数でみる在留外国人

和歌山県和歌山市に住む外国人の数

対象:和歌山県和歌山市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
5,102人
和歌山県の30の市区町村のうち 1番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+462人
増減の割合 +10.0%(4,640人から)
10年前(2015年12月末)から
+1,758人
増減の割合 +52.6%(3,344人から)

和歌山県和歌山市の在留外国人の数の移り変わり

02,0004,0006,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:3,716人2007年12月末:3,605人2008年12月末:3,585人2009年12月末:3,530人2010年12月末:3,474人2011年12月末:3,388人2012年12月末:3,273人2013年6月末:3,277人2013年12月末:3,340人2014年6月末:3,315人2014年12月末:3,310人2015年6月末:3,304人2015年12月末:3,344人2016年6月末:3,362人2016年12月末:3,395人2017年6月末:3,379人2017年12月末:3,386人2018年6月末:3,424人2018年12月末:3,504人2019年6月末:3,544人2019年12月末:3,690人2020年6月末:3,632人2020年12月末:3,745人2021年6月末:3,662人2021年12月末:3,597人2022年6月末:3,799人2022年12月末:3,909人2023年6月末:4,019人2023年12月末:4,297人2024年6月末:4,437人2024年12月末:4,640人2025年6月末:4,749人2025年12月末:5,102人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末3,716
2007年12月末3,605
2008年12月末3,585
2009年12月末3,530
2010年12月末3,474
2011年12月末3,388
2012年12月末3,273
2013年6月末3,277
2013年12月末3,340
2014年6月末3,315
2014年12月末3,310
2015年6月末3,304
2015年12月末3,344
2016年6月末3,362
2016年12月末3,395
2017年6月末3,379
2017年12月末3,386
2018年6月末3,424
2018年12月末3,504
2019年6月末3,544
2019年12月末3,690
2020年6月末3,632
2020年12月末3,745
2021年6月末3,662
2021年12月末3,597
2022年6月末3,799
2022年12月末3,909
2023年6月末4,019
2023年12月末4,297
2024年6月末4,437
2024年12月末4,640
2025年6月末4,749
2025年12月末5,102

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:和歌山県和歌山市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:和歌山県和歌山市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者1,06820.9%
特別永住者88217.3%
技能実習84916.6%
特定技能52710.3%
留学4188.2%
技術・人文知識・国際業務3857.5%
日本人の配偶者等2324.5%
家族滞在2094.1%
定住者2024.0%
介護691.4%
特定活動521.0%
技能480.9%
経営・管理420.8%
永住者の配偶者等250.5%
興行220.4%
教育190.4%
宗教120.2%
高度専門職120.2%
医療110.2%
企業内転勤60.1%
教授60.1%
文化活動40.1%
研修10.0%
研究10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:和歌山県和歌山市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 韓国1,083人
    • 特別永住者793人(73%)
    • 永住者175人(16%)
    • 日本人の配偶者等42人(4%)
    • 技能実習469人(50%)
    • 特定技能177人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務134人(14%)
  2. 中国796人
    • 永住者367人(46%)
    • 留学102人(13%)
    • 家族滞在65人(8%)
    • 技能実習204人(48%)
    • 特定技能100人(23%)
    • 留学39人(9%)
    • 永住者159人(42%)
    • 特定技能65人(17%)
    • 技能実習55人(14%)
  3. タイ344人
    • 永住者156人(45%)
    • 定住者57人(17%)
    • 特定技能39人(11%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
韓国1,083特別永住者 793人(73%)、永住者 175人(16%)、日本人の配偶者等 42人(4%)
ベトナム945技能実習 469人(50%)、特定技能 177人(19%)、技術・人文知識・国際業務 134人(14%)
中国796永住者 367人(46%)、留学 102人(13%)、家族滞在 65人(8%)
インドネシア426技能実習 204人(48%)、特定技能 100人(23%)、留学 39人(9%)
フィリピン382永住者 159人(42%)、特定技能 65人(17%)、技能実習 55人(14%)
タイ344永住者 156人(45%)、定住者 57人(17%)、特定技能 39人(11%)

出典・数を見るときの注意