福岡県北九州市八幡東区に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
1,109人
北九州市の7の区のうち 6番目に多い
1年前(2024年12月末)から
−178人
増減の割合 −13.8%(1,287人から)
10年前(2015年12月末)から
+418人
増減の割合 +60.5%(691人から)
福岡県北九州市八幡東区の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 1,117 |
| 2007年12月末 | 1,086 |
| 2008年12月末 | 1,098 |
| 2009年12月末 | 1,031 |
| 2010年12月末 | 987 |
| 2011年12月末 | 804 |
| 2012年12月末 | 756 |
| 2013年6月末 | 744 |
| 2013年12月末 | 688 |
| 2014年6月末 | 683 |
| 2014年12月末 | 693 |
| 2015年6月末 | 711 |
| 2015年12月末 | 691 |
| 2016年6月末 | 693 |
| 2016年12月末 | 703 |
| 2017年6月末 | 760 |
| 2017年12月末 | 742 |
| 2018年6月末 | 839 |
| 2018年12月末 | 820 |
| 2019年6月末 | 869 |
| 2019年12月末 | 882 |
| 2020年6月末 | 840 |
| 2020年12月末 | 806 |
| 2021年6月末 | 789 |
| 2021年12月末 | 745 |
| 2022年6月末 | 814 |
| 2022年12月末 | 883 |
| 2023年6月末 | 1,216 |
| 2023年12月末 | 1,265 |
| 2024年6月末 | 1,218 |
| 2024年12月末 | 1,287 |
| 2025年6月末 | 1,085 |
| 2025年12月末 | 1,109 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
| 国籍・地域 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 韓国 | 252 | 22.7% |
| ネパール | 160 | 14.4% |
| ベトナム | 148 | 13.3% |
| 中国 | 130 | 11.7% |
| インドネシア | 123 | 11.1% |
| フィリピン | 86 | 7.8% |
| ミャンマー | 65 | 5.9% |
| 朝鮮 | 35 | 3.2% |
| タイ | 29 | 2.6% |
| スリランカ | 17 | 1.5% |
| カンボジア | 10 | 0.9% |
| モンゴル | 8 | 0.7% |
| パキスタン | 6 | 0.5% |
| 台湾 | 6 | 0.5% |
| 米国 | 6 | 0.5% |
| 英国 | 5 | 0.5% |
| タンザニア | 3 | 0.3% |
| バングラデシュ | 3 | 0.3% |
| ブラジル | 3 | 0.3% |
| ウクライナ | 1 | 0.1% |
| エチオピア | 1 | 0.1% |
| オーストラリア | 1 | 0.1% |
| カナダ | 1 | 0.1% |
| キルギス | 1 | 0.1% |
| ジブチ | 1 | 0.1% |
| スロバキア | 1 | 0.1% |
| ソマリア | 1 | 0.1% |
| チリ | 1 | 0.1% |
| フィジー | 1 | 0.1% |
| フィンランド | 1 | 0.1% |
| ポーランド | 1 | 0.1% |
| マレーシア | 1 | 0.1% |
| ロシア | 1 | 0.1% |
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 特別永住者 | 258 | 23.3% |
| 留学 | 194 | 17.5% |
| 特定技能 | 172 | 15.5% |
| 技能実習 | 129 | 11.6% |
| 永住者 | 124 | 11.2% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 79 | 7.1% |
| 家族滞在 | 40 | 3.6% |
| 特定活動 | 30 | 2.7% |
| 日本人の配偶者等 | 28 | 2.5% |
| 企業内転勤 | 19 | 1.7% |
| 定住者 | 14 | 1.3% |
| 研修 | 4 | 0.4% |
| 経営・管理 | 4 | 0.4% |
| 教育 | 3 | 0.3% |
| 医療 | 2 | 0.2% |
| 宗教 | 2 | 0.2% |
| 技能 | 2 | 0.2% |
| 永住者の配偶者等 | 2 | 0.2% |
| 高度専門職 | 2 | 0.2% |
| 介護 | 1 | 0.1% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 留学
- 技能実習
- 特定技能
- 特別永住者
- 日本人の配偶者等
- そのほかの在留資格
(企業内転勤。しま模様) - 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- 韓国252人
- 特別永住者223人(88%)
- 永住者17人(7%)
- 留学4人(2%)
- ネパール160人
- 留学145人(91%)
- 特定技能8人(5%)
- 技術・
人文知識・ 3人(2%)国際業務
- ベトナム148人
- 技能実習43人(29%)
- 技術・
人文知識・ 38人(26%)国際業務 - 特定技能31人(21%)
- 中国130人
- 永住者66人(51%)
- 留学19人(15%)
- 技術・
人文知識・ 17人(13%)国際業務
- インドネシア123人
- 特定技能87人(71%)
- 技能実習34人(28%)
- 日本人の配偶者等1人(1%)
- フィリピン86人
- 特定技能23人(27%)
- 企業内転勤18人(21%)
- 技能実習16人(19%)
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| 韓国 | 252 | 特別永住者 223人(88%)、永住者 17人(7%)、留学 4人(2%) |
| ネパール | 160 | 留学 145人(91%)、特定技能 8人(5%)、技術・人文知識・国際業務 3人(2%) |
| ベトナム | 148 | 技能実習 43人(29%)、技術・人文知識・国際業務 38人(26%)、特定技能 31人(21%) |
| 中国 | 130 | 永住者 66人(51%)、留学 19人(15%)、技術・人文知識・国際業務 17人(13%) |
| インドネシア | 123 | 特定技能 87人(71%)、技能実習 34人(28%)、日本人の配偶者等 1人(1%) |
| フィリピン | 86 | 特定技能 23人(27%)、企業内転勤 18人(21%)、技能実習 16人(19%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。