数でみる在留外国人

京都府宇治市に住む外国人の数

対象:京都府宇治市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
4,146人
京都府の26の市区町村のうち 2番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+247人
増減の割合 +6.3%(3,899人から)
10年前(2015年12月末)から
+1,462人
増減の割合 +54.5%(2,684人から)

京都府宇治市の在留外国人の数の移り変わり

01,0002,0003,0004,0005,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:3,022人2007年12月末:3,024人2008年12月末:3,011人2009年12月末:2,839人2010年12月末:2,766人2011年12月末:2,787人2012年12月末:2,734人2013年6月末:2,675人2013年12月末:2,668人2014年6月末:2,610人2014年12月末:2,640人2015年6月末:2,609人2015年12月末:2,684人2016年6月末:2,741人2016年12月末:2,786人2017年6月末:2,739人2017年12月末:2,774人2018年6月末:2,819人2018年12月末:2,890人2019年6月末:2,970人2019年12月末:3,098人2020年6月末:3,048人2020年12月末:3,055人2021年6月末:3,085人2021年12月末:3,022人2022年6月末:3,178人2022年12月末:3,285人2023年6月末:3,404人2023年12月末:3,503人2024年6月末:3,677人2024年12月末:3,899人2025年6月末:4,012人2025年12月末:4,146人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末3,022
2007年12月末3,024
2008年12月末3,011
2009年12月末2,839
2010年12月末2,766
2011年12月末2,787
2012年12月末2,734
2013年6月末2,675
2013年12月末2,668
2014年6月末2,610
2014年12月末2,640
2015年6月末2,609
2015年12月末2,684
2016年6月末2,741
2016年12月末2,786
2017年6月末2,739
2017年12月末2,774
2018年6月末2,819
2018年12月末2,890
2019年6月末2,970
2019年12月末3,098
2020年6月末3,048
2020年12月末3,055
2021年6月末3,085
2021年12月末3,022
2022年6月末3,178
2022年12月末3,285
2023年6月末3,404
2023年12月末3,503
2024年6月末3,677
2024年12月末3,899
2025年6月末4,012
2025年12月末4,146

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:京都府宇治市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:京都府宇治市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特別永住者98823.8%
永住者77118.6%
技能実習50012.1%
特定技能4049.7%
留学3247.8%
家族滞在3197.7%
技術・人文知識・国際業務2666.4%
日本人の配偶者等1393.4%
特定活動972.3%
定住者661.6%
教授511.2%
技能390.9%
永住者の配偶者等370.9%
介護310.7%
高度専門職310.7%
経営・管理290.7%
文化活動190.5%
教育160.4%
企業内転勤60.1%
興行50.1%
医療40.1%
宗教20.0%
研究10.0%
芸術10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:京都府宇治市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 韓国1,045人
    • 特別永住者920人(88%)
    • 永住者69人(7%)
    • 家族滞在10人(1%)
  2. 中国909人
    • 永住者483人(53%)
    • 留学94人(10%)
    • 家族滞在76人(8%)
    • 技能実習199人(28%)
    • 特定技能188人(26%)
    • 技術・人文知識・国際業務132人(18%)
    • 技能実習213人(66%)
    • 特定技能79人(24%)
    • 特定活動9人(3%)
    • 家族滞在71人(33%)
    • 特定技能49人(23%)
    • 技能33人(15%)
    • 永住者57人(40%)
    • 定住者19人(13%)
    • 日本人の配偶者等19人(13%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
韓国1,045特別永住者 920人(88%)、永住者 69人(7%)、家族滞在 10人(1%)
中国909永住者 483人(53%)、留学 94人(10%)、家族滞在 76人(8%)
ベトナム719技能実習 199人(28%)、特定技能 188人(26%)、技術・人文知識・国際業務 132人(18%)
インドネシア323技能実習 213人(66%)、特定技能 79人(24%)、特定活動 9人(3%)
ネパール215家族滞在 71人(33%)、特定技能 49人(23%)、技能 33人(15%)
フィリピン141永住者 57人(40%)、定住者 19人(13%)、日本人の配偶者等 19人(13%)

出典・数を見るときの注意