数でみる在留外国人

京都府綾部市に住む外国人の数

対象:京都府綾部市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
989人
京都府の26の市区町村のうち 12番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+158人
増減の割合 +19.0%(831人から)
10年前(2015年12月末)から
+630人
増減の割合 +175.5%(359人から)

京都府綾部市の在留外国人の数の移り変わり

02505007501,0001,2502010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:386人2007年12月末:390人2008年12月末:403人2009年12月末:391人2010年12月末:369人2011年12月末:348人2012年12月末:353人2013年6月末:360人2013年12月末:356人2014年6月末:354人2014年12月末:351人2015年6月末:338人2015年12月末:359人2016年6月末:359人2016年12月末:377人2017年6月末:392人2017年12月末:389人2018年6月末:411人2018年12月末:425人2019年6月末:457人2019年12月末:484人2020年6月末:504人2020年12月末:521人2021年6月末:488人2021年12月末:493人2022年6月末:608人2022年12月末:623人2023年6月末:646人2023年12月末:731人2024年6月末:723人2024年12月末:831人2025年6月末:892人2025年12月末:989人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末386
2007年12月末390
2008年12月末403
2009年12月末391
2010年12月末369
2011年12月末348
2012年12月末353
2013年6月末360
2013年12月末356
2014年6月末354
2014年12月末351
2015年6月末338
2015年12月末359
2016年6月末359
2016年12月末377
2017年6月末392
2017年12月末389
2018年6月末411
2018年12月末425
2019年6月末457
2019年12月末484
2020年6月末504
2020年12月末521
2021年6月末488
2021年12月末493
2022年6月末608
2022年12月末623
2023年6月末646
2023年12月末731
2024年6月末723
2024年12月末831
2025年6月末892
2025年12月末989

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:京都府綾部市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:京都府綾部市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能31832.2%
技能実習28128.4%
永住者868.7%
留学868.7%
技術・人文知識・国際業務777.8%
特別永住者484.9%
家族滞在313.1%
日本人の配偶者等202.0%
定住者131.3%
特定活動60.6%
企業内転勤50.5%
永住者の配偶者等50.5%
技能40.4%
教育30.3%
経営・管理30.3%
宗教20.2%
高度専門職10.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:京都府綾部市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習178人(58%)
    • 特定技能72人(23%)
    • 技術・人文知識・国際業務43人(14%)
  1. 中国167人
    • 特定技能124人(74%)
    • 永住者19人(11%)
    • 技能実習10人(6%)
    • 特定技能79人(60%)
    • 技能実習49人(37%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(1%)
    • 留学76人(72%)
    • 技術・人文知識・国際業務13人(12%)
    • 家族滞在12人(11%)
    • 永住者32人(40%)
    • 技能実習27人(34%)
    • 日本人の配偶者等7人(9%)
    • 特定技能33人(66%)
    • 技能実習9人(18%)
    • 家族滞在2人(4%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム308技能実習 178人(58%)、特定技能 72人(23%)、技術・人文知識・国際業務 43人(14%)
中国167特定技能 124人(74%)、永住者 19人(11%)、技能実習 10人(6%)
インドネシア131特定技能 79人(60%)、技能実習 49人(37%)、技術・人文知識・国際業務 1人(1%)
ネパール105留学 76人(72%)、技術・人文知識・国際業務 13人(12%)、家族滞在 12人(11%)
フィリピン80永住者 32人(40%)、技能実習 27人(34%)、日本人の配偶者等 7人(9%)
ミャンマー50特定技能 33人(66%)、技能実習 9人(18%)、家族滞在 2人(4%)

出典・数を見るときの注意