京都府舞鶴市に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
1,188人
京都府の26の市区町村のうち 10番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+57人
増減の割合 +5.0%(1,131人から)
10年前(2015年12月末)から
+218人
増減の割合 +22.5%(970人から)
京都府舞鶴市の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 1,247 |
| 2007年12月末 | 1,205 |
| 2008年12月末 | 1,202 |
| 2009年12月末 | 1,170 |
| 2010年12月末 | 1,127 |
| 2011年12月末 | 1,088 |
| 2012年12月末 | 1,059 |
| 2013年6月末 | 1,046 |
| 2013年12月末 | 1,044 |
| 2014年6月末 | 1,013 |
| 2014年12月末 | 997 |
| 2015年6月末 | 978 |
| 2015年12月末 | 970 |
| 2016年6月末 | 983 |
| 2016年12月末 | 1,002 |
| 2017年6月末 | 1,001 |
| 2017年12月末 | 1,020 |
| 2018年6月末 | 1,009 |
| 2018年12月末 | 1,042 |
| 2019年6月末 | 1,096 |
| 2019年12月末 | 1,133 |
| 2020年6月末 | 1,132 |
| 2020年12月末 | 1,090 |
| 2021年6月末 | 996 |
| 2021年12月末 | 1,007 |
| 2022年6月末 | 1,026 |
| 2022年12月末 | 1,028 |
| 2023年6月末 | 1,089 |
| 2023年12月末 | 1,081 |
| 2024年6月末 | 1,118 |
| 2024年12月末 | 1,131 |
| 2025年6月末 | 1,137 |
| 2025年12月末 | 1,188 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
| 国籍・地域 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 韓国 | 300 | 25.3% |
| フィリピン | 291 | 24.5% |
| ベトナム | 205 | 17.3% |
| ミャンマー | 78 | 6.6% |
| インドネシア | 71 | 6.0% |
| 中国 | 63 | 5.3% |
| 朝鮮 | 27 | 2.3% |
| パキスタン | 22 | 1.9% |
| ウズベキスタン | 18 | 1.5% |
| ブラジル | 17 | 1.4% |
| ネパール | 13 | 1.1% |
| 米国 | 13 | 1.1% |
| ロシア | 11 | 0.9% |
| 台湾 | 11 | 0.9% |
| カンボジア | 10 | 0.8% |
| バングラデシュ | 8 | 0.7% |
| タイ | 5 | 0.4% |
| フランス | 4 | 0.3% |
| インド | 3 | 0.3% |
| スリランカ | 2 | 0.2% |
| マレーシア | 2 | 0.2% |
| 英国 | 2 | 0.2% |
| アイルランド | 1 | 0.1% |
| オーストラリア | 1 | 0.1% |
| カナダ | 1 | 0.1% |
| シンガポール | 1 | 0.1% |
| ジャマイカ | 1 | 0.1% |
| ドイツ | 1 | 0.1% |
| ニュージーランド | 1 | 0.1% |
| パラグアイ | 1 | 0.1% |
| ペルー | 1 | 0.1% |
| マラウイ | 1 | 0.1% |
| メキシコ | 1 | 0.1% |
| モンゴル | 1 | 0.1% |
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 特別永住者 | 298 | 25.1% |
| 永住者 | 266 | 22.4% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 134 | 11.3% |
| 特定技能 | 124 | 10.4% |
| 技能実習 | 119 | 10.0% |
| 家族滞在 | 54 | 4.5% |
| 特定活動 | 54 | 4.5% |
| 日本人の配偶者等 | 45 | 3.8% |
| 定住者 | 28 | 2.4% |
| 留学 | 20 | 1.7% |
| 永住者の配偶者等 | 12 | 1.0% |
| 技能 | 11 | 0.9% |
| 介護 | 8 | 0.7% |
| 教育 | 7 | 0.6% |
| 経営・管理 | 5 | 0.4% |
| 宗教 | 2 | 0.2% |
| 高度専門職 | 1 | 0.1% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 技能実習
- 特定技能
- 特別永住者
- 家族滞在
- 日本人の配偶者等
- 特定活動
- そのほかの在留資格
(技能。しま模様) - 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- 韓国300人
- 特別永住者272人(91%)
- 永住者24人(8%)
- 技術・
人文知識・ 2人(1%)国際業務
- フィリピン291人
- 永住者156人(54%)
- 技能実習36人(12%)
- 特定技能35人(12%)
- ベトナム205人
- 技術・
人文知識・ 96人(47%)国際業務 - 家族滞在33人(16%)
- 技能実習29人(14%)
- 技術・
- ミャンマー78人
- 特定活動39人(50%)
- 技能実習22人(28%)
- 特定技能14人(18%)
- インドネシア71人
- 特定技能33人(46%)
- 技能実習24人(34%)
- 技術・
人文知識・ 6人(8%)国際業務
- 中国63人
- 永住者40人(63%)
- 技能6人(10%)
- 日本人の配偶者等4人(6%)
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| 韓国 | 300 | 特別永住者 272人(91%)、永住者 24人(8%)、技術・人文知識・国際業務 2人(1%) |
| フィリピン | 291 | 永住者 156人(54%)、技能実習 36人(12%)、特定技能 35人(12%) |
| ベトナム | 205 | 技術・人文知識・国際業務 96人(47%)、家族滞在 33人(16%)、技能実習 29人(14%) |
| ミャンマー | 78 | 特定活動 39人(50%)、技能実習 22人(28%)、特定技能 14人(18%) |
| インドネシア | 71 | 特定技能 33人(46%)、技能実習 24人(34%)、技術・人文知識・国際業務 6人(8%) |
| 中国 | 63 | 永住者 40人(63%)、技能 6人(10%)、日本人の配偶者等 4人(6%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。