数でみる在留外国人

長崎県壱岐市に住む外国人の数

対象:長崎県壱岐市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
119人
長崎県の21の市区町村のうち 16番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+9人
増減の割合 +8.2%(110人から)
10年前(2015年12月末)から
+61人
増減の割合 +105.2%(58人から)

長崎県壱岐市の在留外国人の数の移り変わり

02550751001252010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:45人2007年12月末:36人2008年12月末:38人2009年12月末:34人2010年12月末:34人2011年12月末:41人2012年12月末:50人2013年6月末:50人2013年12月末:49人2014年6月末:47人2014年12月末:49人2015年6月末:52人2015年12月末:58人2016年6月末:61人2016年12月末:60人2017年6月末:71人2017年12月末:74人2018年6月末:93人2018年12月末:94人2019年6月末:105人2019年12月末:101人2020年6月末:91人2020年12月末:85人2021年6月末:84人2021年12月末:88人2022年6月末:95人2022年12月末:99人2023年6月末:110人2023年12月末:109人2024年6月末:110人2024年12月末:110人2025年6月末:117人2025年12月末:119人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末45
2007年12月末36
2008年12月末38
2009年12月末34
2010年12月末34
2011年12月末41
2012年12月末50
2013年6月末50
2013年12月末49
2014年6月末47
2014年12月末49
2015年6月末52
2015年12月末58
2016年6月末61
2016年12月末60
2017年6月末71
2017年12月末74
2018年6月末93
2018年12月末94
2019年6月末105
2019年12月末101
2020年6月末91
2020年12月末85
2021年6月末84
2021年12月末88
2022年6月末95
2022年12月末99
2023年6月末110
2023年12月末109
2024年6月末110
2024年12月末110
2025年6月末117
2025年12月末119

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:長崎県壱岐市 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ミャンマー3126.1%
中国2319.3%
フィリピン1916.0%
インドネシア1411.8%
ベトナム108.4%
米国108.4%
ネパール43.4%
台湾21.7%
韓国21.7%
コスタリカ10.8%
ジャマイカ10.8%
ドイツ10.8%
フランス10.8%

在留資格の内わけ

対象:長崎県壱岐市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者2823.5%
留学2521.0%
技能実習1613.4%
日本人の配偶者等1411.8%
技術・人文知識・国際業務97.6%
特定技能86.7%
介護75.9%
教育75.9%
家族滞在32.5%
定住者10.8%
技能10.8%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:長崎県壱岐市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(介護・教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 留学23人(74%)
    • 技術・人文知識・国際業務4人(13%)
    • 技能実習2人(6%)
  1. 中国23人
    • 永住者12人(52%)
    • 日本人の配偶者等6人(26%)
    • 家族滞在1人(4%)
    • 永住者11人(58%)
    • 介護3人(16%)
    • 日本人の配偶者等2人(11%)
    • 技能実習9人(64%)
    • 特定技能4人(29%)
    • 永住者1人(7%)
    • 技能実習5人(50%)
    • 介護4人(40%)
    • 日本人の配偶者等1人(10%)
  2. 米国10人
    • 教育5人(50%)
    • 日本人の配偶者等3人(30%)
    • 家族滞在1人(10%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ミャンマー31留学 23人(74%)、技術・人文知識・国際業務 4人(13%)、技能実習 2人(6%)
中国23永住者 12人(52%)、日本人の配偶者等 6人(26%)、家族滞在 1人(4%)
フィリピン19永住者 11人(58%)、介護 3人(16%)、日本人の配偶者等 2人(11%)
インドネシア14技能実習 9人(64%)、特定技能 4人(29%)、永住者 1人(7%)
ベトナム10技能実習 5人(50%)、介護 4人(40%)、日本人の配偶者等 1人(10%)
米国10教育 5人(50%)、日本人の配偶者等 3人(30%)、家族滞在 1人(10%)

出典・数を見るときの注意