鹿児島県鹿屋市に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
1,499人
鹿児島県の43の市区町村のうち 2番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+195人
増減の割合 +15.0%(1,304人から)
10年前(2015年12月末)から
+1,105人
増減の割合 +280.5%(394人から)
鹿児島県鹿屋市の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 313 |
| 2007年12月末 | 289 |
| 2008年12月末 | 308 |
| 2009年12月末 | 317 |
| 2010年12月末 | 329 |
| 2011年12月末 | 341 |
| 2012年12月末 | 340 |
| 2013年6月末 | 349 |
| 2013年12月末 | 348 |
| 2014年6月末 | 372 |
| 2014年12月末 | 365 |
| 2015年6月末 | 376 |
| 2015年12月末 | 394 |
| 2016年6月末 | 413 |
| 2016年12月末 | 449 |
| 2017年6月末 | 483 |
| 2017年12月末 | 494 |
| 2018年6月末 | 515 |
| 2018年12月末 | 571 |
| 2019年6月末 | 640 |
| 2019年12月末 | 690 |
| 2020年6月末 | 706 |
| 2020年12月末 | 724 |
| 2021年6月末 | 748 |
| 2021年12月末 | 727 |
| 2022年6月末 | 820 |
| 2022年12月末 | 917 |
| 2023年6月末 | 980 |
| 2023年12月末 | 1,110 |
| 2024年6月末 | 1,146 |
| 2024年12月末 | 1,304 |
| 2025年6月末 | 1,397 |
| 2025年12月末 | 1,499 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
| 国籍・地域 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| インドネシア | 442 | 29.5% |
| ベトナム | 417 | 27.8% |
| フィリピン | 262 | 17.5% |
| ミャンマー | 124 | 8.3% |
| 中国 | 68 | 4.5% |
| ネパール | 40 | 2.7% |
| カンボジア | 35 | 2.3% |
| スリランカ | 18 | 1.2% |
| ラオス | 13 | 0.9% |
| 米国 | 13 | 0.9% |
| 韓国 | 9 | 0.6% |
| パキスタン | 8 | 0.5% |
| 台湾 | 8 | 0.5% |
| タイ | 6 | 0.4% |
| 英国 | 5 | 0.3% |
| 朝鮮 | 4 | 0.3% |
| インド | 3 | 0.2% |
| カナダ | 3 | 0.2% |
| オーストラリア | 2 | 0.1% |
| バングラデシュ | 2 | 0.1% |
| ブラジル | 2 | 0.1% |
| ベラルーシ | 2 | 0.1% |
| モンゴル | 2 | 0.1% |
| アフガニスタン | 1 | 0.1% |
| コスタリカ | 1 | 0.1% |
| シンガポール | 1 | 0.1% |
| トリニダード・トバゴ | 1 | 0.1% |
| トルコ | 1 | 0.1% |
| ドイツ | 1 | 0.1% |
| ナイジェリア | 1 | 0.1% |
| フィジー | 1 | 0.1% |
| フランス | 1 | 0.1% |
| ペルー | 1 | 0.1% |
| マレーシア | 1 | 0.1% |
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 特定技能 | 527 | 35.2% |
| 技能実習 | 520 | 34.7% |
| 永住者 | 167 | 11.1% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 75 | 5.0% |
| 日本人の配偶者等 | 53 | 3.5% |
| 特定活動 | 42 | 2.8% |
| 家族滞在 | 39 | 2.6% |
| 定住者 | 21 | 1.4% |
| 教育 | 14 | 0.9% |
| 留学 | 11 | 0.7% |
| 技能 | 9 | 0.6% |
| 特別永住者 | 8 | 0.5% |
| 経営・管理 | 8 | 0.5% |
| 介護 | 2 | 0.1% |
| 宗教 | 1 | 0.1% |
| 永住者の配偶者等 | 1 | 0.1% |
| 高度専門職 | 1 | 0.1% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 留学
- 技能実習
- 特定技能
- 家族滞在
- 特定活動
- 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- インドネシア442人
- 特定技能249人(56%)
- 技能実習170人(38%)
- 特定活動11人(2%)
- ベトナム417人
- 技能実習188人(45%)
- 特定技能152人(36%)
- 技術・
人文知識・ 21人(5%)国際業務
- フィリピン262人
- 永住者105人(40%)
- 技能実習60人(23%)
- 特定技能49人(19%)
- ミャンマー124人
- 技能実習70人(56%)
- 特定技能40人(32%)
- 技術・
人文知識・ 7人(6%)国際業務
- 中国68人
- 永住者25人(37%)
- 留学10人(15%)
- 家族滞在6人(9%)
- ネパール40人
- 技術・
人文知識・ 14人(35%)国際業務 - 家族滞在12人(30%)
- 特定技能8人(20%)
- 技術・
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| インドネシア | 442 | 特定技能 249人(56%)、技能実習 170人(38%)、特定活動 11人(2%) |
| ベトナム | 417 | 技能実習 188人(45%)、特定技能 152人(36%)、技術・人文知識・国際業務 21人(5%) |
| フィリピン | 262 | 永住者 105人(40%)、技能実習 60人(23%)、特定技能 49人(19%) |
| ミャンマー | 124 | 技能実習 70人(56%)、特定技能 40人(32%)、技術・人文知識・国際業務 7人(6%) |
| 中国 | 68 | 永住者 25人(37%)、留学 10人(15%)、家族滞在 6人(9%) |
| ネパール | 40 | 技術・人文知識・国際業務 14人(35%)、家族滞在 12人(30%)、特定技能 8人(20%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。