数でみる在留外国人

宮城県大崎市に住む外国人の数

対象:宮城県大崎市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
1,180人
宮城県の35の市区町村のうち 3番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+188人
増減の割合 +19.0%(992人から)
10年前(2015年12月末)から
+474人
増減の割合 +67.1%(706人から)

宮城県大崎市の在留外国人の数の移り変わり

02505007501,0001,2502010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:656人2007年12月末:690人2008年12月末:680人2009年12月末:636人2010年12月末:637人2011年12月末:580人2012年12月末:620人2013年6月末:623人2013年12月末:636人2014年6月末:651人2014年12月末:664人2015年6月末:676人2015年12月末:706人2016年6月末:749人2016年12月末:797人2017年6月末:822人2017年12月末:879人2018年6月末:873人2018年12月末:875人2019年6月末:852人2019年12月末:854人2020年6月末:827人2020年12月末:823人2021年6月末:834人2021年12月末:793人2022年6月末:852人2022年12月末:847人2023年6月末:882人2023年12月末:916人2024年6月末:940人2024年12月末:992人2025年6月末:1,047人2025年12月末:1,180人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末656
2007年12月末690
2008年12月末680
2009年12月末636
2010年12月末637
2011年12月末580
2012年12月末620
2013年6月末623
2013年12月末636
2014年6月末651
2014年12月末664
2015年6月末676
2015年12月末706
2016年6月末749
2016年12月末797
2017年6月末822
2017年12月末879
2018年6月末873
2018年12月末875
2019年6月末852
2019年12月末854
2020年6月末827
2020年12月末823
2021年6月末834
2021年12月末793
2022年6月末852
2022年12月末847
2023年6月末882
2023年12月末916
2024年6月末940
2024年12月末992
2025年6月末1,047
2025年12月末1,180

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:宮城県大崎市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:宮城県大崎市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者32827.8%
技能実習19516.5%
特定技能13811.7%
技術・人文知識・国際業務1139.6%
家族滞在998.4%
留学625.3%
日本人の配偶者等514.3%
定住者433.6%
特別永住者413.5%
技能242.0%
経営・管理221.9%
教育161.4%
特定活動161.4%
永住者の配偶者等110.9%
企業内転勤90.8%
教授50.4%
高度専門職50.4%
介護10.1%
宗教10.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:宮城県大崎市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • そのほかの在留資格(企業内転勤・経営・管理。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国223人
    • 永住者97人(43%)
    • 技能実習29人(13%)
    • 家族滞在24人(11%)
  2. 韓国174人
    • 永住者117人(67%)
    • 特別永住者37人(21%)
    • 企業内転勤5人(3%)
    • 技能実習62人(43%)
    • 特定技能28人(19%)
    • 留学20人(14%)
    • 技能実習69人(59%)
    • 特定技能34人(29%)
    • 留学9人(8%)
    • 永住者41人(36%)
    • 定住者20人(17%)
    • 特定技能20人(17%)
    • 家族滞在37人(35%)
    • 技術・人文知識・国際業務30人(28%)
    • 経営・管理14人(13%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国223永住者 97人(43%)、技能実習 29人(13%)、家族滞在 24人(11%)
韓国174永住者 117人(67%)、特別永住者 37人(21%)、企業内転勤 5人(3%)
ベトナム145技能実習 62人(43%)、特定技能 28人(19%)、留学 20人(14%)
インドネシア117技能実習 69人(59%)、特定技能 34人(29%)、留学 9人(8%)
フィリピン115永住者 41人(36%)、定住者 20人(17%)、特定技能 20人(17%)
パキスタン106家族滞在 37人(35%)、技術・人文知識・国際業務 30人(28%)、経営・管理 14人(13%)

出典・数を見るときの注意