数でみる在留外国人

神奈川県横浜市泉区に住む外国人の数

対象:神奈川県横浜市泉区集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
2,841人
横浜市の18の区のうち 16番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+87人
増減の割合 +3.2%(2,754人から)
10年前(2015年12月末)から
+267人
増減の割合 +10.4%(2,574人から)

神奈川県横浜市泉区の在留外国人の数の移り変わり

01,0002,0003,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:2,295人2007年12月末:2,373人2008年12月末:2,499人2009年12月末:2,603人2010年12月末:2,649人2011年12月末:2,586人2012年12月末:2,590人2013年6月末:2,587人2013年12月末:2,594人2014年6月末:2,569人2014年12月末:2,568人2015年6月末:2,569人2015年12月末:2,574人2016年6月末:2,554人2016年12月末:2,562人2017年6月末:2,564人2017年12月末:2,538人2018年6月末:2,536人2018年12月末:2,523人2019年6月末:2,523人2019年12月末:2,557人2020年6月末:2,518人2020年12月末:2,475人2021年6月末:2,460人2021年12月末:2,462人2022年6月末:2,528人2022年12月末:2,573人2023年6月末:2,560人2023年12月末:2,628人2024年6月末:2,691人2024年12月末:2,754人2025年6月末:2,802人2025年12月末:2,841人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末2,295
2007年12月末2,373
2008年12月末2,499
2009年12月末2,603
2010年12月末2,649
2011年12月末2,586
2012年12月末2,590
2013年6月末2,587
2013年12月末2,594
2014年6月末2,569
2014年12月末2,568
2015年6月末2,569
2015年12月末2,574
2016年6月末2,554
2016年12月末2,562
2017年6月末2,564
2017年12月末2,538
2018年6月末2,536
2018年12月末2,523
2019年6月末2,523
2019年12月末2,557
2020年6月末2,518
2020年12月末2,475
2021年6月末2,460
2021年12月末2,462
2022年6月末2,528
2022年12月末2,573
2023年6月末2,560
2023年12月末2,628
2024年6月末2,691
2024年12月末2,754
2025年6月末2,802
2025年12月末2,841

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:神奈川県横浜市泉区 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:神奈川県横浜市泉区 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者1,35847.8%
技能実習2559.0%
定住者2097.4%
技術・人文知識・国際業務1946.8%
特定技能1806.3%
家族滞在1485.2%
日本人の配偶者等1415.0%
特別永住者993.5%
永住者の配偶者等903.2%
特定活動632.2%
留学311.1%
介護180.6%
技能130.5%
経営・管理110.4%
高度専門職110.4%
教育90.3%
医療60.2%
企業内転勤40.1%
宗教10.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:神奈川県横浜市泉区の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国799人
    • 永住者563人(70%)
    • 技術・人文知識・国際業務43人(5%)
    • 定住者38人(5%)
    • 永住者284人(39%)
    • 技能実習127人(17%)
    • 定住者84人(12%)
    • 永住者99人(55%)
    • 技能実習21人(12%)
    • 特定技能20人(11%)
  2. 韓国165人
    • 特別永住者82人(50%)
    • 永住者56人(34%)
    • 日本人の配偶者等11人(7%)
    • 技能実習81人(53%)
    • 特定技能32人(21%)
    • 永住者9人(6%)
    • 永住者81人(63%)
    • 技能実習14人(11%)
    • 特定活動10人(8%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国799永住者 563人(70%)、技術・人文知識・国際業務 43人(5%)、定住者 38人(5%)
ベトナム730永住者 284人(39%)、技能実習 127人(17%)、定住者 84人(12%)
フィリピン180永住者 99人(55%)、技能実習 21人(12%)、特定技能 20人(11%)
韓国165特別永住者 82人(50%)、永住者 56人(34%)、日本人の配偶者等 11人(7%)
インドネシア154技能実習 81人(53%)、特定技能 32人(21%)、永住者 9人(6%)
カンボジア129永住者 81人(63%)、技能実習 14人(11%)、特定活動 10人(8%)

出典・数を見るときの注意