数でみる在留外国人

北海道帯広市に住む外国人の数

対象:北海道帯広市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
1,777人
北海道の179の市区町村のうち 6番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+169人
増減の割合 +10.5%(1,608人から)
10年前(2015年12月末)から
+1,227人
増減の割合 +223.1%(550人から)

北海道帯広市の在留外国人の数の移り変わり

05001,0001,5002,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:488人2007年12月末:476人2008年12月末:482人2009年12月末:465人2010年12月末:484人2011年12月末:489人2012年12月末:482人2013年6月末:477人2013年12月末:509人2014年6月末:499人2014年12月末:503人2015年6月末:533人2015年12月末:550人2016年6月末:571人2016年12月末:589人2017年6月末:630人2017年12月末:690人2018年6月末:734人2018年12月末:782人2019年6月末:825人2019年12月末:855人2020年6月末:884人2020年12月末:904人2021年6月末:925人2021年12月末:957人2022年6月末:1,022人2022年12月末:1,068人2023年6月末:1,162人2023年12月末:1,336人2024年6月末:1,433人2024年12月末:1,608人2025年6月末:1,698人2025年12月末:1,777人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末488
2007年12月末476
2008年12月末482
2009年12月末465
2010年12月末484
2011年12月末489
2012年12月末482
2013年6月末477
2013年12月末509
2014年6月末499
2014年12月末503
2015年6月末533
2015年12月末550
2016年6月末571
2016年12月末589
2017年6月末630
2017年12月末690
2018年6月末734
2018年12月末782
2019年6月末825
2019年12月末855
2020年6月末884
2020年12月末904
2021年6月末925
2021年12月末957
2022年6月末1,022
2022年12月末1,068
2023年6月末1,162
2023年12月末1,336
2024年6月末1,433
2024年12月末1,608
2025年6月末1,698
2025年12月末1,777

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道帯広市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:北海道帯広市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能73041.1%
技能実習32118.1%
永住者1317.4%
家族滞在995.6%
特別永住者905.1%
留学854.8%
技術・人文知識・国際業務784.4%
技能744.2%
日本人の配偶者等533.0%
特定活動422.4%
介護191.1%
教授140.8%
定住者110.6%
教育70.4%
永住者の配偶者等50.3%
経営・管理50.3%
高度専門職50.3%
宗教30.2%
文化活動30.2%
企業内転勤10.1%
医療10.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道帯広市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能369人(64%)
    • 技能実習131人(23%)
    • 技術・人文知識・国際業務27人(5%)
    • 特定技能189人(57%)
    • 技能実習121人(36%)
    • 特定活動7人(2%)
    • 特定技能71人(55%)
    • 技能実習28人(22%)
    • 技術・人文知識・国際業務12人(9%)
  1. 韓国117人
    • 特別永住者82人(70%)
    • 永住者16人(14%)
    • 留学4人(3%)
  2. 中国98人
    • 永住者37人(38%)
    • 留学13人(13%)
    • 特定技能11人(11%)
    • 特定技能42人(52%)
    • 技能15人(19%)
    • 家族滞在10人(12%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム577特定技能 369人(64%)、技能実習 131人(23%)、技術・人文知識・国際業務 27人(5%)
インドネシア334特定技能 189人(57%)、技能実習 121人(36%)、特定活動 7人(2%)
ミャンマー130特定技能 71人(55%)、技能実習 28人(22%)、技術・人文知識・国際業務 12人(9%)
韓国117特別永住者 82人(70%)、永住者 16人(14%)、留学 4人(3%)
中国98永住者 37人(38%)、留学 13人(13%)、特定技能 11人(11%)
ネパール81特定技能 42人(52%)、技能 15人(19%)、家族滞在 10人(12%)

出典・数を見るときの注意