数でみる在留外国人

岐阜県本巣市に住む外国人の数

対象:岐阜県本巣市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
1,044人
岐阜県の42の市区町村のうち 18番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+111人
増減の割合 +11.9%(933人から)
10年前(2015年12月末)から
+570人
増減の割合 +120.3%(474人から)

岐阜県本巣市の在留外国人の数の移り変わり

02505007501,0001,2502010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:521人2007年12月末:492人2008年12月末:523人2009年12月末:482人2010年12月末:421人2011年12月末:406人2012年12月末:449人2013年6月末:418人2013年12月末:399人2014年6月末:411人2014年12月末:416人2015年6月末:418人2015年12月末:474人2016年6月末:481人2016年12月末:533人2017年6月末:551人2017年12月末:566人2018年6月末:575人2018年12月末:674人2019年6月末:694人2019年12月末:773人2020年6月末:730人2020年12月末:686人2021年6月末:607人2021年12月末:556人2022年6月末:635人2022年12月末:629人2023年6月末:728人2023年12月末:846人2024年6月末:880人2024年12月末:933人2025年6月末:974人2025年12月末:1,044人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末521
2007年12月末492
2008年12月末523
2009年12月末482
2010年12月末421
2011年12月末406
2012年12月末449
2013年6月末418
2013年12月末399
2014年6月末411
2014年12月末416
2015年6月末418
2015年12月末474
2016年6月末481
2016年12月末533
2017年6月末551
2017年12月末566
2018年6月末575
2018年12月末674
2019年6月末694
2019年12月末773
2020年6月末730
2020年12月末686
2021年6月末607
2021年12月末556
2022年6月末635
2022年12月末629
2023年6月末728
2023年12月末846
2024年6月末880
2024年12月末933
2025年6月末974
2025年12月末1,044

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:岐阜県本巣市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:岐阜県本巣市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習38737.1%
永住者17116.4%
特定技能12512.0%
技術・人文知識・国際業務10810.3%
留学595.7%
定住者413.9%
家族滞在393.7%
日本人の配偶者等373.5%
特定活動232.2%
技能181.7%
永住者の配偶者等131.2%
特別永住者131.2%
経営・管理50.5%
教育30.3%
介護10.1%
企業内転勤10.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:岐阜県本巣市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国247人
    • 技能実習73人(30%)
    • 永住者69人(28%)
    • 特定技能28人(11%)
    • 技能実習217人(89%)
    • 特定技能18人(7%)
    • 永住者3人(1%)
    • 特定技能62人(34%)
    • 技術・人文知識・国際業務54人(30%)
    • 技能実習40人(22%)
    • 永住者56人(75%)
    • 日本人の配偶者等7人(9%)
    • 定住者6人(8%)
    • 技能実習34人(49%)
    • 留学23人(33%)
    • 特定活動9人(13%)
    • 留学16人(27%)
    • 技能11人(18%)
    • 特定技能9人(15%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国247技能実習 73人(30%)、永住者 69人(28%)、特定技能 28人(11%)
インドネシア243技能実習 217人(89%)、特定技能 18人(7%)、永住者 3人(1%)
ベトナム181特定技能 62人(34%)、技術・人文知識・国際業務 54人(30%)、技能実習 40人(22%)
フィリピン75永住者 56人(75%)、日本人の配偶者等 7人(9%)、定住者 6人(8%)
ミャンマー70技能実習 34人(49%)、留学 23人(33%)、特定活動 9人(13%)
ネパール60留学 16人(27%)、技能 11人(18%)、特定技能 9人(15%)

出典・数を見るときの注意