数でみる在留外国人

兵庫県芦屋市に住む外国人の数

対象:兵庫県芦屋市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
2,319人
兵庫県の41の市区町村のうち 10番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+204人
増減の割合 +9.6%(2,115人から)
10年前(2015年12月末)から
+707人
増減の割合 +43.9%(1,612人から)

兵庫県芦屋市の在留外国人の数の移り変わり

05001,0001,5002,0002,5002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:1,832人2007年12月末:1,883人2008年12月末:1,828人2009年12月末:1,800人2010年12月末:1,700人2011年12月末:1,566人2012年12月末:1,599人2013年6月末:1,583人2013年12月末:1,573人2014年6月末:1,570人2014年12月末:1,589人2015年6月末:1,563人2015年12月末:1,612人2016年6月末:1,591人2016年12月末:1,603人2017年6月末:1,586人2017年12月末:1,632人2018年6月末:1,642人2018年12月末:1,693人2019年6月末:1,705人2019年12月末:1,720人2020年6月末:1,677人2020年12月末:1,672人2021年6月末:1,630人2021年12月末:1,674人2022年6月末:1,808人2022年12月末:1,892人2023年6月末:1,916人2023年12月末:1,984人2024年6月末:2,084人2024年12月末:2,115人2025年6月末:2,197人2025年12月末:2,319人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末1,832
2007年12月末1,883
2008年12月末1,828
2009年12月末1,800
2010年12月末1,700
2011年12月末1,566
2012年12月末1,599
2013年6月末1,583
2013年12月末1,573
2014年6月末1,570
2014年12月末1,589
2015年6月末1,563
2015年12月末1,612
2016年6月末1,591
2016年12月末1,603
2017年6月末1,586
2017年12月末1,632
2018年6月末1,642
2018年12月末1,693
2019年6月末1,705
2019年12月末1,720
2020年6月末1,677
2020年12月末1,672
2021年6月末1,630
2021年12月末1,674
2022年6月末1,808
2022年12月末1,892
2023年6月末1,916
2023年12月末1,984
2024年6月末2,084
2024年12月末2,115
2025年6月末2,197
2025年12月末2,319

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:兵庫県芦屋市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:兵庫県芦屋市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者79734.4%
特別永住者42418.3%
家族滞在28412.2%
留学1687.2%
技術・人文知識・国際業務1446.2%
日本人の配偶者等1235.3%
特定技能823.5%
経営・管理803.4%
定住者672.9%
高度専門職331.4%
技能実習291.3%
特定活動281.2%
永住者の配偶者等271.2%
企業内転勤120.5%
教育50.2%
技能40.2%
教授30.1%
研究30.1%
介護20.1%
医療10.0%
宗教10.0%
興行10.0%
芸術10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:兵庫県芦屋市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(経営・管理。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国696人
    • 永住者301人(43%)
    • 家族滞在157人(23%)
    • 経営・管理67人(10%)
  2. 韓国483人
    • 特別永住者384人(80%)
    • 永住者53人(11%)
    • 日本人の配偶者等15人(3%)
  3. 米国152人
    • 永住者63人(41%)
    • 日本人の配偶者等27人(18%)
    • 家族滞在16人(11%)
    • 特定技能25人(26%)
    • 技能実習21人(22%)
    • 永住者17人(18%)
    • 永住者35人(36%)
    • 家族滞在24人(25%)
    • 技術・人文知識・国際業務19人(20%)
    • 留学43人(54%)
    • 家族滞在15人(19%)
    • 永住者10人(12%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国696永住者 301人(43%)、家族滞在 157人(23%)、経営・管理 67人(10%)
韓国483特別永住者 384人(80%)、永住者 53人(11%)、日本人の配偶者等 15人(3%)
米国152永住者 63人(41%)、日本人の配偶者等 27人(18%)、家族滞在 16人(11%)
ベトナム97特定技能 25人(26%)、技能実習 21人(22%)、永住者 17人(18%)
フィリピン96永住者 35人(36%)、家族滞在 24人(25%)、技術・人文知識・国際業務 19人(20%)
ネパール80留学 43人(54%)、家族滞在 15人(19%)、永住者 10人(12%)

出典・数を見るときの注意