福岡県豊前市に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
590人
福岡県の60の市区町村のうち 29番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+85人
増減の割合 +16.8%(505人から)
10年前(2015年12月末)から
+388人
増減の割合 +192.1%(202人から)
福岡県豊前市の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 170 |
| 2007年12月末 | 172 |
| 2008年12月末 | 183 |
| 2009年12月末 | 175 |
| 2010年12月末 | 189 |
| 2011年12月末 | 187 |
| 2012年12月末 | 175 |
| 2013年6月末 | 172 |
| 2013年12月末 | 173 |
| 2014年6月末 | 182 |
| 2014年12月末 | 176 |
| 2015年6月末 | 179 |
| 2015年12月末 | 202 |
| 2016年6月末 | 212 |
| 2016年12月末 | 228 |
| 2017年6月末 | 238 |
| 2017年12月末 | 274 |
| 2018年6月末 | 286 |
| 2018年12月末 | 288 |
| 2019年6月末 | 305 |
| 2019年12月末 | 345 |
| 2020年6月末 | 354 |
| 2020年12月末 | 341 |
| 2021年6月末 | 367 |
| 2021年12月末 | 331 |
| 2022年6月末 | 372 |
| 2022年12月末 | 414 |
| 2023年6月末 | 446 |
| 2023年12月末 | 479 |
| 2024年6月末 | 489 |
| 2024年12月末 | 505 |
| 2025年6月末 | 523 |
| 2025年12月末 | 590 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 技能実習 | 266 | 45.1% |
| 特定技能 | 108 | 18.3% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 51 | 8.6% |
| 特定活動 | 41 | 6.9% |
| 特別永住者 | 40 | 6.8% |
| 家族滞在 | 32 | 5.4% |
| 永住者 | 30 | 5.1% |
| 日本人の配偶者等 | 10 | 1.7% |
| 定住者 | 5 | 0.8% |
| 教育 | 5 | 0.8% |
| 留学 | 1 | 0.2% |
| 経営・管理 | 1 | 0.2% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 技能実習
- 特定技能
- 特別永住者
- 家族滞在
- 特定活動
- 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- ベトナム211人
- 技能実習155人(73%)
- 特定技能34人(16%)
- 技術・
人文知識・ 11人(5%)国際業務
- ミャンマー87人
- 技能実習33人(38%)
- 特定活動33人(38%)
- 特定技能20人(23%)
- インドネシア80人
- 技能実習49人(61%)
- 特定技能27人(34%)
- 技術・
人文知識・ 2人(2%)国際業務
- バングラデシュ39人
- 技術・
人文知識・ 20人(51%)国際業務 - 家族滞在19人(49%)
- 技術・
- 韓国34人
- 特別永住者32人(94%)
- 永住者2人(6%)
- フィリピン29人
- 特定技能10人(34%)
- 技能実習8人(28%)
- 永住者7人(24%)
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| ベトナム | 211 | 技能実習 155人(73%)、特定技能 34人(16%)、技術・人文知識・国際業務 11人(5%) |
| ミャンマー | 87 | 技能実習 33人(38%)、特定活動 33人(38%)、特定技能 20人(23%) |
| インドネシア | 80 | 技能実習 49人(61%)、特定技能 27人(34%)、技術・人文知識・国際業務 2人(2%) |
| バングラデシュ | 39 | 技術・人文知識・国際業務 20人(51%)、家族滞在 19人(49%) |
| 韓国 | 34 | 特別永住者 32人(94%)、永住者 2人(6%) |
| フィリピン | 29 | 特定技能 10人(34%)、技能実習 8人(28%)、永住者 7人(24%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。