大分県豊後大野市に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
469人
大分県の18の市区町村のうち 11番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+34人
増減の割合 +7.8%(435人から)
10年前(2015年12月末)から
+279人
増減の割合 +146.8%(190人から)
大分県豊後大野市の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 123 |
| 2007年12月末 | 149 |
| 2008年12月末 | 143 |
| 2009年12月末 | 161 |
| 2010年12月末 | 149 |
| 2011年12月末 | 147 |
| 2012年12月末 | 152 |
| 2013年6月末 | 151 |
| 2013年12月末 | 166 |
| 2014年6月末 | 168 |
| 2014年12月末 | 178 |
| 2015年6月末 | 181 |
| 2015年12月末 | 190 |
| 2016年6月末 | 191 |
| 2016年12月末 | 192 |
| 2017年6月末 | 183 |
| 2017年12月末 | 208 |
| 2018年6月末 | 205 |
| 2018年12月末 | 214 |
| 2019年6月末 | 230 |
| 2019年12月末 | 240 |
| 2020年6月末 | 255 |
| 2020年12月末 | 256 |
| 2021年6月末 | 269 |
| 2021年12月末 | 269 |
| 2022年6月末 | 356 |
| 2022年12月末 | 317 |
| 2023年6月末 | 351 |
| 2023年12月末 | 386 |
| 2024年6月末 | 422 |
| 2024年12月末 | 435 |
| 2025年6月末 | 467 |
| 2025年12月末 | 469 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 技能実習 | 246 | 52.5% |
| 特定技能 | 96 | 20.5% |
| 永住者 | 41 | 8.7% |
| 日本人の配偶者等 | 21 | 4.5% |
| 特別永住者 | 15 | 3.2% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 12 | 2.6% |
| 定住者 | 10 | 2.1% |
| 家族滞在 | 9 | 1.9% |
| 特定活動 | 7 | 1.5% |
| 教育 | 5 | 1.1% |
| 永住者の配偶者等 | 3 | 0.6% |
| 技能 | 2 | 0.4% |
| 経営・管理 | 2 | 0.4% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 技能実習
- 特定技能
- 家族滞在
- 日本人の配偶者等
- 特定活動
- 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- ベトナム152人
- 技能実習104人(68%)
- 特定技能40人(26%)
- 家族滞在2人(1%)
- インドネシア97人
- 技能実習79人(81%)
- 特定技能12人(12%)
- 技術・
人文知識・ 2人(2%)国際業務
- カンボジア45人
- 技能実習29人(64%)
- 特定技能10人(22%)
- 特定活動3人(7%)
- フィリピン40人
- 永住者20人(50%)
- 特定技能7人(18%)
- 日本人の配偶者等6人(15%)
- 中国29人
- 特定技能12人(41%)
- 永住者10人(34%)
- 技能実習3人(10%)
- ミャンマー25人
- 技能実習18人(72%)
- 特定技能5人(20%)
- 技術・
人文知識・ 2人(8%)国際業務
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| ベトナム | 152 | 技能実習 104人(68%)、特定技能 40人(26%)、家族滞在 2人(1%) |
| インドネシア | 97 | 技能実習 79人(81%)、特定技能 12人(12%)、技術・人文知識・国際業務 2人(2%) |
| カンボジア | 45 | 技能実習 29人(64%)、特定技能 10人(22%)、特定活動 3人(7%) |
| フィリピン | 40 | 永住者 20人(50%)、特定技能 7人(18%)、日本人の配偶者等 6人(15%) |
| 中国 | 29 | 特定技能 12人(41%)、永住者 10人(34%)、技能実習 3人(10%) |
| ミャンマー | 25 | 技能実習 18人(72%)、特定技能 5人(20%)、技術・人文知識・国際業務 2人(8%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。