数でみる在留外国人

ケニアの人

対象:日本に住む、国籍・地域が「ケニア」の人(全国)集計時点:2025年12月末(確定した統計)地域区分:東アフリカ(アフリカ)

2025年12月末のケニアの人
1,173人
国籍・地域のうち 57番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+35人
増減の割合 +3.1%(1,138人から)
10年前(2015年12月末)から
+478人
増減の割合 +68.8%(695人から)

ケニアの人の主な在留資格(ほかの国籍・地域とくらべる)

対象:全国のケニアの人と、人数の多いほかの7つの国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国930,428人
    • 永住者357,565人(38%)
    • 留学148,151人(16%)
    • 技術・人文知識・国際業務117,314人(13%)
  2. ベトナム681,100人
    • 技能実習189,756人(28%)
    • 特定技能164,352人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務121,079人(18%)
  3. 韓国407,341人
    • 特別永住者241,712人(59%)
    • 永住者77,013人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務28,457人(7%)
  4. フィリピン356,579人
    • 永住者143,784人(40%)
    • 定住者63,937人(18%)
    • 技能実習42,289人(12%)
  5. ネパール300,992人
    • 留学116,151人(39%)
    • 家族滞在72,978人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務48,813人(16%)
    • 技能実習124,967人(47%)
    • 特定技能86,955人(33%)
    • 技術・人文知識・国際業務10,424人(4%)
  6. ブラジル210,014人
    • 永住者117,593人(56%)
    • 定住者68,882人(33%)
    • 日本人の配偶者等14,166人(7%)
  7. ケニア1,173人
    • 留学294人(25%)
    • 永住者221人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務146人(12%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国930,428永住者 357,565人(38%)、留学 148,151人(16%)、技術・人文知識・国際業務 117,314人(13%)
ベトナム681,100技能実習 189,756人(28%)、特定技能 164,352人(24%)、技術・人文知識・国際業務 121,079人(18%)
韓国407,341特別永住者 241,712人(59%)、永住者 77,013人(19%)、技術・人文知識・国際業務 28,457人(7%)
フィリピン356,579永住者 143,784人(40%)、定住者 63,937人(18%)、技能実習 42,289人(12%)
ネパール300,992留学 116,151人(39%)、家族滞在 72,978人(24%)、技術・人文知識・国際業務 48,813人(16%)
インドネシア266,069技能実習 124,967人(47%)、特定技能 86,955人(33%)、技術・人文知識・国際業務 10,424人(4%)
ブラジル210,014永住者 117,593人(56%)、定住者 68,882人(33%)、日本人の配偶者等 14,166人(7%)
ケニア1,173留学 294人(25%)、永住者 221人(19%)、技術・人文知識・国際業務 146人(12%)

ケニアの人の数の移り変わり

02505007501,0001,2502010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:489人2007年12月末:523人2008年12月末:542人2009年12月末:549人2010年12月末:546人2011年12月末:542人2012年12月末:503人2013年6月末:525人2013年12月末:517人2014年6月末:532人2014年12月末:609人2015年6月末:644人2015年12月末:695人2016年6月末:743人2016年12月末:761人2017年6月末:762人2017年12月末:778人2018年6月末:788人2018年12月末:763人2019年6月末:778人2019年12月末:789人2020年6月末:777人2020年12月末:803人2021年6月末:793人2021年12月末:830人2022年6月末:897人2022年12月末:973人2023年6月末:1,022人2023年12月末:1,043人2024年6月末:1,096人2024年12月末:1,138人2025年6月末:1,184人2025年12月末:1,173人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末489
2007年12月末523
2008年12月末542
2009年12月末549
2010年12月末546
2011年12月末542
2012年12月末503
2013年6月末525
2013年12月末517
2014年6月末532
2014年12月末609
2015年6月末644
2015年12月末695
2016年6月末743
2016年12月末761
2017年6月末762
2017年12月末778
2018年6月末788
2018年12月末763
2019年6月末778
2019年12月末789
2020年6月末777
2020年12月末803
2021年6月末793
2021年12月末830
2022年6月末897
2022年12月末973
2023年6月末1,022
2023年12月末1,043
2024年6月末1,096
2024年12月末1,138
2025年6月末1,184
2025年12月末1,173

