数でみる在留外国人

大阪府寝屋川市に住む外国人の数

対象:大阪府寝屋川市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
4,278人
大阪府の43の市区町村のうち 13番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+385人
増減の割合 +9.9%(3,893人から)
10年前(2015年12月末)から
+1,459人
増減の割合 +51.8%(2,819人から)

大阪府寝屋川市の在留外国人の数の移り変わり

01,0002,0003,0004,0005,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:3,032人2007年12月末:2,981人2008年12月末:2,976人2009年12月末:2,923人2010年12月末:2,858人2011年12月末:2,825人2012年12月末:2,661人2013年6月末:2,685人2013年12月末:2,732人2014年6月末:2,736人2014年12月末:2,742人2015年6月末:2,703人2015年12月末:2,819人2016年6月末:2,788人2016年12月末:2,841人2017年6月末:2,845人2017年12月末:2,899人2018年6月末:2,918人2018年12月末:2,917人2019年6月末:2,960人2019年12月末:3,152人2020年6月末:3,207人2020年12月末:3,190人2021年6月末:3,189人2021年12月末:3,163人2022年6月末:3,293人2022年12月末:3,351人2023年6月末:3,475人2023年12月末:3,603人2024年6月末:3,768人2024年12月末:3,893人2025年6月末:4,056人2025年12月末:4,278人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末3,032
2007年12月末2,981
2008年12月末2,976
2009年12月末2,923
2010年12月末2,858
2011年12月末2,825
2012年12月末2,661
2013年6月末2,685
2013年12月末2,732
2014年6月末2,736
2014年12月末2,742
2015年6月末2,703
2015年12月末2,819
2016年6月末2,788
2016年12月末2,841
2017年6月末2,845
2017年12月末2,899
2018年6月末2,918
2018年12月末2,917
2019年6月末2,960
2019年12月末3,152
2020年6月末3,207
2020年12月末3,190
2021年6月末3,189
2021年12月末3,163
2022年6月末3,293
2022年12月末3,351
2023年6月末3,475
2023年12月末3,603
2024年6月末3,768
2024年12月末3,893
2025年6月末4,056
2025年12月末4,278

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:大阪府寝屋川市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:大阪府寝屋川市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者92921.7%
特別永住者84519.8%
特定技能50811.9%
技能実習48011.2%
技術・人文知識・国際業務3849.0%
家族滞在3147.3%
日本人の配偶者等1613.8%
定住者1533.6%
留学1333.1%
特定活動972.3%
技能952.2%
永住者の配偶者等571.3%
介護431.0%
経営・管理330.8%
教育140.3%
高度専門職110.3%
企業内転勤90.2%
医療50.1%
宗教30.1%
教授20.0%
研修20.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:大阪府寝屋川市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • そのほかの在留資格(技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 韓国954人
    • 特別永住者795人(83%)
    • 永住者101人(11%)
    • 定住者20人(2%)
    • 特定技能240人(27%)
    • 技術・人文知識・国際業務196人(22%)
    • 技能実習180人(20%)
  2. 中国854人
    • 永住者502人(59%)
    • 定住者70人(8%)
    • 技術・人文知識・国際業務55人(6%)
    • 永住者98人(29%)
    • 特定技能67人(20%)
    • 技能実習58人(17%)
    • 技能実習175人(55%)
    • 特定技能91人(29%)
    • 永住者10人(3%)
    • 技能89人(30%)
    • 家族滞在87人(30%)
    • 留学43人(15%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
韓国954特別永住者 795人(83%)、永住者 101人(11%)、定住者 20人(2%)
ベトナム893特定技能 240人(27%)、技術・人文知識・国際業務 196人(22%)、技能実習 180人(20%)
中国854永住者 502人(59%)、定住者 70人(8%)、技術・人文知識・国際業務 55人(6%)
フィリピン333永住者 98人(29%)、特定技能 67人(20%)、技能実習 58人(17%)
インドネシア317技能実習 175人(55%)、特定技能 91人(29%)、永住者 10人(3%)
ネパール294技能 89人(30%)、家族滞在 87人(30%)、留学 43人(15%)

出典・数を見るときの注意