数でみる在留外国人

青森県南部町に住む外国人の数

対象:青森県南部町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
69人
青森県の39の市区町村のうち 23番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+3人
増減の割合 +4.5%(66人から)
10年前(2015年12月末)から
+17人
増減の割合 +32.7%(52人から)

青森県南部町の在留外国人の数の移り変わり

0204060802015202020252012年12月末:42人2013年6月末:42人2013年12月末:41人2014年6月末:40人2014年12月末:39人2015年6月末:47人2015年12月末:52人2016年6月末:41人2016年12月末:55人2017年6月末:52人2017年12月末:61人2018年6月末:51人2018年12月末:48人2019年6月末:49人2019年12月末:42人2020年6月末:44人2020年12月末:44人2021年6月末:47人2021年12月末:44人2022年6月末:51人2022年12月末:63人2023年6月末:67人2023年12月末:68人2024年6月末:75人2024年12月末:66人2025年6月末:55人2025年12月末:69人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末42
2013年6月末42
2013年12月末41
2014年6月末40
2014年12月末39
2015年6月末47
2015年12月末52
2016年6月末41
2016年12月末55
2017年6月末52
2017年12月末61
2018年6月末51
2018年12月末48
2019年6月末49
2019年12月末42
2020年6月末44
2020年12月末44
2021年6月末47
2021年12月末44
2022年6月末51
2022年12月末63
2023年6月末67
2023年12月末68
2024年6月末75
2024年12月末66
2025年6月末55
2025年12月末69

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:青森県南部町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア2029.0%
ミャンマー1420.3%
フィリピン1014.5%
中国913.0%
米国45.8%
タイ34.3%
ネパール34.3%
カナダ22.9%
ベトナム22.9%
マダガスカル11.4%
台湾11.4%

在留資格の内わけ

対象:青森県南部町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者2333.3%
技能実習1826.1%
特定技能1623.2%
日本人の配偶者等45.8%
介護34.3%
家族滞在11.4%
技能11.4%
技術・人文知識・国際業務11.4%
教育11.4%
留学11.4%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:青森県南部町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(介護。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能14人(70%)
    • 技能実習5人(25%)
    • 永住者1人(5%)
    • 技能実習12人(86%)
    • 特定技能2人(14%)
    • 永住者10人(100%)
  1. 中国9人
    • 永住者8人(89%)
    • 日本人の配偶者等1人(11%)
  2. 米国4人
    • 日本人の配偶者等2人(50%)
    • 永住者2人(50%)
  3. タイ3人
    • 介護2人(67%)
    • 永住者1人(33%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア20特定技能 14人(70%)、技能実習 5人(25%)、永住者 1人(5%)
ミャンマー14技能実習 12人(86%)、特定技能 2人(14%)
フィリピン10永住者 10人(100%)
中国9永住者 8人(89%)、日本人の配偶者等 1人(11%)
米国4日本人の配偶者等 2人(50%)、永住者 2人(50%)
タイ3介護 2人(67%)、永住者 1人(33%)

出典・数を見るときの注意