滋賀県日野町に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
1,067人
滋賀県の19の市区町村のうち 13番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+67人
増減の割合 +6.7%(1,000人から)
10年前(2015年12月末)から
+693人
増減の割合 +185.3%(374人から)
滋賀県日野町の在留外国人の数の移り変わり
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2012年12月末 | 411 |
| 2013年6月末 | 389 |
| 2013年12月末 | 394 |
| 2014年6月末 | 383 |
| 2014年12月末 | 398 |
| 2015年6月末 | 404 |
| 2015年12月末 | 374 |
| 2016年6月末 | 392 |
| 2016年12月末 | 424 |
| 2017年6月末 | 436 |
| 2017年12月末 | 453 |
| 2018年6月末 | 478 |
| 2018年12月末 | 527 |
| 2019年6月末 | 625 |
| 2019年12月末 | 682 |
| 2020年6月末 | 698 |
| 2020年12月末 | 694 |
| 2021年6月末 | 711 |
| 2021年12月末 | 746 |
| 2022年6月末 | 786 |
| 2022年12月末 | 849 |
| 2023年6月末 | 869 |
| 2023年12月末 | 923 |
| 2024年6月末 | 957 |
| 2024年12月末 | 1,000 |
| 2025年6月末 | 1,062 |
| 2025年12月末 | 1,067 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 永住者 | 313 | 29.3% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 200 | 18.7% |
| 定住者 | 141 | 13.2% |
| 技能実習 | 139 | 13.0% |
| 家族滞在 | 84 | 7.9% |
| 特定技能 | 69 | 6.5% |
| 永住者の配偶者等 | 28 | 2.6% |
| 特別永住者 | 26 | 2.4% |
| 日本人の配偶者等 | 25 | 2.3% |
| 特定活動 | 17 | 1.6% |
| 企業内転勤 | 9 | 0.8% |
| 技能 | 7 | 0.7% |
| 教育 | 3 | 0.3% |
| 経営・管理 | 3 | 0.3% |
| 介護 | 1 | 0.1% |
| 留学 | 1 | 0.1% |
| 高度専門職 | 1 | 0.1% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 技能実習
- 特定技能
- 家族滞在
- 定住者
- 日本人の配偶者等
- 特定活動
- そのほかの在留資格
(永住者の配偶者等・ 企業内転勤。しま模様) - 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- ブラジル380人
- 永住者229人(60%)
- 定住者110人(29%)
- 永住者の配偶者等23人(6%)
- ベトナム379人
- 技術・
人文知識・ 173人(46%)国際業務 - 技能実習87人(23%)
- 家族滞在64人(17%)
- 技術・
- インドネシア49人
- 技能実習25人(51%)
- 技術・
人文知識・ 10人(20%)国際業務 - 特定技能10人(20%)
- フィリピン39人
- 永住者24人(62%)
- 定住者8人(21%)
- 日本人の配偶者等2人(5%)
- ミャンマー38人
- 特定技能15人(39%)
- 特定活動11人(29%)
- 技能実習9人(24%)
- 中国38人
- 永住者18人(47%)
- 企業内転勤9人(24%)
- 特定技能3人(8%)
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| ブラジル | 380 | 永住者 229人(60%)、定住者 110人(29%)、永住者の配偶者等 23人(6%) |
| ベトナム | 379 | 技術・人文知識・国際業務 173人(46%)、技能実習 87人(23%)、家族滞在 64人(17%) |
| インドネシア | 49 | 技能実習 25人(51%)、技術・人文知識・国際業務 10人(20%)、特定技能 10人(20%) |
| フィリピン | 39 | 永住者 24人(62%)、定住者 8人(21%)、日本人の配偶者等 2人(5%) |
| ミャンマー | 38 | 特定技能 15人(39%)、特定活動 11人(29%)、技能実習 9人(24%) |
| 中国 | 38 | 永住者 18人(47%)、企業内転勤 9人(24%)、特定技能 3人(8%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。