数でみる在留外国人

青森県むつ市に住む外国人の数

対象:青森県むつ市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
182人
青森県の39の市区町村のうち 12番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+10人
増減の割合 +5.8%(172人から)
10年前(2015年12月末)から
+48人
増減の割合 +35.8%(134人から)

青森県むつ市の在留外国人の数の移り変わり

0501001502002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:123人2007年12月末:120人2008年12月末:115人2009年12月末:110人2010年12月末:135人2011年12月末:133人2012年12月末:140人2013年6月末:145人2013年12月末:134人2014年6月末:142人2014年12月末:148人2015年6月末:148人2015年12月末:134人2016年6月末:135人2016年12月末:144人2017年6月末:146人2017年12月末:148人2018年6月末:138人2018年12月末:153人2019年6月末:150人2019年12月末:162人2020年6月末:168人2020年12月末:156人2021年6月末:157人2021年12月末:144人2022年6月末:158人2022年12月末:155人2023年6月末:141人2023年12月末:149人2024年6月末:164人2024年12月末:172人2025年6月末:176人2025年12月末:182人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末123
2007年12月末120
2008年12月末115
2009年12月末110
2010年12月末135
2011年12月末133
2012年12月末140
2013年6月末145
2013年12月末134
2014年6月末142
2014年12月末148
2015年6月末148
2015年12月末134
2016年6月末135
2016年12月末144
2017年6月末146
2017年12月末148
2018年6月末138
2018年12月末153
2019年6月末150
2019年12月末162
2020年6月末168
2020年12月末156
2021年6月末157
2021年12月末144
2022年6月末158
2022年12月末155
2023年6月末141
2023年12月末149
2024年6月末164
2024年12月末172
2025年6月末176
2025年12月末182

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:青森県むつ市 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア4122.5%
ベトナム4122.5%
中国2513.7%
フィリピン2413.2%
韓国179.3%
米国126.6%
ネパール84.4%
ミャンマー73.8%
タイ31.6%
台湾21.1%
ブラジル10.5%
ルーマニア10.5%

在留資格の内わけ

対象:青森県むつ市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習5530.2%
永住者4122.5%
特定技能2915.9%
日本人の配偶者等147.7%
特別永住者137.1%
技術・人文知識・国際業務73.8%
教育73.8%
定住者42.2%
家族滞在42.2%
技能21.1%
特定活動21.1%
企業内転勤10.5%
永住者の配偶者等10.5%
留学10.5%
経営・管理10.5%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:青森県むつ市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習23人(56%)
    • 特定技能14人(34%)
    • 永住者2人(5%)
    • 技能実習29人(71%)
    • 特定技能7人(17%)
    • 日本人の配偶者等4人(10%)
  1. 中国25人
    • 永住者13人(52%)
    • 日本人の配偶者等4人(16%)
    • 技術・人文知識・国際業務3人(12%)
    • 永住者18人(75%)
    • 技能実習3人(12%)
    • 定住者2人(8%)
  2. 韓国17人
    • 特別永住者13人(76%)
    • 日本人の配偶者等2人(12%)
    • 永住者2人(12%)
  3. 米国12人
    • 教育7人(58%)
    • 日本人の配偶者等3人(25%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(8%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア41技能実習 23人(56%)、特定技能 14人(34%)、永住者 2人(5%)
ベトナム41技能実習 29人(71%)、特定技能 7人(17%)、日本人の配偶者等 4人(10%)
中国25永住者 13人(52%)、日本人の配偶者等 4人(16%)、技術・人文知識・国際業務 3人(12%)
フィリピン24永住者 18人(75%)、技能実習 3人(12%)、定住者 2人(8%)
韓国17特別永住者 13人(76%)、日本人の配偶者等 2人(12%)、永住者 2人(12%)
米国12教育 7人(58%)、日本人の配偶者等 3人(25%)、技術・人文知識・国際業務 1人(8%)

出典・数を見るときの注意