数でみる在留外国人

アゼルバイジャンの人

対象:日本に住む、国籍・地域が「アゼルバイジャン」の人(全国)集計時点:2025年12月末(確定した統計)地域区分:コーカサス(ヨーロッパ)

2025年12月末のアゼルバイジャンの人
208人
国籍・地域のうち 107番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+18人
増減の割合 +9.5%(190人から)
10年前(2015年12月末)から
+136人
増減の割合 +188.9%(72人から)

アゼルバイジャンの人の主な在留資格(ほかの国籍・地域とくらべる)

対象:全国のアゼルバイジャンの人と、人数の多いほかの7つの国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国930,428人
    • 永住者357,565人(38%)
    • 留学148,151人(16%)
    • 技術・人文知識・国際業務117,314人(13%)
  2. ベトナム681,100人
    • 技能実習189,756人(28%)
    • 特定技能164,352人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務121,079人(18%)
  3. 韓国407,341人
    • 特別永住者241,712人(59%)
    • 永住者77,013人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務28,457人(7%)
  4. フィリピン356,579人
    • 永住者143,784人(40%)
    • 定住者63,937人(18%)
    • 技能実習42,289人(12%)
  5. ネパール300,992人
    • 留学116,151人(39%)
    • 家族滞在72,978人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務48,813人(16%)
    • 技能実習124,967人(47%)
    • 特定技能86,955人(33%)
    • 技術・人文知識・国際業務10,424人(4%)
  6. ブラジル210,014人
    • 永住者117,593人(56%)
    • 定住者68,882人(33%)
    • 日本人の配偶者等14,166人(7%)
  7. アゼルバイジャン208人
    • 留学70人(34%)
    • 技術・人文知識・国際業務51人(25%)
    • 永住者30人(14%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国930,428永住者 357,565人(38%)、留学 148,151人(16%)、技術・人文知識・国際業務 117,314人(13%)
ベトナム681,100技能実習 189,756人(28%)、特定技能 164,352人(24%)、技術・人文知識・国際業務 121,079人(18%)
韓国407,341特別永住者 241,712人(59%)、永住者 77,013人(19%)、技術・人文知識・国際業務 28,457人(7%)
フィリピン356,579永住者 143,784人(40%)、定住者 63,937人(18%)、技能実習 42,289人(12%)
ネパール300,992留学 116,151人(39%)、家族滞在 72,978人(24%)、技術・人文知識・国際業務 48,813人(16%)
インドネシア266,069技能実習 124,967人(47%)、特定技能 86,955人(33%)、技術・人文知識・国際業務 10,424人(4%)
ブラジル210,014永住者 117,593人(56%)、定住者 68,882人(33%)、日本人の配偶者等 14,166人(7%)
アゼルバイジャン208留学 70人(34%)、技術・人文知識・国際業務 51人(25%)、永住者 30人(14%)

アゼルバイジャンの人の数の移り変わり

0501001502002502010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:44人2007年12月末:47人2008年12月末:48人2009年12月末:52人2010年12月末:55人2011年12月末:51人2012年12月末:55人2013年6月末:54人2013年12月末:62人2014年6月末:65人2014年12月末:65人2015年6月末:68人2015年12月末:72人2016年6月末:82人2016年12月末:90人2017年6月末:96人2017年12月末:104人2018年6月末:112人2018年12月末:113人2019年6月末:122人2019年12月末:128人2020年6月末:137人2020年12月末:133人2021年6月末:129人2021年12月末:128人2022年6月末:141人2022年12月末:152人2023年6月末:159人2023年12月末:170人2024年6月末:166人2024年12月末:190人2025年6月末:215人2025年12月末:208人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末44
2007年12月末47
2008年12月末48
2009年12月末52
2010年12月末55
2011年12月末51
2012年12月末55
2013年6月末54
2013年12月末62
2014年6月末65
2014年12月末65
2015年6月末68
2015年12月末72
2016年6月末82
2016年12月末90
2017年6月末96
2017年12月末104
2018年6月末112
2018年12月末113
2019年6月末122
2019年12月末128
2020年6月末137
2020年12月末133
2021年6月末129
2021年12月末128
2022年6月末141
2022年12月末152
2023年6月末159
2023年12月末170
2024年6月末166
2024年12月末190
2025年6月末215
2025年12月末208

アゼルバイジャンの人の在留資格

対象:全国のアゼルバイジャンの人 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
留学7033.7%
技術・人文知識・国際業務5124.5%
永住者3014.4%
家族滞在209.6%
日本人の配偶者等125.8%
特定活動94.3%
経営・管理52.4%
永住者の配偶者等31.4%
興行21.0%
高度専門職21.0%
介護10.5%
定住者10.5%
教授10.5%
特定技能10.5%

アゼルバイジャンの人の在留資格の移り変わり

各年12月末の数。いちばん新しい年に多い在留資格7つと、それ以外を合わせた「その他」の線です。線の名前を押すと、その線を消したり出したりできます(残った線に合わせて目もりが変わります)。2015年4月より前の「投資・経営」は「経営・管理」に、「技術」と「人文知識・国際業務」は「技術・人文知識・国際業務」に、2010年7月より前の「就学」は「留学」にまとめて示しています。点線より左(2011年まで)は登録外国人統計で、数え方が違います(短い期間の滞在の人なども入ります)。

アゼルバイジャンの人が住んでいる都道府県

対象:全国のアゼルバイジャンの人 集計時点:2025年12月末

沖縄県は左上の枠の中に移し、1.3倍の大きさにしています(小笠原諸島は入れていません)。「四角で並べる」にすると、都道府県を同じ大きさの四角でおおよその位置に並べた地図になります(小さい都道府県も押しやすくなります)。

都道府県の一覧

順位都道府県人数全国のアゼルバイジャンの人のうちその都道府県の外国人のうち
1東京都7938.0%0.0%
2大阪府2411.5%0.0%
3埼玉県178.2%0.0%
4神奈川県157.2%0.0%
5千葉県136.2%0.0%
6北海道104.8%0.0%
7茨城県94.3%0.0%
8福岡県62.9%0.0%
9栃木県52.4%0.0%
10愛知県52.4%0.0%
11新潟県31.4%0.0%
12岐阜県31.4%0.0%
13京都府31.4%0.0%
14宮城県21.0%0.0%
15長野県21.0%0.0%
16沖縄県21.0%0.0%
17群馬県10.5%0.0%
18静岡県10.5%0.0%
19奈良県10.5%0.0%
20島根県10.5%0.0%
21広島県10.5%0.0%
22山口県10.5%0.0%
23熊本県10.5%0.0%
24宮崎県10.5%0.0%

アゼルバイジャンの人が住んでいる市区町村

集計時点:2025年12月末 都道府県を選ぶと、その中の市区町村だけになります。

「その中の割合」は、その市区町村に住む外国人のうち、この国籍・地域の人の割合。

(外国人が10人以下の市町村は国籍が公表されていないので、市区町村の合計は全国の数より少なくなります)

出典・数を見るときの注意