数でみる在留外国人

青森県東通村に住む外国人の数

対象:青森県東通村集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
30人
青森県の39の市区町村のうち 30番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+7人
増減の割合 +30.4%(23人から)
10年前(2015年12月末)から
+23人
増減の割合 +328.6%(7人から)

青森県東通村の在留外国人の数の移り変わり

0102030402015202020252012年12月末:9人2013年6月末:10人2013年12月末:9人2014年6月末:8人2014年12月末:7人2015年6月末:7人2015年12月末:7人2016年6月末:6人2016年12月末:8人2017年6月末:7人2017年12月末:7人2018年6月末:7人2018年12月末:8人2019年6月末:13人2019年12月末:10人2020年6月末:12人2020年12月末:10人2021年6月末:13人2021年12月末:9人2022年6月末:16人2022年12月末:17人2023年6月末:20人2023年12月末:22人2024年6月末:30人2024年12月末:23人2025年6月末:30人2025年12月末:30人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末9
2013年6月末10
2013年12月末9
2014年6月末8
2014年12月末7
2015年6月末7
2015年12月末7
2016年6月末6
2016年12月末8
2017年6月末7
2017年12月末7
2018年6月末7
2018年12月末8
2019年6月末13
2019年12月末10
2020年6月末12
2020年12月末10
2021年6月末13
2021年12月末9
2022年6月末16
2022年12月末17
2023年6月末20
2023年12月末22
2024年6月末30
2024年12月末23
2025年6月末30
2025年12月末30

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:青森県東通村 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア2170.0%
中国310.0%
ベトナム26.7%
韓国26.7%
カナダ13.3%
フィリピン13.3%

在留資格の内わけ

対象:青森県東通村 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能1343.3%
技能実習723.3%
日本人の配偶者等413.3%
永住者413.3%
定住者13.3%
特定活動13.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:青森県東通村の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能13人(62%)
    • 技能実習7人(33%)
    • 特定活動1人(5%)
  1. 中国3人
    • 定住者1人(33%)
    • 日本人の配偶者等1人(33%)
    • 永住者1人(33%)
    • 日本人の配偶者等1人(50%)
    • 永住者1人(50%)
  2. 韓国2人
    • 永住者2人(100%)
    • 日本人の配偶者等1人(100%)
    • 日本人の配偶者等1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア21特定技能 13人(62%)、技能実習 7人(33%)、特定活動 1人(5%)
中国3定住者 1人(33%)、日本人の配偶者等 1人(33%)、永住者 1人(33%)
ベトナム2日本人の配偶者等 1人(50%)、永住者 1人(50%)
韓国2永住者 2人(100%)
カナダ1日本人の配偶者等 1人(100%)
フィリピン1日本人の配偶者等 1人(100%)

出典・数を見るときの注意