,362留学 2,677人(36%)、家族滞在 1,655人(22%)、技術・人文知識・国際業務 1,400人(19%)

ウズベキスタンの人の数の移り変わり

02,0004,0006,0008,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:527人2007年12月末:620人2008年12月末:655人2009年12月末:727人2010年12月末:832人2011年12月末:840人2012年12月末:938人2013年6月末:1,001人2013年12月末:1,106人2014年6月末:1,184人2014年12月末:1,329人2015年6月末:1,365人2015年12月末:1,503人2016年6月末:1,632人2016年12月末:1,874人2017年6月末:2,269人2017年12月末:2,921人2018年6月末:3,584人2018年12月末:3,746人2019年6月末:3,665人2019年12月末:3,627人2020年6月末:3,425人2020年12月末:3,632人2021年6月末:3,632人2021年12月末:3,670人2022年6月末:4,789人2022年12月末:5,513人2023年6月末:5,889人2023年12月末:6,591人2024年6月末:6,962人2024年12月末:7,107人2025年6月末:7,261人2025年12月末:7,362人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末527
2007年12月末620
2008年12月末655
2009年12月末727
2010年12月末832
2011年12月末840
2012年12月末938
2013年6月末1,001
2013年12月末1,106
2014年6月末1,184
2014年12月末1,329
2015年6月末1,365
2015年12月末1,503
2016年6月末1,632
2016年12月末1,874
2017年6月末2,269
2017年12月末2,921
2018年6月末3,584
2018年12月末3,746
2019年6月末3,665
2019年12月末3,627
2020年6月末3,425
2020年12月末3,632
2021年6月末3,632
2021年12月末3,670
2022年6月末4,789
2022年12月末5,513
2023年6月末5,889
2023年12月末6,591
2024年6月末6,962
2024年12月末7,107
2025年6月末7,261
2025年12月末7,362

ウズベキスタンの人の在留資格

対象:全国のウズベキスタンの人 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
留学2,67736.4%
家族滞在1,65522.5%
技術・人文知識・国際業務1,40019.0%
永住者5787.9%
技能実習2663.6%
特定活動1822.5%
日本人の配偶者等1492.0%
定住者1191.6%
特定技能1021.4%
永住者の配偶者等911.2%
高度専門職460.6%
経営・管理380.5%
技能270.4%
介護110.1%
企業内転勤70.1%
教授60.1%
教育40.1%
文化活動30.0%
研修10.0%

ウズベキスタンの人の在留資格の移り変わり

各年12月末の数。いちばん新しい年に多い在留資格7つと、それ以外を合わせた「その他」の線です。線の名前を押すと、その線を消したり出したりできます(残った線に合わせて目もりが変わります)。2015年4月より前の「投資・経営」は「経営・管理」に、「技術」と「人文知識・国際業務」は「技術・人文知識・国際業務」に、2010年7月より前の「就学」は「留学」にまとめて示しています。点線より左(2011年まで)は登録外国人統計で、数え方が違います(短い期間の滞在の人なども入ります)。

ウズベキスタンの人が住んでいる都道府県

対象:全国のウズベキスタンの人 集計時点:2025年12月末

沖縄県は左上の枠の中に移し、1.3倍の大きさにしています(小笠原諸島は入れていません)。「四角で並べる」にすると、都道府県を同じ大きさの四角でおおよその位置に並べた地図になります(小さい都道府県も押しやすくなります)。

都道府県の一覧

順位都道府県人数全国のウズベキスタンの人のうちその都道府県の外国人のうち
1東京都3,58848.7%0.4%
2千葉県5918.0%0.2%
3埼玉県5427.4%0.2%
4神奈川県4836.6%0.2%
5愛知県4706.4%0.1%
6大阪府3314.5%0.1%
7茨城県1542.1%0.1%
8福岡県1452.0%0.1%
9兵庫県1371.9%0.1%
10京都府1351.8%0.1%
11北海道1001.4%0.1%
12新潟県610.8%0.2%
13群馬県500.7%0.1%
14広島県470.6%0.1%
15大分県470.6%0.2%
16富山県420.6%0.2%
17栃木県360.5%0.1%
18静岡県350.5%0.0%
19沖縄県310.4%0.1%
20滋賀県300.4%0.1%
21愛媛県280.4%0.1%
22奈良県260.4%0.1%
23長野県230.3%0.0%
24鹿児島県210.3%0.1%
25石川県170.2%0.1%
26三重県160.2%0.0%
27秋田県150.2%0.2%
28熊本県150.2%0.0%
29和歌山県140.2%0.1%
30岡山県130.2%0.0%
31岐阜県120.2%0.0%
32山口県90.1%0.0%
33宮城県80.1%0.0%
34徳島県80.1%0.1%
35岩手県60.1%0.0%
36佐賀県60.1%0.0%
37福島県50.1%0.0%
38福井県50.1%0.0%
39山梨県50.1%0.0%
40香川県50.1%0.0%
41宮崎県50.1%0.0%
42山形県40.1%0.0%
43鳥取県40.1%0.1%
44島根県10.0%0.0%
45高知県10.0%0.0%

ウズベキスタンの人が住んでいる市区町村

集計時点:2025年12月末 都道府県を選ぶと、その中の市区町村だけになります。

「その中の割合」は、その市区町村に住む外国人のうち、この国籍・地域の人の割合。

(外国人が10人以下の市町村は国籍が公表されていないので、市区町村の合計は全国の数より少なくなります)

出典・数を見るときの注意