数でみる在留外国人

大阪府大阪市城東区に住む外国人の数

対象:大阪府大阪市城東区集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
7,666人
大阪市の24の区のうち 11番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+1,069人
増減の割合 +16.2%(6,597人から)
10年前(2015年12月末)から
+2,767人
増減の割合 +56.5%(4,899人から)

大阪府大阪市城東区の在留外国人の数の移り変わり

02,0004,0006,0008,0001万2010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:4,897人2007年12月末:4,896人2008年12月末:4,909人2009年12月末:4,954人2010年12月末:4,941人2011年12月末:4,952人2012年12月末:4,862人2013年6月末:4,902人2013年12月末:4,874人2014年6月末:4,815人2014年12月末:4,784人2015年6月末:4,877人2015年12月末:4,899人2016年6月末:5,048人2016年12月末:5,133人2017年6月末:5,296人2017年12月末:5,351人2018年6月末:5,387人2018年12月末:5,417人2019年6月末:5,499人2019年12月末:5,661人2020年6月末:5,520人2020年12月末:5,431人2021年6月末:5,247人2021年12月末:5,101人2022年6月末:5,245人2022年12月末:5,322人2023年6月末:5,509人2023年12月末:5,798人2024年6月末:6,278人2024年12月末:6,597人2025年6月末:7,289人2025年12月末:7,666人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末4,897
2007年12月末4,896
2008年12月末4,909
2009年12月末4,954
2010年12月末4,941
2011年12月末4,952
2012年12月末4,862
2013年6月末4,902
2013年12月末4,874
2014年6月末4,815
2014年12月末4,784
2015年6月末4,877
2015年12月末4,899
2016年6月末5,048
2016年12月末5,133
2017年6月末5,296
2017年12月末5,351
2018年6月末5,387
2018年12月末5,417
2019年6月末5,499
2019年12月末5,661
2020年6月末5,520
2020年12月末5,431
2021年6月末5,247
2021年12月末5,101
2022年6月末5,245
2022年12月末5,322
2023年6月末5,509
2023年12月末5,798
2024年6月末6,278
2024年12月末6,597
2025年6月末7,289
2025年12月末7,666

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:大阪府大阪市城東区 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
中国2,18928.6%
韓国2,02826.5%
ベトナム91812.0%
ネパール5276.9%
ミャンマー4315.6%
インドネシア3134.1%
フィリピン2162.8%
スリランカ1802.3%
台湾1672.2%
米国1011.3%
朝鮮951.2%
インド720.9%
タイ540.7%
英国310.4%
カナダ300.4%
ブラジル290.4%
フランス280.4%
オーストラリア200.3%
モンゴル160.2%
カンボジア150.2%
ロシア140.2%
バングラデシュ130.2%
パキスタン100.1%
マレーシア100.1%
メキシコ100.1%
イタリア90.1%
トルコ80.1%
ナイジェリア80.1%
スペイン70.1%
ドイツ70.1%
バヌアツ70.1%
ウズベキスタン60.1%
シンガポール60.1%
ガーナ50.1%
タジキスタン50.1%
エジプト40.1%
デンマーク40.1%
ポーランド40.1%
ルーマニア40.1%
ウクライナ30.0%
コロンビア30.0%
ジンバブエ30.0%
チュニジア30.0%
チリ30.0%
ハンガリー30.0%
南アフリカ共和国30.0%
アイルランド20.0%
イスラエル20.0%
イラン20.0%
ケニア20.0%
スロバキア20.0%
セントクリストファー・ネービス20.0%
タンザニア20.0%
トリニダード・トバゴ20.0%
ニュージーランド20.0%
フィジー20.0%
フィンランド20.0%
アルゼンチン10.0%
イエメン10.0%
エクアドル10.0%
エチオピア10.0%
オランダ10.0%
オーストリア10.0%
カザフスタン10.0%
キルギス10.0%
シリア10.0%
ジャマイカ10.0%
スイス10.0%
スウェーデン10.0%
トンガ10.0%
トーゴ10.0%
ベネズエラ10.0%
ペルー10.0%
ポルトガル10.0%
マラウイ10.0%
モルディブ10.0%
ヨルダン10.0%
ラオス10.0%
リトアニア10.0%

在留資格の内わけ

対象:大阪府大阪市城東区 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特別永住者1,76123.0%
永住者1,27216.6%
留学1,21315.8%
技術・人文知識・国際業務95312.4%
家族滞在82710.8%
特定技能4375.7%
経営・管理2393.1%
日本人の配偶者等1882.5%
技能実習1582.1%
特定活動1451.9%
定住者1241.6%
高度専門職951.2%
介護741.0%
技能620.8%
永住者の配偶者等600.8%
宗教140.2%
教育140.2%
企業内転勤130.2%
教授80.1%
医療70.1%
文化活動10.0%
法律・会計業務10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:大阪府大阪市城東区の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国2,189人
    • 永住者743人(34%)
    • 家族滞在481人(22%)
    • 技術・人文知識・国際業務334人(15%)
  2. 韓国2,028人
    • 特別永住者1,653人(82%)
    • 永住者202人(10%)
    • 技術・人文知識・国際業務66人(3%)
    • 技術・人文知識・国際業務248人(27%)
    • 留学185人(20%)
    • 特定技能175人(19%)
    • 留学257人(49%)
    • 家族滞在101人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務61人(12%)
    • 留学206人(48%)
    • 特定技能93人(22%)
    • 技術・人文知識・国際業務39人(9%)
    • 留学136人(43%)
    • 特定技能80人(26%)
    • 技能実習51人(16%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国2,189永住者 743人(34%)、家族滞在 481人(22%)、技術・人文知識・国際業務 334人(15%)
韓国2,028特別永住者 1,653人(82%)、永住者 202人(10%)、技術・人文知識・国際業務 66人(3%)
ベトナム918技術・人文知識・国際業務 248人(27%)、留学 185人(20%)、特定技能 175人(19%)
ネパール527留学 257人(49%)、家族滞在 101人(19%)、技術・人文知識・国際業務 61人(12%)
ミャンマー431留学 206人(48%)、特定技能 93人(22%)、技術・人文知識・国際業務 39人(9%)
インドネシア313留学 136人(43%)、特定技能 80人(26%)、技能実習 51人(16%)

出典・数を見るときの注意