ケニアの人の在留資格

対象:全国のケニアの人 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
留学29425.1%
永住者22118.8%
技術・人文知識・国際業務14612.4%
家族滞在13711.7%
特定活動13311.3%
教育796.7%
日本人の配偶者等595.0%
定住者322.7%
永住者の配偶者等201.7%
教授161.4%
高度専門職110.9%
経営・管理60.5%
技能40.3%
技能実習30.3%
文化活動30.3%
企業内転勤20.2%
研修20.2%
研究20.2%
宗教10.1%
特定技能10.1%
興行10.1%

ケニアの人の在留資格の移り変わり

各年12月末の数。いちばん新しい年に多い在留資格7つと、それ以外を合わせた「その他」の線です。線の名前を押すと、その線を消したり出したりできます(残った線に合わせて目もりが変わります)。2015年4月より前の「投資・経営」は「経営・管理」に、「技術」と「人文知識・国際業務」は「技術・人文知識・国際業務」に、2010年7月より前の「就学」は「留学」にまとめて示しています。点線より左(2011年まで)は登録外国人統計で、数え方が違います(短い期間の滞在の人なども入ります)。

ケニアの人が住んでいる都道府県

対象:全国のケニアの人 集計時点:2025年12月末

沖縄県は左上の枠の中に移し、1.3倍の大きさにしています(小笠原諸島は入れていません)。「四角で並べる」にすると、都道府県を同じ大きさの四角でおおよその位置に並べた地図になります(小さい都道府県も押しやすくなります)。

都道府県の一覧

順位都道府県人数全国のケニアの人のうちその都道府県の外国人のうち
1東京都18115.4%0.0%
2千葉県1109.4%0.0%
3神奈川県998.4%0.0%
4福岡県837.1%0.1%
5大阪府756.4%0.0%
6愛知県675.7%0.0%
7埼玉県665.6%0.0%
8長崎県403.4%0.2%
9広島県393.3%0.1%
10茨城県383.2%0.0%
11北海道302.6%0.0%
12岐阜県282.4%0.0%
13京都府282.4%0.0%
14宮城県232.0%0.1%
15大分県232.0%0.1%
16兵庫県221.9%0.0%
17新潟県181.5%0.1%
18栃木県171.4%0.0%
19三重県141.2%0.0%
20山口県141.2%0.1%
21岡山県121.0%0.0%
22沖縄県121.0%0.0%
23滋賀県110.9%0.0%
24静岡県100.9%0.0%
25熊本県100.9%0.0%
26群馬県90.8%0.0%
27山梨県90.8%0.0%
28鹿児島県90.8%0.0%
29山形県70.6%0.1%
30鳥取県60.5%0.1%
31福島県50.4%0.0%
32奈良県50.4%0.0%
33愛媛県50.4%0.0%
34佐賀県50.4%0.0%
35青森県30.3%0.0%
36秋田県30.3%0.0%
37富山県30.3%0.0%
38石川県30.3%0.0%
39長野県30.3%0.0%
40徳島県30.3%0.0%
41岩手県20.2%0.0%
42宮崎県20.2%0.0%
43福井県10.1%0.0%
44島根県10.1%0.0%
45香川県10.1%0.0%
46高知県10.1%0.0%

ケニアの人が住んでいる市区町村

集計時点:2025年12月末 都道府県を選ぶと、その中の市区町村だけになります。

「その中の割合」は、その市区町村に住む外国人のうち、この国籍・地域の人の割合。

(外国人が10人以下の市町村は国籍が公表されていないので、市区町村の合計は全国の数より少なくなります)

出典・数を見るときの注意