数でみる在留外国人

奈良県宇陀市に住む外国人の数

対象:奈良県宇陀市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
461人
奈良県の39の市区町村のうち 12番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+66人
増減の割合 +16.7%(395人から)
10年前(2015年12月末)から
+271人
増減の割合 +142.6%(190人から)

奈良県宇陀市の在留外国人の数の移り変わり

01002003004005002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:181人2007年12月末:188人2008年12月末:190人2009年12月末:188人2010年12月末:179人2011年12月末:175人2012年12月末:177人2013年6月末:182人2013年12月末:176人2014年6月末:166人2014年12月末:173人2015年6月末:175人2015年12月末:190人2016年6月末:173人2016年12月末:181人2017年6月末:171人2017年12月末:215人2018年6月末:182人2018年12月末:183人2019年6月末:185人2019年12月末:208人2020年6月末:226人2020年12月末:305人2021年6月末:286人2021年12月末:264人2022年6月末:275人2022年12月末:300人2023年6月末:229人2023年12月末:355人2024年6月末:367人2024年12月末:395人2025年6月末:388人2025年12月末:461人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末181
2007年12月末188
2008年12月末190
2009年12月末188
2010年12月末179
2011年12月末175
2012年12月末177
2013年6月末182
2013年12月末176
2014年6月末166
2014年12月末173
2015年6月末175
2015年12月末190
2016年6月末173
2016年12月末181
2017年6月末171
2017年12月末215
2018年6月末182
2018年12月末183
2019年6月末185
2019年12月末208
2020年6月末226
2020年12月末305
2021年6月末286
2021年12月末264
2022年6月末275
2022年12月末300
2023年6月末229
2023年12月末355
2024年6月末367
2024年12月末395
2025年6月末388
2025年12月末461

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:奈良県宇陀市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:奈良県宇陀市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
留学16435.6%
技能実習7015.2%
特定技能5712.4%
永住者429.1%
特別永住者398.5%
技術・人文知識・国際業務204.3%
日本人の配偶者等194.1%
特定活動153.3%
定住者112.4%
家族滞在102.2%
介護71.5%
教育30.7%
経営・管理20.4%
技能10.2%
永住者の配偶者等10.2%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:奈良県宇陀市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 留学118人(74%)
    • 技能実習21人(13%)
    • 特定技能21人(13%)
    • 技能実習22人(29%)
    • 特定活動15人(20%)
    • 特定技能12人(16%)
  1. 中国44人
    • 永住者16人(36%)
    • 技能実習9人(20%)
    • 特定技能5人(11%)
  2. 韓国42人
    • 特別永住者37人(88%)
    • 永住者3人(7%)
    • 日本人の配偶者等2人(5%)
    • 技能実習17人(46%)
    • 留学15人(41%)
    • 特定技能5人(14%)
    • 特定技能10人(43%)
    • 永住者4人(17%)
    • 家族滞在3人(13%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ミャンマー160留学 118人(74%)、技能実習 21人(13%)、特定技能 21人(13%)
ベトナム76技能実習 22人(29%)、特定活動 15人(20%)、特定技能 12人(16%)
中国44永住者 16人(36%)、技能実習 9人(20%)、特定技能 5人(11%)
韓国42特別永住者 37人(88%)、永住者 3人(7%)、日本人の配偶者等 2人(5%)
インドネシア37技能実習 17人(46%)、留学 15人(41%)、特定技能 5人(14%)
フィリピン23特定技能 10人(43%)、永住者 4人(17%)、家族滞在 3人(13%)

出典・数を見るときの注意