数でみる在留外国人

島根県安来市に住む外国人の数

対象:島根県安来市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
323人
島根県の19の市区町村のうち 8番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+50人
増減の割合 +18.3%(273人から)
10年前(2015年12月末)から
+181人
増減の割合 +127.5%(142人から)

島根県安来市の在留外国人の数の移り変わり

01002003004002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:180人2007年12月末:166人2008年12月末:163人2009年12月末:162人2010年12月末:143人2011年12月末:132人2012年12月末:126人2013年6月末:125人2013年12月末:132人2014年6月末:135人2014年12月末:137人2015年6月末:145人2015年12月末:142人2016年6月末:162人2016年12月末:163人2017年6月末:176人2017年12月末:189人2018年6月末:209人2018年12月末:266人2019年6月末:290人2019年12月末:271人2020年6月末:279人2020年12月末:265人2021年6月末:261人2021年12月末:223人2022年6月末:230人2022年12月末:231人2023年6月末:230人2023年12月末:248人2024年6月末:262人2024年12月末:273人2025年6月末:312人2025年12月末:323人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末180
2007年12月末166
2008年12月末163
2009年12月末162
2010年12月末143
2011年12月末132
2012年12月末126
2013年6月末125
2013年12月末132
2014年6月末135
2014年12月末137
2015年6月末145
2015年12月末142
2016年6月末162
2016年12月末163
2017年6月末176
2017年12月末189
2018年6月末209
2018年12月末266
2019年6月末290
2019年12月末271
2020年6月末279
2020年12月末265
2021年6月末261
2021年12月末223
2022年6月末230
2022年12月末231
2023年6月末230
2023年12月末248
2024年6月末262
2024年12月末273
2025年6月末312
2025年12月末323

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:島根県安来市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:島根県安来市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習11034.1%
永住者5316.4%
特定技能4012.4%
留学278.4%
特別永住者216.5%
日本人の配偶者等165.0%
技術・人文知識・国際業務154.6%
家族滞在144.3%
定住者92.8%
教育61.9%
特定活動41.2%
技能30.9%
高度専門職30.9%
介護20.6%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:島根県安来市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習87人(74%)
    • 特定技能14人(12%)
    • 技術・人文知識・国際業務8人(7%)
  1. 中国49人
    • 永住者17人(35%)
    • 定住者7人(14%)
    • 日本人の配偶者等6人(12%)
    • 永住者27人(68%)
    • 特定技能8人(20%)
    • 技能実習2人(5%)
    • 留学19人(70%)
    • 技能実習5人(19%)
    • 特定技能2人(7%)
    • 特定技能10人(53%)
    • 技能実習6人(32%)
    • 永住者2人(11%)
  2. 韓国19人
    • 特別永住者16人(84%)
    • 永住者3人(16%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム118技能実習 87人(74%)、特定技能 14人(12%)、技術・人文知識・国際業務 8人(7%)
中国49永住者 17人(35%)、定住者 7人(14%)、日本人の配偶者等 6人(12%)
フィリピン40永住者 27人(68%)、特定技能 8人(20%)、技能実習 2人(5%)
ミャンマー27留学 19人(70%)、技能実習 5人(19%)、特定技能 2人(7%)
インドネシア19特定技能 10人(53%)、技能実習 6人(32%)、永住者 2人(11%)
韓国19特別永住者 16人(84%)、永住者 3人(16%)

出典・数を見るときの注意