新潟県新発田市に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
1,078人
新潟県の30の市区町村のうち 5番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+155人
増減の割合 +16.8%(923人から)
10年前(2015年12月末)から
+576人
増減の割合 +114.7%(502人から)
新潟県新発田市の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 422 |
| 2007年12月末 | 472 |
| 2008年12月末 | 566 |
| 2009年12月末 | 530 |
| 2010年12月末 | 489 |
| 2011年12月末 | 448 |
| 2012年12月末 | 474 |
| 2013年6月末 | 476 |
| 2013年12月末 | 502 |
| 2014年6月末 | 492 |
| 2014年12月末 | 500 |
| 2015年6月末 | 469 |
| 2015年12月末 | 502 |
| 2016年6月末 | 488 |
| 2016年12月末 | 562 |
| 2017年6月末 | 531 |
| 2017年12月末 | 580 |
| 2018年6月末 | 591 |
| 2018年12月末 | 603 |
| 2019年6月末 | 632 |
| 2019年12月末 | 633 |
| 2020年6月末 | 646 |
| 2020年12月末 | 621 |
| 2021年6月末 | 634 |
| 2021年12月末 | 586 |
| 2022年6月末 | 625 |
| 2022年12月末 | 650 |
| 2023年6月末 | 699 |
| 2023年12月末 | 804 |
| 2024年6月末 | 842 |
| 2024年12月末 | 923 |
| 2025年6月末 | 999 |
| 2025年12月末 | 1,078 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
| 国籍・地域 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| ベトナム | 215 | 19.9% |
| インドネシア | 194 | 18.0% |
| 中国 | 171 | 15.9% |
| ミャンマー | 146 | 13.5% |
| フィリピン | 88 | 8.2% |
| パキスタン | 67 | 6.2% |
| 韓国 | 44 | 4.1% |
| ネパール | 34 | 3.2% |
| タイ | 19 | 1.8% |
| ロシア | 18 | 1.7% |
| カンボジア | 14 | 1.3% |
| 米国 | 12 | 1.1% |
| バングラデシュ | 10 | 0.9% |
| ブータン | 6 | 0.6% |
| インド | 5 | 0.5% |
| ブラジル | 5 | 0.5% |
| 台湾 | 5 | 0.5% |
| ガーナ | 3 | 0.3% |
| スリランカ | 3 | 0.3% |
| メキシコ | 3 | 0.3% |
| 英国 | 3 | 0.3% |
| イラン | 2 | 0.2% |
| アイルランド | 1 | 0.1% |
| アフガニスタン | 1 | 0.1% |
| ウクライナ | 1 | 0.1% |
| カナダ | 1 | 0.1% |
| シンガポール | 1 | 0.1% |
| トリニダード・トバゴ | 1 | 0.1% |
| バハマ | 1 | 0.1% |
| フランス | 1 | 0.1% |
| ポルトガル | 1 | 0.1% |
| マレーシア | 1 | 0.1% |
| 朝鮮 | 1 | 0.1% |
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 特定技能 | 285 | 26.4% |
| 技能実習 | 251 | 23.3% |
| 永住者 | 215 | 19.9% |
| 特定活動 | 81 | 7.5% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 60 | 5.6% |
| 留学 | 47 | 4.4% |
| 日本人の配偶者等 | 38 | 3.5% |
| 特別永住者 | 29 | 2.7% |
| 家族滞在 | 27 | 2.5% |
| 定住者 | 11 | 1.0% |
| 介護 | 9 | 0.8% |
| 永住者の配偶者等 | 7 | 0.6% |
| 経営・管理 | 6 | 0.6% |
| 教育 | 5 | 0.5% |
| 技能 | 3 | 0.3% |
| 教授 | 2 | 0.2% |
| 医療 | 1 | 0.1% |
| 高度専門職 | 1 | 0.1% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 留学
- 技能実習
- 特定技能
- 家族滞在
- 特定活動
- そのほかの在留資格
(介護。しま模様) - 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- ベトナム215人
- 技能実習117人(54%)
- 特定技能69人(32%)
- 特定活動9人(4%)
- インドネシア194人
- 特定技能115人(59%)
- 技能実習73人(38%)
- 介護4人(2%)
- 中国171人
- 永住者77人(45%)
- 留学29人(17%)
- 技能実習17人(10%)
- ミャンマー146人
- 特定活動65人(45%)
- 特定技能61人(42%)
- 技能実習16人(11%)
- フィリピン88人
- 永住者46人(52%)
- 技能実習16人(18%)
- 特定技能11人(12%)
- パキスタン67人
- 永住者25人(37%)
- 家族滞在16人(24%)
- 技術・
人文知識・ 13人(19%)国際業務
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| ベトナム | 215 | 技能実習 117人(54%)、特定技能 69人(32%)、特定活動 9人(4%) |
| インドネシア | 194 | 特定技能 115人(59%)、技能実習 73人(38%)、介護 4人(2%) |
| 中国 | 171 | 永住者 77人(45%)、留学 29人(17%)、技能実習 17人(10%) |
| ミャンマー | 146 | 特定活動 65人(45%)、特定技能 61人(42%)、技能実習 16人(11%) |
| フィリピン | 88 | 永住者 46人(52%)、技能実習 16人(18%)、特定技能 11人(12%) |
| パキスタン | 67 | 永住者 25人(37%)、家族滞在 16人(24%)、技術・人文知識・国際業務 13人(19%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。