数でみる在留外国人

埼玉県さいたま市南区に住む外国人の数

対象:埼玉県さいたま市南区集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
7,498人
さいたま市の10の区のうち 1番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+628人
増減の割合 +9.1%(6,870人から)
10年前(2015年12月末)から
+4,095人
増減の割合 +120.3%(3,403人から)

埼玉県さいたま市南区の在留外国人の数の移り変わり

02,0004,0006,0008,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:2,519人2007年12月末:2,760人2008年12月末:2,890人2009年12月末:2,986人2010年12月末:3,169人2011年12月末:2,968人2012年12月末:2,808人2013年6月末:2,869人2013年12月末:2,983人2014年6月末:3,037人2014年12月末:3,076人2015年6月末:3,225人2015年12月末:3,403人2016年6月末:3,622人2016年12月末:3,873人2017年6月末:4,186人2017年12月末:4,468人2018年6月末:4,617人2018年12月末:4,790人2019年6月末:5,045人2019年12月末:5,348人2020年6月末:5,206人2020年12月末:5,252人2021年6月末:5,145人2021年12月末:5,034人2022年6月末:5,316人2022年12月末:5,542人2023年6月末:5,661人2023年12月末:6,095人2024年6月末:6,554人2024年12月末:6,870人2025年6月末:7,148人2025年12月末:7,498人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末2,519
2007年12月末2,760
2008年12月末2,890
2009年12月末2,986
2010年12月末3,169
2011年12月末2,968
2012年12月末2,808
2013年6月末2,869
2013年12月末2,983
2014年6月末3,037
2014年12月末3,076
2015年6月末3,225
2015年12月末3,403
2016年6月末3,622
2016年12月末3,873
2017年6月末4,186
2017年12月末4,468
2018年6月末4,617
2018年12月末4,790
2019年6月末5,045
2019年12月末5,348
2020年6月末5,206
2020年12月末5,252
2021年6月末5,145
2021年12月末5,034
2022年6月末5,316
2022年12月末5,542
2023年6月末5,661
2023年12月末6,095
2024年6月末6,554
2024年12月末6,870
2025年6月末7,148
2025年12月末7,498

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:埼玉県さいたま市南区 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
中国3,02440.3%
ベトナム1,08214.4%
ネパール6949.3%
フィリピン5317.1%
韓国5086.8%
ミャンマー2333.1%
インドネシア2142.9%
トルコ1572.1%
バングラデシュ1371.8%
スリランカ1121.5%
台湾901.2%
米国811.1%
モンゴル791.1%
朝鮮600.8%
タイ450.6%
ブラジル330.4%
マレーシア260.3%
パキスタン240.3%
英国240.3%
フランス230.3%
インド220.3%
ウズベキスタン190.3%
ナイジェリア190.3%
ロシア190.3%
オーストラリア170.2%
カナダ160.2%
カンボジア160.2%
ウクライナ150.2%
ガンビア130.2%
ラオス100.1%
イラン90.1%
スペイン90.1%
ドイツ90.1%
エジプト80.1%
ガーナ80.1%
ニュージーランド80.1%
ポーランド70.1%
イタリア60.1%
ペルー60.1%
メキシコ60.1%
トルクメニスタン50.1%
ルーマニア50.1%
シンガポール40.1%
チュニジア40.1%
モロッコ40.1%
アルゼンチン30.0%
カザフスタン30.0%
スウェーデン30.0%
セネガル30.0%
ベナン30.0%
マリ30.0%
南アフリカ共和国30.0%
アイルランド20.0%
オランダ20.0%
オーストリア20.0%
ケニア20.0%
コンゴ民主共和国20.0%
ノルウェー20.0%
ベルギー20.0%
アフガニスタン10.0%
イスラエル10.0%
エルサルバドル10.0%
カメルーン10.0%
ギニア10.0%
ギリシャ10.0%
グアテマラ10.0%
コートジボワール10.0%
ジャマイカ10.0%
スイス10.0%
チェコ10.0%
ドミニカ共和国10.0%
ハンガリー10.0%
パプアニューギニア10.0%
ブルキナファソ10.0%
ベネズエラ10.0%
ベラルーシ10.0%
ボリビア10.0%
モルドバ10.0%
ラトビア10.0%
リトアニア10.0%
無国籍10.0%

在留資格の内わけ

対象:埼玉県さいたま市南区 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者1,97726.4%
留学1,16415.5%
技術・人文知識・国際業務1,15215.4%
家族滞在94712.6%
定住者3304.4%
特別永住者3184.2%
特定活動3054.1%
日本人の配偶者等2823.8%
技能実習2813.7%
特定技能2603.5%
永住者の配偶者等1331.8%
技能1031.4%
経営・管理901.2%
高度専門職871.2%
教育220.3%
企業内転勤140.2%
介護120.2%
興行80.1%
教授60.1%
医療40.1%
報道10.0%
宗教10.0%
文化活動10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:埼玉県さいたま市南区の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国3,024人
    • 永住者1,291人(43%)
    • 技術・人文知識・国際業務425人(14%)
    • 家族滞在415人(14%)
  2. ベトナム1,082人
    • 留学347人(32%)
    • 技術・人文知識・国際業務258人(24%)
    • 家族滞在183人(17%)
    • 留学274人(39%)
    • 家族滞在190人(27%)
    • 技術・人文知識・国際業務125人(18%)
    • 永住者205人(39%)
    • 定住者85人(16%)
    • 特定活動81人(15%)
  3. 韓国508人
    • 特別永住者249人(49%)
    • 永住者134人(26%)
    • 技術・人文知識・国際業務55人(11%)
    • 技術・人文知識・国際業務74人(32%)
    • 留学41人(18%)
    • 特定技能35人(15%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国3,024永住者 1,291人(43%)、技術・人文知識・国際業務 425人(14%)、家族滞在 415人(14%)
ベトナム1,082留学 347人(32%)、技術・人文知識・国際業務 258人(24%)、家族滞在 183人(17%)
ネパール694留学 274人(39%)、家族滞在 190人(27%)、技術・人文知識・国際業務 125人(18%)
フィリピン531永住者 205人(39%)、定住者 85人(16%)、特定活動 81人(15%)
韓国508特別永住者 249人(49%)、永住者 134人(26%)、技術・人文知識・国際業務 55人(11%)
ミャンマー233技術・人文知識・国際業務 74人(32%)、留学 41人(18%)、特定技能 35人(15%)

出典・数を見るときの注意