数でみる在留外国人

大阪府大阪狭山市に住む外国人の数

対象:大阪府大阪狭山市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
727人
大阪府の43の市区町村のうち 33番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+72人
増減の割合 +11.0%(655人から)
10年前(2015年12月末)から
+395人
増減の割合 +119.0%(332人から)

大阪府大阪狭山市の在留外国人の数の移り変わり

02004006008002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:390人2007年12月末:386人2008年12月末:362人2009年12月末:356人2010年12月末:342人2011年12月末:339人2012年12月末:321人2013年6月末:323人2013年12月末:317人2014年6月末:325人2014年12月末:327人2015年6月末:321人2015年12月末:332人2016年6月末:328人2016年12月末:353人2017年6月末:365人2017年12月末:370人2018年6月末:386人2018年12月末:399人2019年6月末:440人2019年12月末:480人2020年6月末:473人2020年12月末:467人2021年6月末:488人2021年12月末:481人2022年6月末:584人2022年12月末:536人2023年6月末:546人2023年12月末:575人2024年6月末:628人2024年12月末:655人2025年6月末:718人2025年12月末:727人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末390
2007年12月末386
2008年12月末362
2009年12月末356
2010年12月末342
2011年12月末339
2012年12月末321
2013年6月末323
2013年12月末317
2014年6月末325
2014年12月末327
2015年6月末321
2015年12月末332
2016年6月末328
2016年12月末353
2017年6月末365
2017年12月末370
2018年6月末386
2018年12月末399
2019年6月末440
2019年12月末480
2020年6月末473
2020年12月末467
2021年6月末488
2021年12月末481
2022年6月末584
2022年12月末536
2023年6月末546
2023年12月末575
2024年6月末628
2024年12月末655
2025年6月末718
2025年12月末727

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:大阪府大阪狭山市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:大阪府大阪狭山市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者16422.6%
特定技能13118.0%
技能実習11916.4%
特別永住者7410.2%
家族滞在628.5%
技術・人文知識・国際業務567.7%
留学253.4%
日本人の配偶者等243.3%
介護192.6%
定住者192.6%
特定活動111.5%
永住者の配偶者等60.8%
企業内転勤40.6%
教育30.4%
経営・管理30.4%
医療20.3%
技能20.3%
宗教10.1%
教授10.1%
高度専門職10.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:大阪府大阪狭山市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(介護。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習58人(31%)
    • 特定技能52人(28%)
    • 技術・人文知識・国際業務33人(17%)
  1. 中国175人
    • 永住者85人(49%)
    • 特定技能22人(13%)
    • 技能実習15人(9%)
  2. 韓国101人
    • 特別永住者69人(68%)
    • 永住者22人(22%)
    • 日本人の配偶者等4人(4%)
    • 技能実習18人(32%)
    • 永住者18人(32%)
    • 特定技能8人(14%)
    • 特定技能30人(64%)
    • 技能実習8人(17%)
    • 介護3人(6%)
    • 特定技能17人(41%)
    • 技能実習16人(39%)
    • 永住者3人(7%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム189技能実習 58人(31%)、特定技能 52人(28%)、技術・人文知識・国際業務 33人(17%)
中国175永住者 85人(49%)、特定技能 22人(13%)、技能実習 15人(9%)
韓国101特別永住者 69人(68%)、永住者 22人(22%)、日本人の配偶者等 4人(4%)
フィリピン57技能実習 18人(32%)、永住者 18人(32%)、特定技能 8人(14%)
ミャンマー47特定技能 30人(64%)、技能実習 8人(17%)、介護 3人(6%)
インドネシア41特定技能 17人(41%)、技能実習 16人(39%)、永住者 3人(7%)

出典・数を見るときの注意