数でみる在留外国人

愛知県名古屋市瑞穂区に住む外国人の数

対象:愛知県名古屋市瑞穂区集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
2,770人
名古屋市の16の区のうち 16番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+329人
増減の割合 +13.5%(2,441人から)
10年前(2015年12月末)から
+1,040人
増減の割合 +60.1%(1,730人から)

愛知県名古屋市瑞穂区の在留外国人の数の移り変わり

01,0002,0003,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:1,823人2007年12月末:1,897人2008年12月末:1,879人2009年12月末:1,882人2010年12月末:1,894人2011年12月末:1,863人2012年12月末:1,736人2013年6月末:1,745人2013年12月末:1,720人2014年6月末:1,760人2014年12月末:1,718人2015年6月末:1,717人2015年12月末:1,730人2016年6月末:1,840人2016年12月末:1,868人2017年6月末:1,975人2017年12月末:2,015人2018年6月末:2,011人2018年12月末:2,074人2019年6月末:2,160人2019年12月末:2,174人2020年6月末:2,214人2020年12月末:2,202人2021年6月末:2,117人2021年12月末:2,098人2022年6月末:2,180人2022年12月末:2,230人2023年6月末:2,209人2023年12月末:2,307人2024年6月末:2,387人2024年12月末:2,441人2025年6月末:2,624人2025年12月末:2,770人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末1,823
2007年12月末1,897
2008年12月末1,879
2009年12月末1,882
2010年12月末1,894
2011年12月末1,863
2012年12月末1,736
2013年6月末1,745
2013年12月末1,720
2014年6月末1,760
2014年12月末1,718
2015年6月末1,717
2015年12月末1,730
2016年6月末1,840
2016年12月末1,868
2017年6月末1,975
2017年12月末2,015
2018年6月末2,011
2018年12月末2,074
2019年6月末2,160
2019年12月末2,174
2020年6月末2,214
2020年12月末2,202
2021年6月末2,117
2021年12月末2,098
2022年6月末2,180
2022年12月末2,230
2023年6月末2,209
2023年12月末2,307
2024年6月末2,387
2024年12月末2,441
2025年6月末2,624
2025年12月末2,770

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:愛知県名古屋市瑞穂区 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:愛知県名古屋市瑞穂区 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者1,03937.5%
特別永住者40514.6%
留学2418.7%
技術・人文知識・国際業務2238.1%
家族滞在1916.9%
特定技能1585.7%
日本人の配偶者等1395.0%
定住者983.5%
技能実習732.6%
永住者の配偶者等421.5%
特定活動361.3%
技能271.0%
経営・管理200.7%
教授170.6%
高度専門職170.6%
企業内転勤110.4%
介護70.3%
興行70.3%
宗教60.2%
教育60.2%
文化活動50.2%
医療20.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:愛知県名古屋市瑞穂区の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国999人
    • 永住者619人(62%)
    • 留学84人(8%)
    • 家族滞在70人(7%)
  2. 韓国487人
    • 特別永住者377人(77%)
    • 永住者55人(11%)
    • 日本人の配偶者等15人(3%)
    • 技術・人文知識・国際業務49人(21%)
    • 特定技能47人(20%)
    • 家族滞在36人(16%)
    • 永住者100人(48%)
    • 日本人の配偶者等42人(20%)
    • 定住者35人(17%)
    • 留学46人(31%)
    • 家族滞在31人(21%)
    • 特定技能17人(12%)
    • 特定技能39人(49%)
    • 留学7人(9%)
    • 家族滞在6人(8%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国999永住者 619人(62%)、留学 84人(8%)、家族滞在 70人(7%)
韓国487特別永住者 377人(77%)、永住者 55人(11%)、日本人の配偶者等 15人(3%)
ベトナム232技術・人文知識・国際業務 49人(21%)、特定技能 47人(20%)、家族滞在 36人(16%)
フィリピン208永住者 100人(48%)、日本人の配偶者等 42人(20%)、定住者 35人(17%)
ネパール147留学 46人(31%)、家族滞在 31人(21%)、特定技能 17人(12%)
インドネシア79特定技能 39人(49%)、留学 7人(9%)、家族滞在 6人(8%)

出典・数を見るときの注意