数でみる在留外国人

青森県に住む外国人の数

対象:青森県集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
9,419人
47都道府県のうち 44番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+816人
増減の割合 +9.5%(8,603人から)
10年前(2015年12月末)から
+5,174人
増減の割合 +121.9%(4,245人から)

青森県の在留外国人の数の移り変わり

02,0004,0006,0008,0001万1960197019801990200020102020←登録外国人統計在留外国人統計→1959年12月末:4,115人1969年12月末:2,451人1974年12月末:2,271人1984年12月末:2,392人1986年12月末:2,267人1988年12月末:2,273人1990年12月末:2,399人1992年12月末:2,597人1994年12月末:2,784人1995年12月末:2,814人1996年12月末:2,997人1997年12月末:3,177人1998年12月末:3,431人1999年12月末:3,502人2000年12月末:4,116人2001年12月末:4,445人2002年12月末:4,765人2003年12月末:5,137人2004年12月末:5,200人2005年12月末:4,849人2006年12月末:4,787人2007年12月末:4,649人2008年12月末:4,835人2009年12月末:4,795人2010年12月末:4,457人2011年12月末:3,987人2012年12月末:3,930人2013年6月末:3,947人2013年12月末:3,975人2014年6月末:4,042人2014年12月末:4,041人2015年6月末:4,251人2015年12月末:4,245人2016年6月末:4,528人2016年12月末:4,568人2017年6月末:4,912人2017年12月末:5,121人2018年6月末:5,368人2018年12月末:5,786人2019年6月末:6,076人2019年12月末:6,386人2020年6月末:6,314人2020年12月末:6,165人2021年6月末:6,141人2021年12月末:5,693人2022年6月末:6,306人2022年12月末:6,702人2023年6月末:7,164人2023年12月末:7,797人2024年6月末:8,045人2024年12月末:8,603人2025年6月末:8,949人2025年12月末:9,419人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
1959年12月末4,115
1969年12月末2,451
1974年12月末2,271
1984年12月末2,392
1986年12月末2,267
1988年12月末2,273
1990年12月末2,399
1992年12月末2,597
1994年12月末2,784
1995年12月末2,814
1996年12月末2,997
1997年12月末3,177
1998年12月末3,431
1999年12月末3,502
2000年12月末4,116
2001年12月末4,445
2002年12月末4,765
2003年12月末5,137
2004年12月末5,200
2005年12月末4,849
2006年12月末4,787
2007年12月末4,649
2008年12月末4,835
2009年12月末4,795
2010年12月末4,457
2011年12月末3,987
2012年12月末3,930
2013年6月末3,947
2013年12月末3,975
2014年6月末4,042
2014年12月末4,041
2015年6月末4,251
2015年12月末4,245
2016年6月末4,528
2016年12月末4,568
2017年6月末4,912
2017年12月末5,121
2018年6月末5,368
2018年12月末5,786
2019年6月末6,076
2019年12月末6,386
2020年6月末6,314
2020年12月末6,165
2021年6月末6,141
2021年12月末5,693
2022年6月末6,306
2022年12月末6,702
2023年6月末7,164
2023年12月末7,797
2024年6月末8,045
2024年12月末8,603
2025年6月末8,949
2025年12月末9,419

国籍・地域の内わけ

対象:青森県 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム2,35825.0%
インドネシア1,47815.7%
フィリピン1,16512.4%
中国1,03110.9%
ミャンマー6897.3%
韓国6697.1%
米国4374.6%
ネパール3163.4%
カンボジア2032.2%
タイ1691.8%
パキスタン1441.5%
台湾770.8%
インド640.7%
モンゴル580.6%
朝鮮500.5%
スリランカ490.5%
カナダ360.4%
ブラジル360.4%
英国350.4%
アフガニスタン310.3%
フランス290.3%
マレーシア260.3%
ラオス250.3%
バングラデシュ240.3%
イタリア180.2%
オーストラリア170.2%
ロシア160.2%
ルーマニア150.2%
スペイン120.1%
ニュージーランド110.1%
ペルー110.1%
ドイツ80.1%
メキシコ80.1%
ジャマイカ70.1%
ポーランド70.1%
コロンビア60.1%
南アフリカ共和国60.1%
アルゼンチン50.1%
イラン50.1%
トリニダード・トバゴ40.0%
トルコ40.0%
ナイジェリア40.0%
アイルランド30.0%
ウクライナ30.0%
ケニア30.0%
シエラレオネ30.0%
シンガポール30.0%
トンガ30.0%
ハンガリー30.0%
フィジー30.0%
ジンバブエ20.0%
モロッコ20.0%
モーリシャス20.0%
エジプト10.0%
エストニア10.0%
エルサルバドル10.0%
オランダ10.0%
オーストリア10.0%
ガーナ10.0%
キルギス10.0%
ギリシャ10.0%
コンゴ民主共和国10.0%
スイス10.0%
スウェーデン10.0%
スロバキア10.0%
セネガル10.0%
セルビア10.0%
チュニジア10.0%
チリ10.0%
デンマーク10.0%
ニカラグア10.0%
ノルウェー10.0%
ブルガリア10.0%
ブルキナファソ10.0%
ベルギー10.0%
ボリビア10.0%
マダガスカル10.0%
マラウイ10.0%
レバノン10.0%

