数でみる在留外国人

大阪府大阪市港区に住む外国人の数

対象:大阪府大阪市港区集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
5,797人
大阪市の24の区のうち 18番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+845人
増減の割合 +17.1%(4,952人から)
10年前(2015年12月末)から
+3,300人
増減の割合 +132.2%(2,497人から)

大阪府大阪市港区の在留外国人の数の移り変わり

02,0004,0006,0008,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:2,359人2007年12月末:2,435人2008年12月末:2,631人2009年12月末:2,580人2010年12月末:2,555人2011年12月末:2,511人2012年12月末:2,400人2013年6月末:2,389人2013年12月末:2,346人2014年6月末:2,387人2014年12月末:2,363人2015年6月末:2,397人2015年12月末:2,497人2016年6月末:2,501人2016年12月末:2,556人2017年6月末:2,604人2017年12月末:2,763人2018年6月末:2,963人2018年12月末:3,030人2019年6月末:3,182人2019年12月末:3,332人2020年6月末:3,309人2020年12月末:3,361人2021年6月末:3,200人2021年12月末:3,164人2022年6月末:3,428人2022年12月末:3,575人2023年6月末:3,949人2023年12月末:4,175人2024年6月末:4,545人2024年12月末:4,952人2025年6月末:5,637人2025年12月末:5,797人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末2,359
2007年12月末2,435
2008年12月末2,631
2009年12月末2,580
2010年12月末2,555
2011年12月末2,511
2012年12月末2,400
2013年6月末2,389
2013年12月末2,346
2014年6月末2,387
2014年12月末2,363
2015年6月末2,397
2015年12月末2,497
2016年6月末2,501
2016年12月末2,556
2017年6月末2,604
2017年12月末2,763
2018年6月末2,963
2018年12月末3,030
2019年6月末3,182
2019年12月末3,332
2020年6月末3,309
2020年12月末3,361
2021年6月末3,200
2021年12月末3,164
2022年6月末3,428
2022年12月末3,575
2023年6月末3,949
2023年12月末4,175
2024年6月末4,545
2024年12月末4,952
2025年6月末5,637
2025年12月末5,797

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:大阪府大阪市港区 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
中国1,57927.2%
ベトナム1,09718.9%
ネパール88815.3%
韓国66811.5%
フィリピン2925.0%
インドネシア1923.3%
ミャンマー1743.0%
台湾1442.5%
米国1232.1%
英国691.2%
オーストラリア591.0%
バングラデシュ410.7%
フランス340.6%
インド320.6%
パキスタン290.5%
スリランカ280.5%
タイ240.4%
モンゴル240.4%
ブラジル220.4%
カナダ210.4%
朝鮮190.3%
マレーシア160.3%
スペイン150.3%
カンボジア140.2%
ニュージーランド140.2%
ペルー130.2%
チェコ120.2%
南アフリカ共和国120.2%
ロシア110.2%
イタリア100.2%
ジャマイカ90.2%
カザフスタン70.1%
トルクメニスタン70.1%
ウクライナ60.1%
ウズベキスタン60.1%
アイルランド50.1%
ドイツ50.1%
シンガポール40.1%
スーダン40.1%
トルコ40.1%
ポーランド40.1%
アルゼンチン30.1%
ウガンダ30.1%
エジプト30.1%
ガンビア30.1%
ケニア30.1%
チュニジア30.1%
バヌアツ30.1%
ガーナ20.0%
コロンビア20.0%
スウェーデン20.0%
ナイジェリア20.0%
メキシコ20.0%
ルクセンブルク20.0%
アイスランド10.0%
アフガニスタン10.0%
イスラエル10.0%
イラン10.0%
オーストリア10.0%
カメルーン10.0%
キプロス10.0%
キルギス10.0%
ギニア10.0%
ジンバブエ10.0%
スイス10.0%
スロベニア10.0%
セネガル10.0%
チリ10.0%
トリニダード・トバゴ10.0%
トンガ10.0%
ノルウェー10.0%
ハンガリー10.0%
バハマ10.0%
パナマ10.0%
ベルギー10.0%
マラウイ10.0%
マルタ10.0%
モザンビーク10.0%
モナコ10.0%
モロッコ10.0%
ラオス10.0%

在留資格の内わけ

対象:大阪府大阪市港区 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技術・人文知識・国際業務89715.5%
永住者84014.5%
留学79413.7%
家族滞在68511.8%
特定技能4818.3%
特別永住者4537.8%
技能実習3706.4%
特定活動2494.3%
定住者2153.7%
日本人の配偶者等1682.9%
興行1492.6%
経営・管理1462.5%
技能1232.1%
介護771.3%
永住者の配偶者等631.1%
高度専門職380.7%
教育310.5%
企業内転勤50.1%
教授50.1%
医療30.1%
宗教20.0%
文化活動20.0%
芸術10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:大阪府大阪市港区の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国1,579人
    • 永住者552人(35%)
    • 技術・人文知識・国際業務214人(14%)
    • 家族滞在188人(12%)
  2. ベトナム1,097人
    • 特定技能343人(31%)
    • 技術・人文知識・国際業務239人(22%)
    • 技能実習211人(19%)
    • 留学385人(43%)
    • 家族滞在245人(28%)
    • 技術・人文知識・国際業務115人(13%)
  3. 韓国668人
    • 特別永住者423人(63%)
    • 永住者66人(10%)
    • 特定活動57人(9%)
    • 永住者86人(29%)
    • 定住者37人(13%)
    • 特定技能35人(12%)
    • 技能実習102人(53%)
    • 特定技能45人(23%)
    • 技術・人文知識・国際業務20人(10%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国1,579永住者 552人(35%)、技術・人文知識・国際業務 214人(14%)、家族滞在 188人(12%)
ベトナム1,097特定技能 343人(31%)、技術・人文知識・国際業務 239人(22%)、技能実習 211人(19%)
ネパール888留学 385人(43%)、家族滞在 245人(28%)、技術・人文知識・国際業務 115人(13%)
韓国668特別永住者 423人(63%)、永住者 66人(10%)、特定活動 57人(9%)
フィリピン292永住者 86人(29%)、定住者 37人(13%)、特定技能 35人(12%)
インドネシア192技能実習 102人(53%)、特定技能 45人(23%)、技術・人文知識・国際業務 20人(10%)

出典・数を見るときの注意