数でみる在留外国人

コートジボワールの人

対象:日本に住む、国籍・地域が「コートジボワール」の人(全国)集計時点:2025年12月末(確定した統計)地域区分:西アフリカ(アフリカ)

2025年12月末のコートジボワールの人
212人
国籍・地域のうち 106番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+8人
増減の割合 +3.9%(204人から)
10年前(2015年12月末)から
+85人
増減の割合 +66.9%(127人から)

コートジボワールの人の主な在留資格(ほかの国籍・地域とくらべる)

対象:全国のコートジボワールの人と、人数の多いほかの7つの国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国930,428人
    • 永住者357,565人(38%)
    • 留学148,151人(16%)
    • 技術・人文知識・国際業務117,314人(13%)
  2. ベトナム681,100人
    • 技能実習189,756人(28%)
    • 特定技能164,352人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務121,079人(18%)
  3. 韓国407,341人
    • 特別永住者241,712人(59%)
    • 永住者77,013人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務28,457人(7%)
  4. フィリピン356,579人
    • 永住者143,784人(40%)
    • 定住者63,937人(18%)
    • 技能実習42,289人(12%)
  5. ネパール300,992人
    • 留学116,151人(39%)
    • 家族滞在72,978人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務48,813人(16%)
    • 技能実習124,967人(47%)
    • 特定技能86,955人(33%)
    • 技術・人文知識・国際業務10,424人(4%)
  6. ブラジル210,014人
    • 永住者117,593人(56%)
    • 定住者68,882人(33%)
    • 日本人の配偶者等14,166人(7%)
  7. コートジボワール212人
    • 永住者51人(24%)
    • 留学43人(20%)
    • 技術・人文知識・国際業務31人(15%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国930,428永住者 357,565人(38%)、留学 148,151人(16%)、技術・人文知識・国際業務 117,314人(13%)
ベトナム681,100技能実習 189,756人(28%)、特定技能 164,352人(24%)、技術・人文知識・国際業務 121,079人(18%)
韓国407,341特別永住者 241,712人(59%)、永住者 77,013人(19%)、技術・人文知識・国際業務 28,457人(7%)
フィリピン356,579永住者 143,784人(40%)、定住者 63,937人(18%)、技能実習 42,289人(12%)
ネパール300,992留学 116,151人(39%)、家族滞在 72,978人(24%)、技術・人文知識・国際業務 48,813人(16%)
インドネシア266,069技能実習 124,967人(47%)、特定技能 86,955人(33%)、技術・人文知識・国際業務 10,424人(4%)
ブラジル210,014永住者 117,593人(56%)、定住者 68,882人(33%)、日本人の配偶者等 14,166人(7%)
コートジボワール212永住者 51人(24%)、留学 43人(20%)、技術・人文知識・国際業務 31人(15%)

コートジボワールの人の数の移り変わり

0501001502002502010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:98人2007年12月末:95人2008年12月末:99人2009年12月末:96人2010年12月末:101人2011年12月末:106人2012年12月末:104人2013年6月末:107人2013年12月末:106人2014年6月末:111人2014年12月末:109人2015年6月末:118人2015年12月末:127人2016年6月末:129人2016年12月末:138人2017年6月末:140人2017年12月末:141人2018年6月末:147人2018年12月末:152人2019年6月末:157人2019年12月末:157人2020年6月末:157人2020年12月末:160人2021年6月末:157人2021年12月末:164人2022年6月末:170人2022年12月末:177人2023年6月末:184人2023年12月末:197人2024年6月末:197人2024年12月末:204人2025年6月末:217人2025年12月末:212人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末98
2007年12月末95
2008年12月末99
2009年12月末96
2010年12月末101
2011年12月末106
2012年12月末104
2013年6月末107
2013年12月末106
2014年6月末111
2014年12月末109
2015年6月末118
2015年12月末127
2016年6月末129
2016年12月末138
2017年6月末140
2017年12月末141
2018年6月末147
2018年12月末152
2019年6月末157
2019年12月末157
2020年6月末157
2020年12月末160
2021年6月末157
2021年12月末164
2022年6月末170
2022年12月末177
2023年6月末184
2023年12月末197
2024年6月末197
2024年12月末204
2025年6月末217
2025年12月末212

コートジボワールの人の在留資格

対象:全国のコートジボワールの人 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者5124.1%
留学4320.3%
技術・人文知識・国際業務3114.6%
家族滞在219.9%
特定活動209.4%
日本人の配偶者等157.1%
定住者136.1%
永住者の配偶者等73.3%
宗教52.4%
教授31.4%
技能10.5%
文化活動10.5%
高度専門職10.5%

コートジボワールの人の在留資格の移り変わり

各年12月末の数。いちばん新しい年に多い在留資格7つと、それ以外を合わせた「その他」の線です。線の名前を押すと、その線を消したり出したりできます(残った線に合わせて目もりが変わります)。2015年4月より前の「投資・経営」は「経営・管理」に、「技術」と「人文知識・国際業務」は「技術・人文知識・国際業務」に、2010年7月より前の「就学」は「留学」にまとめて示しています。点線より左(2011年まで)は登録外国人統計で、数え方が違います(短い期間の滞在の人なども入ります)。

コートジボワールの人が住んでいる都道府県

対象:全国のコートジボワールの人 集計時点:2025年12月末

沖縄県は左上の枠の中に移し、1.3倍の大きさにしています(小笠原諸島は入れていません)。「四角で並べる」にすると、都道府県を同じ大きさの四角でおおよその位置に並べた地図になります(小さい都道府県も押しやすくなります)。

都道府県の一覧

順位都道府県人数全国のコートジボワールの人のうちその都道府県の外国人のうち
1東京都5325.0%0.0%
2神奈川県3918.4%0.0%
3岐阜県2411.3%0.0%
4埼玉県125.7%0.0%
5千葉県125.7%0.0%
6愛知県115.2%0.0%
7大阪府94.2%0.0%
8京都府73.3%0.0%
9北海道52.4%0.0%
10兵庫県52.4%0.0%
11和歌山県52.4%0.0%
12新潟県41.9%0.0%
13奈良県41.9%0.0%
14高知県41.9%0.1%
15栃木県20.9%0.0%
16岡山県20.9%0.0%
17熊本県20.9%0.0%
18大分県20.9%0.0%
19鹿児島県20.9%0.0%
20秋田県10.5%0.0%
21福島県10.5%0.0%
22静岡県10.5%0.0%
23三重県10.5%0.0%
24広島県10.5%0.0%
25徳島県10.5%0.0%
26福岡県10.5%0.0%
27沖縄県10.5%0.0%

コートジボワールの人が住んでいる市区町村

集計時点:2025年12月末 都道府県を選ぶと、その中の市区町村だけになります。

「その中の割合」は、その市区町村に住む外国人のうち、この国籍・地域の人の割合。

(外国人が10人以下の市町村は国籍が公表されていないので、市区町村の合計は全国の数より少なくなります)

出典・数を見るときの注意