数でみる在留外国人

長崎県小値賀町に住む外国人の数

対象:長崎県小値賀町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
22人
長崎県の21の市区町村のうち 21番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+4人
増減の割合 +22.2%(18人から)
10年前(2015年12月末)から
+16人
増減の割合 +266.7%(6人から)

長崎県小値賀町の在留外国人の数の移り変わり

05101520252015202020252012年12月末:7人2013年6月末:7人2013年12月末:7人2014年6月末:7人2014年12月末:7人2015年6月末:6人2015年12月末:6人2016年6月末:6人2016年12月末:5人2017年6月末:7人2017年12月末:7人2018年6月末:8人2018年12月末:6人2019年6月末:6人2019年12月末:6人2020年6月末:6人2020年12月末:6人2021年6月末:7人2021年12月末:10人2022年6月末:9人2022年12月末:9人2023年6月末:12人2023年12月末:14人2024年6月末:15人2024年12月末:18人2025年6月末:18人2025年12月末:22人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末7
2013年6月末7
2013年12月末7
2014年6月末7
2014年12月末7
2015年6月末6
2015年12月末6
2016年6月末6
2016年12月末5
2017年6月末7
2017年12月末7
2018年6月末8
2018年12月末6
2019年6月末6
2019年12月末6
2020年6月末6
2020年12月末6
2021年6月末7
2021年12月末10
2022年6月末9
2022年12月末9
2023年6月末12
2023年12月末14
2024年6月末15
2024年12月末18
2025年6月末18
2025年12月末22

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:長崎県小値賀町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア627.3%
ベトナム627.3%
米国313.6%
ミャンマー29.1%
フィリピン14.5%
リトアニア14.5%
中国14.5%
英国14.5%
韓国14.5%

在留資格の内わけ

対象:長崎県小値賀町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能1045.5%
技能実習418.2%
日本人の配偶者等313.6%
永住者29.1%
技術・人文知識・国際業務14.5%
教育14.5%
特別永住者14.5%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:長崎県小値賀町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能6人(100%)
    • 特定技能4人(67%)
    • 技能実習2人(33%)
  1. 米国3人
    • 教育1人(33%)
    • 日本人の配偶者等1人(33%)
    • 永住者1人(33%)
    • 技能実習2人(100%)
    • 永住者1人(100%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア6特定技能 6人(100%)
ベトナム6特定技能 4人(67%)、技能実習 2人(33%)
米国3教育 1人(33%)、日本人の配偶者等 1人(33%)、永住者 1人(33%)
ミャンマー2技能実習 2人(100%)
フィリピン1永住者 1人(100%)
リトアニア1技術・人文知識・国際業務 1人(100%)

出典・数を見るときの注意