数でみる在留外国人

長野県飯田市に住む外国人の数

対象:長野県飯田市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
2,512人
長野県の77の市区町村のうち 4番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+104人
増減の割合 +4.3%(2,408人から)
10年前(2015年12月末)から
+375人
増減の割合 +17.5%(2,137人から)

長野県飯田市の在留外国人の数の移り変わり

01,0002,0003,0004,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:3,040人2007年12月末:3,105人2008年12月末:3,043人2009年12月末:2,691人2010年12月末:2,544人2011年12月末:2,460人2012年12月末:2,233人2013年6月末:2,197人2013年12月末:2,144人2014年6月末:2,121人2014年12月末:2,104人2015年6月末:2,147人2015年12月末:2,137人2016年6月末:2,130人2016年12月末:2,121人2017年6月末:2,168人2017年12月末:2,206人2018年6月末:2,240人2018年12月末:2,270人2019年6月末:2,303人2019年12月末:2,326人2020年6月末:2,300人2020年12月末:2,241人2021年6月末:2,182人2021年12月末:2,105人2022年6月末:2,238人2022年12月末:2,237人2023年6月末:2,297人2023年12月末:2,335人2024年6月末:2,356人2024年12月末:2,408人2025年6月末:2,429人2025年12月末:2,512人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末3,040
2007年12月末3,105
2008年12月末3,043
2009年12月末2,691
2010年12月末2,544
2011年12月末2,460
2012年12月末2,233
2013年6月末2,197
2013年12月末2,144
2014年6月末2,121
2014年12月末2,104
2015年6月末2,147
2015年12月末2,137
2016年6月末2,130
2016年12月末2,121
2017年6月末2,168
2017年12月末2,206
2018年6月末2,240
2018年12月末2,270
2019年6月末2,303
2019年12月末2,326
2020年6月末2,300
2020年12月末2,241
2021年6月末2,182
2021年12月末2,105
2022年6月末2,238
2022年12月末2,237
2023年6月末2,297
2023年12月末2,335
2024年6月末2,356
2024年12月末2,408
2025年6月末2,429
2025年12月末2,512

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:長野県飯田市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:長野県飯田市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者1,09043.4%
技能実習39915.9%
特定技能31612.6%
定住者2008.0%
日本人の配偶者等1345.3%
技術・人文知識・国際業務1315.2%
家族滞在602.4%
永住者の配偶者等552.2%
特別永住者461.8%
特定活動361.4%
技能210.8%
教育90.4%
経営・管理40.2%
高度専門職40.2%
企業内転勤30.1%
宗教20.1%
留学20.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:長野県飯田市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(永住者の配偶者等・技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国855人
    • 永住者610人(71%)
    • 技能実習89人(10%)
    • 永住者の配偶者等39人(5%)
    • 永住者218人(46%)
    • 定住者91人(19%)
    • 技能実習70人(15%)
    • 特定技能157人(43%)
    • 技能実習120人(33%)
    • 技術・人文知識・国際業務51人(14%)
    • 永住者161人(64%)
    • 定住者62人(25%)
    • 日本人の配偶者等25人(10%)
    • 特定技能62人(47%)
    • 技能実習44人(33%)
    • 特定活動11人(8%)
    • 技術・人文知識・国際業務36人(46%)
    • 技能14人(18%)
    • 家族滞在13人(17%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国855永住者 610人(71%)、技能実習 89人(10%)、永住者の配偶者等 39人(5%)
フィリピン479永住者 218人(46%)、定住者 91人(19%)、技能実習 70人(15%)
ベトナム368特定技能 157人(43%)、技能実習 120人(33%)、技術・人文知識・国際業務 51人(14%)
ブラジル253永住者 161人(64%)、定住者 62人(25%)、日本人の配偶者等 25人(10%)
インドネシア132特定技能 62人(47%)、技能実習 44人(33%)、特定活動 11人(8%)
ネパール78技術・人文知識・国際業務 36人(46%)、技能 14人(18%)、家族滞在 13人(17%)

出典・数を見るときの注意