数でみる在留外国人

青森県藤崎町に住む外国人の数

対象:青森県藤崎町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
34人
青森県の39の市区町村のうち 27番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+1人
増減の割合 +3.0%(33人から)
10年前(2015年12月末)から
+23人
増減の割合 +209.1%(11人から)

青森県藤崎町の在留外国人の数の移り変わり

0102030402015202020252012年12月末:11人2013年6月末:11人2013年12月末:13人2014年6月末:15人2014年12月末:12人2015年6月末:12人2015年12月末:11人2016年6月末:11人2016年12月末:10人2017年6月末:10人2017年12月末:11人2018年6月末:11人2018年12月末:24人2019年6月末:27人2019年12月末:28人2020年6月末:29人2020年12月末:23人2021年6月末:23人2021年12月末:18人2022年6月末:21人2022年12月末:23人2023年6月末:24人2023年12月末:25人2024年6月末:29人2024年12月末:33人2025年6月末:35人2025年12月末:34人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末11
2013年6月末11
2013年12月末13
2014年6月末15
2014年12月末12
2015年6月末12
2015年12月末11
2016年6月末11
2016年12月末10
2017年6月末10
2017年12月末11
2018年6月末11
2018年12月末24
2019年6月末27
2019年12月末28
2020年6月末29
2020年12月末23
2021年6月末23
2021年12月末18
2022年6月末21
2022年12月末23
2023年6月末24
2023年12月末25
2024年6月末29
2024年12月末33
2025年6月末35
2025年12月末34

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:青森県藤崎町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
フィリピン1338.2%
インドネシア617.6%
カンボジア411.8%
ミャンマー38.8%
中国25.9%
韓国25.9%
タイ12.9%
ネパール12.9%
パキスタン12.9%
米国12.9%

在留資格の内わけ

対象:青森県藤崎町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習1235.3%
永住者720.6%
特定活動617.6%
特定技能514.7%
技術・人文知識・国際業務12.9%
教育12.9%
日本人の配偶者等12.9%
特別永住者12.9%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:青森県藤崎町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習6人(46%)
    • 特定技能4人(31%)
    • 永住者2人(15%)
    • 特定活動5人(83%)
    • 永住者1人(17%)
    • 技能実習4人(100%)
    • 技能実習2人(67%)
    • 日本人の配偶者等1人(33%)
  1. 中国2人
    • 永住者2人(100%)
  2. 韓国2人
    • 永住者1人(50%)
    • 特別永住者1人(50%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
フィリピン13技能実習 6人(46%)、特定技能 4人(31%)、永住者 2人(15%)
インドネシア6特定活動 5人(83%)、永住者 1人(17%)
カンボジア4技能実習 4人(100%)
ミャンマー3技能実習 2人(67%)、日本人の配偶者等 1人(33%)
中国2永住者 2人(100%)
韓国2永住者 1人(50%)、特別永住者 1人(50%)

出典・数を見るときの注意