数でみる在留外国人

京都府京田辺市に住む外国人の数

対象:京都府京田辺市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
1,728人
京都府の26の市区町村のうち 4番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+172人
増減の割合 +11.1%(1,556人から)
10年前(2015年12月末)から
+967人
増減の割合 +127.1%(761人から)

京都府京田辺市の在留外国人の数の移り変わり

05001,0001,5002,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:544人2007年12月末:550人2008年12月末:531人2009年12月末:550人2010年12月末:552人2011年12月末:594人2012年12月末:652人2013年6月末:673人2013年12月末:684人2014年6月末:696人2014年12月末:711人2015年6月末:748人2015年12月末:761人2016年6月末:775人2016年12月末:821人2017年6月末:874人2017年12月末:903人2018年6月末:938人2018年12月末:1,026人2019年6月末:1,089人2019年12月末:1,098人2020年6月末:1,085人2020年12月末:1,013人2021年6月末:1,013人2021年12月末:989人2022年6月末:1,112人2022年12月末:1,229人2023年6月末:1,314人2023年12月末:1,380人2024年6月末:1,496人2024年12月末:1,556人2025年6月末:1,640人2025年12月末:1,728人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末544
2007年12月末550
2008年12月末531
2009年12月末550
2010年12月末552
2011年12月末594
2012年12月末652
2013年6月末673
2013年12月末684
2014年6月末696
2014年12月末711
2015年6月末748
2015年12月末761
2016年6月末775
2016年12月末821
2017年6月末874
2017年12月末903
2018年6月末938
2018年12月末1,026
2019年6月末1,089
2019年12月末1,098
2020年6月末1,085
2020年12月末1,013
2021年6月末1,013
2021年12月末989
2022年6月末1,112
2022年12月末1,229
2023年6月末1,314
2023年12月末1,380
2024年6月末1,496
2024年12月末1,556
2025年6月末1,640
2025年12月末1,728

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:京都府京田辺市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:京都府京田辺市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者33319.3%
技能実習27515.9%
特定技能21212.3%
技術・人文知識・国際業務20611.9%
留学17810.3%
特別永住者1599.2%
家族滞在1367.9%
日本人の配偶者等613.5%
特定活動321.9%
定住者221.3%
介護211.2%
経営・管理201.2%
技能171.0%
永住者の配偶者等160.9%
企業内転勤110.6%
宗教90.5%
教育70.4%
文化活動50.3%
高度専門職50.3%
教授20.1%
研究10.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:京都府京田辺市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(介護。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能131人(36%)
    • 技術・人文知識・国際業務101人(28%)
    • 技能実習69人(19%)
  1. 中国358人
    • 永住者177人(49%)
    • 留学61人(17%)
    • 家族滞在29人(8%)
  2. 韓国256人
    • 特別永住者151人(59%)
    • 留学60人(23%)
    • 永住者19人(7%)
    • 技能実習67人(54%)
    • 特定技能35人(28%)
    • 介護10人(8%)
  3. タイ116人
    • 技能実習82人(71%)
    • 特定技能18人(16%)
    • 永住者7人(6%)
  4. 米国64人
    • 永住者34人(53%)
    • 日本人の配偶者等9人(14%)
    • 家族滞在5人(8%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム361特定技能 131人(36%)、技術・人文知識・国際業務 101人(28%)、技能実習 69人(19%)
中国358永住者 177人(49%)、留学 61人(17%)、家族滞在 29人(8%)
韓国256特別永住者 151人(59%)、留学 60人(23%)、永住者 19人(7%)
インドネシア124技能実習 67人(54%)、特定技能 35人(28%)、介護 10人(8%)
タイ116技能実習 82人(71%)、特定技能 18人(16%)、永住者 7人(6%)
米国64永住者 34人(53%)、日本人の配偶者等 9人(14%)、家族滞在 5人(8%)

出典・数を見るときの注意