数でみる在留外国人

和歌山県田辺市に住む外国人の数

対象:和歌山県田辺市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
547人
和歌山県の30の市区町村のうち 6番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+104人
増減の割合 +23.5%(443人から)
10年前(2015年12月末)から
+285人
増減の割合 +108.8%(262人から)

和歌山県田辺市の在留外国人の数の移り変わり

02004006002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:303人2007年12月末:280人2008年12月末:282人2009年12月末:254人2010年12月末:250人2011年12月末:259人2012年12月末:272人2013年6月末:265人2013年12月末:271人2014年6月末:266人2014年12月末:267人2015年6月末:265人2015年12月末:262人2016年6月末:271人2016年12月末:267人2017年6月末:265人2017年12月末:262人2018年6月末:268人2018年12月末:268人2019年6月末:268人2019年12月末:280人2020年6月末:284人2020年12月末:300人2021年6月末:320人2021年12月末:295人2022年6月末:316人2022年12月末:327人2023年6月末:351人2023年12月末:396人2024年6月末:450人2024年12月末:443人2025年6月末:505人2025年12月末:547人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末303
2007年12月末280
2008年12月末282
2009年12月末254
2010年12月末250
2011年12月末259
2012年12月末272
2013年6月末265
2013年12月末271
2014年6月末266
2014年12月末267
2015年6月末265
2015年12月末262
2016年6月末271
2016年12月末267
2017年6月末265
2017年12月末262
2018年6月末268
2018年12月末268
2019年6月末268
2019年12月末280
2020年6月末284
2020年12月末300
2021年6月末320
2021年12月末295
2022年6月末316
2022年12月末327
2023年6月末351
2023年12月末396
2024年6月末450
2024年12月末443
2025年6月末505
2025年12月末547

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:和歌山県田辺市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:和歌山県田辺市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者11120.3%
技能実習10719.6%
特定技能9617.6%
技術・人文知識・国際業務8515.5%
日本人の配偶者等417.5%
特別永住者407.3%
定住者315.7%
家族滞在112.0%
特定活動101.8%
教育81.5%
宗教30.5%
経営・管理20.4%
企業内転勤10.2%
芸術10.2%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:和歌山県田辺市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 永住者66人(59%)
    • 定住者23人(21%)
    • 日本人の配偶者等10人(9%)
    • 技能実習44人(58%)
    • 特定技能19人(25%)
    • 技術・人文知識・国際業務10人(13%)
    • 技能実習31人(47%)
    • 特定技能30人(45%)
    • 特定活動4人(6%)
    • 特定技能32人(52%)
    • 技術・人文知識・国際業務19人(31%)
    • 技能実習6人(10%)
  1. 韓国41人
    • 特別永住者30人(73%)
    • 永住者6人(15%)
    • 日本人の配偶者等3人(7%)
    • 技術・人文知識・国際業務33人(85%)
    • 家族滞在4人(10%)
    • 特定技能2人(5%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
フィリピン111永住者 66人(59%)、定住者 23人(21%)、日本人の配偶者等 10人(9%)
ベトナム76技能実習 44人(58%)、特定技能 19人(25%)、技術・人文知識・国際業務 10人(13%)
インドネシア66技能実習 31人(47%)、特定技能 30人(45%)、特定活動 4人(6%)
ミャンマー61特定技能 32人(52%)、技術・人文知識・国際業務 19人(31%)、技能実習 6人(10%)
韓国41特別永住者 30人(73%)、永住者 6人(15%)、日本人の配偶者等 3人(7%)
ネパール39技術・人文知識・国際業務 33人(85%)、家族滞在 4人(10%)、特定技能 2人(5%)

出典・数を見るときの注意