数でみる在留外国人

大阪府泉南市に住む外国人の数

対象:大阪府泉南市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
1,397人
大阪府の43の市区町村のうち 27番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+224人
増減の割合 +19.1%(1,173人から)
10年前(2015年12月末)から
+847人
増減の割合 +154.0%(550人から)

大阪府泉南市の在留外国人の数の移り変わり

05001,0001,5002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:574人2007年12月末:587人2008年12月末:594人2009年12月末:584人2010年12月末:572人2011年12月末:543人2012年12月末:537人2013年6月末:529人2013年12月末:536人2014年6月末:505人2014年12月末:518人2015年6月末:588人2015年12月末:550人2016年6月末:589人2016年12月末:536人2017年6月末:600人2017年12月末:685人2018年6月末:656人2018年12月末:720人2019年6月末:695人2019年12月末:758人2020年6月末:719人2020年12月末:777人2021年6月末:706人2021年12月末:721人2022年6月末:840人2022年12月末:928人2023年6月末:958人2023年12月末:972人2024年6月末:1,026人2024年12月末:1,173人2025年6月末:1,326人2025年12月末:1,397人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末574
2007年12月末587
2008年12月末594
2009年12月末584
2010年12月末572
2011年12月末543
2012年12月末537
2013年6月末529
2013年12月末536
2014年6月末505
2014年12月末518
2015年6月末588
2015年12月末550
2016年6月末589
2016年12月末536
2017年6月末600
2017年12月末685
2018年6月末656
2018年12月末720
2019年6月末695
2019年12月末758
2020年6月末719
2020年12月末777
2021年6月末706
2021年12月末721
2022年6月末840
2022年12月末928
2023年6月末958
2023年12月末972
2024年6月末1,026
2024年12月末1,173
2025年6月末1,326
2025年12月末1,397

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:大阪府泉南市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:大阪府泉南市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者24917.8%
技能実習20814.9%
技術・人文知識・国際業務20714.8%
特定技能19514.0%
家族滞在16211.6%
特別永住者1359.7%
日本人の配偶者等503.6%
経営・管理362.6%
定住者312.2%
特定活動302.1%
永住者の配偶者等261.9%
教育221.6%
留学171.2%
企業内転勤161.1%
高度専門職40.3%
医療30.2%
技能30.2%
宗教20.1%
教授10.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:大阪府泉南市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(永住者の配偶者等。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国271人
    • 永住者72人(27%)
    • 家族滞在66人(24%)
    • 技術・人文知識・国際業務54人(20%)
    • 特定技能79人(32%)
    • 技術・人文知識・国際業務67人(27%)
    • 技能実習51人(21%)
    • 技能実習110人(54%)
    • 特定技能56人(27%)
    • 特定活動12人(6%)
  2. 韓国160人
    • 特別永住者125人(78%)
    • 永住者19人(12%)
    • 技術・人文知識・国際業務5人(3%)
    • 永住者42人(35%)
    • 特定技能19人(16%)
    • 技能実習18人(15%)
    • 永住者48人(79%)
    • 永住者の配偶者等10人(16%)
    • 定住者2人(3%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国271永住者 72人(27%)、家族滞在 66人(24%)、技術・人文知識・国際業務 54人(20%)
ベトナム248特定技能 79人(32%)、技術・人文知識・国際業務 67人(27%)、技能実習 51人(21%)
インドネシア204技能実習 110人(54%)、特定技能 56人(27%)、特定活動 12人(6%)
韓国160特別永住者 125人(78%)、永住者 19人(12%)、技術・人文知識・国際業務 5人(3%)
フィリピン119永住者 42人(35%)、特定技能 19人(16%)、技能実習 18人(15%)
ペルー61永住者 48人(79%)、永住者の配偶者等 10人(16%)、定住者 2人(3%)

出典・数を見るときの注意