数でみる在留外国人

長崎県に住む外国人の数

対象:長崎県集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
17,477人
47都道府県のうち 36番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+1,785人
増減の割合 +11.4%(15,692人から)
10年前(2015年12月末)から
+6,498人
増減の割合 +59.2%(10,979人から)

長崎県の在留外国人の数の移り変わり

05,0001万1.5万2万1960197019801990200020102020←登録外国人統計在留外国人統計→1959年12月末:9,854人1969年12月末:4,709人1974年12月末:4,129人1984年12月末:3,763人1986年12月末:3,740人1988年12月末:3,859人1990年12月末:4,068人1992年12月末:4,368人1994年12月末:4,531人1995年12月末:4,397人1996年12月末:4,324人1997年12月末:4,721人1998年12月末:5,027人1999年12月末:5,144人2000年12月末:5,851人2001年12月末:6,086人2002年12月末:6,544人2003年12月末:6,978人2004年12月末:7,133人2005年12月末:7,216人2006年12月末:7,367人2007年12月末:7,616人2008年12月末:8,030人2009年12月末:8,166人2010年12月末:7,698人2011年12月末:7,350人2012年12月末:7,289人2013年6月末:7,535人2013年12月末:7,995人2014年6月末:8,136人2014年12月末:8,295人2015年6月末:9,329人2015年12月末:10,979人2016年6月末:11,343人2016年12月末:11,735人2017年6月末:11,198人2017年12月末:10,218人2018年6月末:10,003人2018年12月末:10,369人2019年6月末:10,489人2019年12月末:10,995人2020年6月末:10,448人2020年12月末:9,955人2021年6月末:9,431人2021年12月末:8,982人2022年6月末:10,397人2022年12月末:11,214人2023年6月末:12,011人2023年12月末:13,590人2024年6月末:14,277人2024年12月末:15,692人2025年6月末:16,393人2025年12月末:17,477人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
1959年12月末9,854
1969年12月末4,709
1974年12月末4,129
1984年12月末3,763
1986年12月末3,740
1988年12月末3,859
1990年12月末4,068
1992年12月末4,368
1994年12月末4,531
1995年12月末4,397
1996年12月末4,324
1997年12月末4,721
1998年12月末5,027
1999年12月末5,144
2000年12月末5,851
2001年12月末6,086
2002年12月末6,544
2003年12月末6,978
2004年12月末7,133
2005年12月末7,216
2006年12月末7,367
2007年12月末7,616
2008年12月末8,030
2009年12月末8,166
2010年12月末7,698
2011年12月末7,350
2012年12月末7,289
2013年6月末7,535
2013年12月末7,995
2014年6月末8,136
2014年12月末8,295
2015年6月末9,329
2015年12月末10,979
2016年6月末11,343
2016年12月末11,735
2017年6月末11,198
2017年12月末10,218
2018年6月末10,003
2018年12月末10,369
2019年6月末10,489
2019年12月末10,995
2020年6月末10,448
2020年12月末9,955
2021年6月末9,431
2021年12月末8,982
2022年6月末10,397
2022年12月末11,214
2023年6月末12,011
2023年12月末13,590
2024年6月末14,277
2024年12月末15,692
2025年6月末16,393
2025年12月末17,477

国籍・地域の内わけ

対象:長崎県 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム3,31319.0%
インドネシア2,64815.2%
中国2,12812.2%
フィリピン1,92811.0%
ネパール1,88410.8%
ミャンマー1,6379.4%
韓国1,0456.0%
カンボジア6013.4%
米国5323.0%
スリランカ2661.5%
台湾1410.8%
インド1320.8%
タイ1160.7%
英国840.5%
ブラジル740.4%
バングラデシュ690.4%
カナダ600.3%
オーストラリア500.3%
ケニア400.2%
ウクライナ360.2%
フランス360.2%
ラオス360.2%
カザフスタン330.2%
ロシア330.2%
ペルー310.2%
マレーシア300.2%
コンゴ民主共和国290.2%
ナイジェリア290.2%
ニュージーランド280.2%
南アフリカ共和国280.2%
朝鮮280.2%
ガーナ240.1%
エジプト210.1%
イタリア200.1%
モンゴル190.1%
ドイツ180.1%
パキスタン180.1%
オランダ160.1%
メキシコ140.1%
ルーマニア120.1%
スーダン100.1%
イスラエル80.0%
キルギス80.0%
セネガル80.0%
パラグアイ80.0%
スペイン70.0%
シンガポール60.0%
ハンガリー60.0%
ポーランド60.0%
ガボン50.0%
スイス50.0%
トルコ50.0%
ボリビア50.0%
ポルトガル50.0%
アイルランド40.0%
イラン40.0%
エチオピア40.0%
ジャマイカ40.0%
デンマーク40.0%
ベラルーシ40.0%
無国籍40.0%
アルゼンチン30.0%
アルバニア30.0%
トリニダード・トバゴ30.0%
ノルウェー30.0%
ベルギー30.0%
ホンジュラス30.0%
マダガスカル30.0%
アルジェリア20.0%
ガンビア20.0%
ギリシャ20.0%
コスタリカ20.0%
コロンビア20.0%
シリア20.0%
タンザニア20.0%
チェコ20.0%
チュニジア20.0%
チリ20.0%
ブータン20.0%
ラトビア20.0%
アフガニスタン10.0%
エクアドル10.0%
エストニア10.0%
オーストリア10.0%
カメルーン10.0%
ガイアナ10.0%
クロアチア10.0%
サモア10.0%
ジンバブエ10.0%
スウェーデン10.0%
スロバキア10.0%
ソロモン10.0%
トンガ10.0%
ナミビア10.0%
フィジー10.0%
フィンランド10.0%
ベナン10.0%
マラウイ10.0%
ミクロネシア10.0%
モザンビーク10.0%
モロッコ10.0%
リトアニア10.0%
リベリア10.0%
ルクセンブルク10.0%
レバノン10.0%

