数でみる在留外国人

神奈川県厚木市に住む外国人の数

対象:神奈川県厚木市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
11,146人
神奈川県の33の市区町村のうち 4番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+680人
増減の割合 +6.5%(10,466人から)
10年前(2015年12月末)から
+5,051人
増減の割合 +82.9%(6,095人から)

神奈川県厚木市の在留外国人の数の移り変わり

02,5005,0007,5001万1.25万2010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:5,483人2007年12月末:5,773人2008年12月末:6,181人2009年12月末:5,989人2010年12月末:5,754人2011年12月末:5,581人2012年12月末:5,359人2013年6月末:5,499人2013年12月末:5,526人2014年6月末:5,702人2014年12月末:5,747人2015年6月末:6,010人2015年12月末:6,095人2016年6月末:6,292人2016年12月末:6,436人2017年6月末:6,686人2017年12月末:6,981人2018年6月末:7,209人2018年12月末:7,598人2019年6月末:7,793人2019年12月末:7,982人2020年6月末:8,000人2020年12月末:7,904人2021年6月末:7,942人2021年12月末:7,831人2022年6月末:8,390人2022年12月末:8,746人2023年6月末:9,223人2023年12月末:9,607人2024年6月末:9,966人2024年12月末:10,466人2025年6月末:10,905人2025年12月末:11,146人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末5,483
2007年12月末5,773
2008年12月末6,181
2009年12月末5,989
2010年12月末5,754
2011年12月末5,581
2012年12月末5,359
2013年6月末5,499
2013年12月末5,526
2014年6月末5,702
2014年12月末5,747
2015年6月末6,010
2015年12月末6,095
2016年6月末6,292
2016年12月末6,436
2017年6月末6,686
2017年12月末6,981
2018年6月末7,209
2018年12月末7,598
2019年6月末7,793
2019年12月末7,982
2020年6月末8,000
2020年12月末7,904
2021年6月末7,942
2021年12月末7,831
2022年6月末8,390
2022年12月末8,746
2023年6月末9,223
2023年12月末9,607
2024年6月末9,966
2024年12月末10,466
2025年6月末10,905
2025年12月末11,146

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:神奈川県厚木市 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム2,78325.0%
中国1,62414.6%
スリランカ1,41912.7%
フィリピン9078.1%
ペルー7126.4%
インドネシア5074.5%
ブラジル4724.2%
韓国4043.6%
ネパール2922.6%
インド2462.2%
タイ2192.0%
ミャンマー2151.9%
カンボジア2091.9%
ラオス1501.3%
パキスタン1341.2%
台湾950.9%
バングラデシュ930.8%
モンゴル670.6%
米国520.5%
イラン490.4%
ボリビア480.4%
マレーシア400.4%
ドミニカ共和国390.3%
ナイジェリア350.3%
アルゼンチン340.3%
コロンビア290.3%
パラグアイ270.2%
ガーナ210.2%
カナダ140.1%
朝鮮140.1%
ロシア130.1%
フランス120.1%
ウガンダ110.1%
メキシコ110.1%
英国110.1%
オーストラリア100.1%
ドイツ90.1%
イタリア70.1%
カメルーン70.1%
トルコ70.1%
ギニア60.1%
セネガル60.1%
アンゴラ50.0%
スペイン50.0%
タンザニア50.0%
ポーランド50.0%
ウクライナ40.0%
モロッコ40.0%
ルーマニア40.0%
アラブ首長国連邦30.0%
シンガポール30.0%
ハンガリー30.0%
モルドバ30.0%
モーリシャス30.0%
ヨルダン30.0%
アフガニスタン20.0%
ウズベキスタン20.0%
オランダ20.0%
ケニア20.0%
コスタリカ20.0%
デンマーク20.0%
ニュージーランド20.0%
フィンランド20.0%
ポルトガル20.0%
アイルランド10.0%
アルジェリア10.0%
アルバニア10.0%
エルサルバドル10.0%
カザフスタン10.0%
グアテマラ10.0%
ジャマイカ10.0%
スウェーデン10.0%
スロバキア10.0%
フィジー10.0%
ブルガリア10.0%
ブータン10.0%
ベナン10.0%
ベネズエラ10.0%
モルディブ10.0%
リトアニア10.0%
ルワンダ10.0%
無国籍10.0%

在留資格の内わけ

対象:神奈川県厚木市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者3,56932.0%
技術・人文知識・国際業務1,64614.8%
家族滞在1,33312.0%
定住者8147.3%
特定技能7897.1%
技能実習7296.5%
留学4714.2%
日本人の配偶者等3583.2%
特定活動3403.1%
永住者の配偶者等2642.4%
企業内転勤2472.2%
特別永住者1911.7%
経営・管理1831.6%
技能1061.0%
高度専門職460.4%
介護220.2%
医療190.2%
教育110.1%
宗教40.0%
研修20.0%
教授10.0%
文化活動10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:神奈川県厚木市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(永住者の配偶者等。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. ベトナム2,783人
    • 永住者778人(28%)
    • 特定技能437人(16%)
    • 技術・人文知識・国際業務399人(14%)
  2. 中国1,624人
    • 永住者629人(39%)
    • 留学317人(20%)
    • 技術・人文知識・国際業務212人(13%)
    • 技術・人文知識・国際業務548人(39%)
    • 家族滞在454人(32%)
    • 特定活動141人(10%)
    • 永住者458人(50%)
    • 定住者161人(18%)
    • 日本人の配偶者等79人(9%)
  3. ペルー712人
    • 永住者493人(69%)
    • 定住者166人(23%)
    • 永住者の配偶者等33人(5%)
    • 技能実習266人(52%)
    • 特定技能154人(30%)
    • 特定活動26人(5%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム2,783永住者 778人(28%)、特定技能 437人(16%)、技術・人文知識・国際業務 399人(14%)
中国1,624永住者 629人(39%)、留学 317人(20%)、技術・人文知識・国際業務 212人(13%)
スリランカ1,419技術・人文知識・国際業務 548人(39%)、家族滞在 454人(32%)、特定活動 141人(10%)
フィリピン907永住者 458人(50%)、定住者 161人(18%)、日本人の配偶者等 79人(9%)
ペルー712永住者 493人(69%)、定住者 166人(23%)、永住者の配偶者等 33人(5%)
インドネシア507技能実習 266人(52%)、特定技能 154人(30%)、特定活動 26人(5%)

出典・数を見るときの注意