熊本県菊陽町に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
1,160人
熊本県の45の市区町村のうち 6番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+94人
増減の割合 +8.8%(1,066人から)
10年前(2015年12月末)から
+898人
増減の割合 +342.7%(262人から)
熊本県菊陽町の在留外国人の数の移り変わり
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2012年12月末 | 220 |
| 2013年6月末 | 222 |
| 2013年12月末 | 223 |
| 2014年6月末 | 231 |
| 2014年12月末 | 238 |
| 2015年6月末 | 253 |
| 2015年12月末 | 262 |
| 2016年6月末 | 263 |
| 2016年12月末 | 281 |
| 2017年6月末 | 328 |
| 2017年12月末 | 346 |
| 2018年6月末 | 351 |
| 2018年12月末 | 395 |
| 2019年6月末 | 450 |
| 2019年12月末 | 475 |
| 2020年6月末 | 463 |
| 2020年12月末 | 441 |
| 2021年6月末 | 447 |
| 2021年12月末 | 417 |
| 2022年6月末 | 499 |
| 2022年12月末 | 547 |
| 2023年6月末 | 598 |
| 2023年12月末 | 1,012 |
| 2024年6月末 | 1,072 |
| 2024年12月末 | 1,066 |
| 2025年6月末 | 1,146 |
| 2025年12月末 | 1,160 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 技術・人文知識・国際業務 | 258 | 22.2% |
| 永住者 | 195 | 16.8% |
| 家族滞在 | 144 | 12.4% |
| 特定技能 | 130 | 11.2% |
| 技能実習 | 124 | 10.7% |
| 高度専門職 | 124 | 10.7% |
| 企業内転勤 | 81 | 7.0% |
| 日本人の配偶者等 | 30 | 2.6% |
| 特定活動 | 25 | 2.2% |
| 定住者 | 17 | 1.5% |
| 永住者の配偶者等 | 9 | 0.8% |
| 留学 | 8 | 0.7% |
| 経営・管理 | 8 | 0.7% |
| 技能 | 3 | 0.3% |
| 特別永住者 | 3 | 0.3% |
| 教育 | 1 | 0.1% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 技能実習
- 特定技能
- 家族滞在
- 特定活動
- そのほかの在留資格
(高度専門職・ 企業内転勤。しま模様) - 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- 台湾479人
- 技術・
人文知識・ 145人(30%)国際業務 - 高度専門職112人(23%)
- 家族滞在88人(18%)
- 技術・
- 中国226人
- 永住者101人(45%)
- 技術・
人文知識・ 38人(17%)国際業務 - 家族滞在37人(16%)
- ベトナム98人
- 特定技能38人(39%)
- 技術・
人文知識・ 25人(26%)国際業務 - 技能実習22人(22%)
- インドネシア78人
- 技能実習55人(71%)
- 特定技能18人(23%)
- 技術・
人文知識・ 3人(4%)国際業務
- ミャンマー69人
- 特定技能31人(45%)
- 技能実習26人(38%)
- 特定活動9人(13%)
- 韓国41人
- 技術・
人文知識・ 15人(37%)国際業務 - 永住者9人(22%)
- 企業内転勤8人(20%)
- 技術・
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| 台湾 | 479 | 技術・人文知識・国際業務 145人(30%)、高度専門職 112人(23%)、家族滞在 88人(18%) |
| 中国 | 226 | 永住者 101人(45%)、技術・人文知識・国際業務 38人(17%)、家族滞在 37人(16%) |
| ベトナム | 98 | 特定技能 38人(39%)、技術・人文知識・国際業務 25人(26%)、技能実習 22人(22%) |
| インドネシア | 78 | 技能実習 55人(71%)、特定技能 18人(23%)、技術・人文知識・国際業務 3人(4%) |
| ミャンマー | 69 | 特定技能 31人(45%)、技能実習 26人(38%)、特定活動 9人(13%) |
| 韓国 | 41 | 技術・人文知識・国際業務 15人(37%)、永住者 9人(22%)、企業内転勤 8人(20%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。