在留資格の内わけ

対象:長崎県 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習4,29024.5%
特定技能3,93222.5%
留学2,97517.0%
永住者1,94811.1%
技術・人文知識・国際業務9415.4%
家族滞在7414.2%
日本人の配偶者等6163.5%
特別永住者4882.8%
特定活動4102.3%
定住者2271.3%
教育2121.2%
介護1771.0%
経営・管理1060.6%
技能1030.6%
教授850.5%
永住者の配偶者等700.4%
宗教400.2%
興行310.2%
高度専門職310.2%
企業内転勤240.1%
文化活動220.1%
医療50.0%
法律・会計業務10.0%
研修10.0%
芸術10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:長崎県の人数の多い8の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. ベトナム3,313人
    • 技能実習1,579人(48%)
    • 特定技能912人(28%)
    • 技術・人文知識・国際業務234人(7%)
    • 技能実習1,349人(51%)
    • 特定技能1,111人(42%)
    • 特定活動102人(4%)
  2. 中国2,128人
    • 永住者774人(36%)
    • 留学692人(33%)
    • 技術・人文知識・国際業務148人(7%)
    • 特定技能906人(47%)
    • 永住者420人(22%)
    • 技能実習225人(12%)
  3. ネパール1,884人
    • 留学1,210人(64%)
    • 家族滞在213人(11%)
    • 技術・人文知識・国際業務162人(9%)
    • 技能実習679人(41%)
    • 特定技能456人(28%)
    • 留学283人(17%)
  4. 韓国1,045人
    • 特別永住者456人(44%)
    • 永住者152人(15%)
    • 留学150人(14%)
    • 特定技能304人(51%)
    • 技能実習250人(42%)
    • 特定活動32人(5%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム3,313技能実習 1,579人(48%)、特定技能 912人(28%)、技術・人文知識・国際業務 234人(7%)
インドネシア2,648技能実習 1,349人(51%)、特定技能 1,111人(42%)、特定活動 102人(4%)
中国2,128永住者 774人(36%)、留学 692人(33%)、技術・人文知識・国際業務 148人(7%)
フィリピン1,928特定技能 906人(47%)、永住者 420人(22%)、技能実習 225人(12%)
ネパール1,884留学 1,210人(64%)、家族滞在 213人(11%)、技術・人文知識・国際業務 162人(9%)
ミャンマー1,637技能実習 679人(41%)、特定技能 456人(28%)、留学 283人(17%)
韓国1,045特別永住者 456人(44%)、永住者 152人(15%)、留学 150人(14%)
カンボジア601特定技能 304人(51%)、技能実習 250人(42%)、特定活動 32人(5%)

長崎県の市区町村ごとの数(地図)

対象:長崎県の市区町村 集計時点:2025年12月末

政令市は市全体で1つの色です(区ごとの数は、その市のページ)。

長崎県の市区町村の一覧

集計時点:2025年12月末。順位は人数の多い順。名前を押すと、その市区町村のページへ進みます。

順位市区町村人数1年前から増減の割合いちばん多い国籍・地域
1長崎市 5,576+580+11.6%中国
2佐世保市 2,997+339+12.8%ネパール
3諫早市 1,607+151+10.4%ベトナム
4雲仙市 1,043+83+8.6%インドネシア
5西海市 892+21+2.4%ベトナム
6島原市 879+103+13.3%ベトナム
7大村市 867+86+11.0%ベトナム
8南島原市 568+60+11.8%ベトナム
9時津町 465+45+10.7%中国
10五島市 458+53+13.1%ベトナム
11松浦市 426+85+24.9%ベトナム
12対馬市 426+61+16.7%韓国
13平戸市 296+18+6.5%インドネシア
14長与町 223+14+6.7%ベトナム
15新上五島町 212+51+31.7%インドネシア
16壱岐市 119+9+8.2%ミャンマー
17東彼杵町 109+20+22.5%ミャンマー
18波佐見町 101+19+23.2%インドネシア
19佐々町 99+6+6.5%インドネシア
20川棚町 92−23−20.0%ベトナム
21小値賀町 22+4+22.2%インドネシア

国籍・地域から見た市区町村

集計時点:2025年12月末 国籍・地域を選ぶと、その人の多い市区町村の順になります。

「その中の割合」は、その市区町村に住む外国人のうち、選んだ国籍・地域の人の割合。

出典・数を見るときの注意