在留資格の内わけ

対象:青森県 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習3,24534.5%
特定技能2,00121.2%
永住者1,26913.5%
留学4875.2%
特別永住者4604.9%
技術・人文知識・国際業務4274.5%
日本人の配偶者等3784.0%
家族滞在3083.3%
教育1781.9%
定住者1681.8%
特定活動1681.8%
技能780.8%
企業内転勤530.6%
経営・管理420.4%
永住者の配偶者等350.4%
宗教200.2%
教授200.2%
高度専門職190.2%
介護170.2%
文化活動160.2%
研究130.1%
興行110.1%
医療40.0%
研修20.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:青森県の人数の多い8の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(教育・技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. ベトナム2,358人
    • 技能実習1,523人(65%)
    • 特定技能529人(22%)
    • 技術・人文知識・国際業務101人(4%)
    • 特定技能699人(47%)
    • 技能実習627人(42%)
    • 特定活動60人(4%)
    • 永住者365人(31%)
    • 技能実習317人(27%)
    • 特定技能242人(21%)
  2. 中国1,031人
    • 永住者339人(33%)
    • 留学204人(20%)
    • 特定技能134人(13%)
    • 技能実習414人(60%)
    • 特定技能202人(29%)
    • 留学27人(4%)
  3. 韓国669人
    • 特別永住者411人(61%)
    • 永住者130人(19%)
    • 留学32人(5%)
  4. 米国437人
    • 教育132人(30%)
    • 日本人の配偶者等112人(26%)
    • 永住者110人(25%)
    • 特定技能90人(28%)
    • 家族滞在74人(23%)
    • 技能43人(14%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム2,358技能実習 1,523人(65%)、特定技能 529人(22%)、技術・人文知識・国際業務 101人(4%)
インドネシア1,478特定技能 699人(47%)、技能実習 627人(42%)、特定活動 60人(4%)
フィリピン1,165永住者 365人(31%)、技能実習 317人(27%)、特定技能 242人(21%)
中国1,031永住者 339人(33%)、留学 204人(20%)、特定技能 134人(13%)
ミャンマー689技能実習 414人(60%)、特定技能 202人(29%)、留学 27人(4%)
韓国669特別永住者 411人(61%)、永住者 130人(19%)、留学 32人(5%)
米国437教育 132人(30%)、日本人の配偶者等 112人(26%)、永住者 110人(25%)
ネパール316特定技能 90人(28%)、家族滞在 74人(23%)、技能 43人(14%)

青森県の市区町村ごとの数(地図)

対象:青森県の市区町村 集計時点:2025年12月末

政令市は市全体で1つの色です(区ごとの数は、その市のページ)。点線の所は、外国人が10人以下で国籍・在留資格が公表されていない町村です(国籍・在留資格を選んだとき)。

青森県の市区町村の一覧

集計時点:2025年12月末。順位は人数の多い順。名前を押すと、その市区町村のページへ進みます。

順位市区町村人数1年前から増減の割合いちばん多い国籍・地域
1八戸市 2,009+214+11.9%フィリピン
2青森市 1,572+110+7.5%ベトナム
3弘前市 1,082+121+12.6%中国
4三沢市 814+111+15.8%ベトナム
5十和田市 539+44+8.9%ベトナム
6おいらせ町 404+24+6.3%フィリピン
7東北町 299+40+15.4%ベトナム
8黒石市 248−18−6.8%ベトナム
9野辺地町 246−12−4.7%ベトナム
10五所川原市 226+41+22.2%ベトナム
11六戸町 215+24+12.6%ベトナム
12むつ市 182+10+5.8%インドネシア
13七戸町 148+5+3.5%インドネシア
14六ヶ所村 148+3+2.1%インドネシア
15つがる市 139+23+19.8%カンボジア
16平川市 127+14+12.4%ベトナム
17横浜町 127−2−1.6%ベトナム
18五戸町 115+19+19.8%ベトナム
19三戸町 91+21+30.0%インドネシア
20階上町 87±0±0.0%ベトナム
21中泊町 73−19−20.7%インドネシア
22平内町 72−3−4.0%ベトナム
23南部町 69+3+4.5%インドネシア
24外ヶ浜町 66±0±0.0%ベトナム
25板柳町 59+17+40.5%フィリピン
26鰺ヶ沢町 52+4+8.3%ベトナム
27藤崎町 34+1+3.0%フィリピン
28深浦町 33+2+6.5%インドネシア
29鶴田町 31+2+6.9%カンボジア
30東通村 30+7+30.4%インドネシア
31田子町 27+5+22.7%インドネシア
32大間町 18+2+12.5%インドネシア
33田舎館村 10−1−9.1%公表されていない(10人以下の市町村)
34新郷村 7−1−12.5%公表されていない(10人以下の市町村)
35大鰐町 6+2+50.0%公表されていない(10人以下の市町村)
36今別町 5+2+66.7%公表されていない(10人以下の市町村)
37蓬田村 5+1+25.0%公表されていない(10人以下の市町村)
38風間浦村 2±0±0.0%公表されていない(10人以下の市町村)
39佐井村 2±0±0.0%公表されていない(10人以下の市町村)

国籍・地域から見た市区町村

集計時点:2025年12月末 国籍・地域を選ぶと、その人の多い市区町村の順になります。

「その中の割合」は、その市区町村に住む外国人のうち、選んだ国籍・地域の人の割合。

出典・数を見るときの注意