数でみる在留外国人

京都府南丹市に住む外国人の数

対象:京都府南丹市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
731人
京都府の26の市区町村のうち 13番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+95人
増減の割合 +14.9%(636人から)
10年前(2015年12月末)から
+490人
増減の割合 +203.3%(241人から)

京都府南丹市の在留外国人の数の移り変わり

02004006008002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:315人2007年12月末:315人2008年12月末:310人2009年12月末:305人2010年12月末:294人2011年12月末:283人2012年12月末:263人2013年6月末:259人2013年12月末:264人2014年6月末:252人2014年12月末:249人2015年6月末:247人2015年12月末:241人2016年6月末:265人2016年12月末:254人2017年6月末:287人2017年12月末:288人2018年6月末:295人2018年12月末:298人2019年6月末:331人2019年12月末:369人2020年6月末:374人2020年12月末:382人2021年6月末:392人2021年12月末:393人2022年6月末:434人2022年12月末:463人2023年6月末:518人2023年12月末:576人2024年6月末:610人2024年12月末:636人2025年6月末:695人2025年12月末:731人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末315
2007年12月末315
2008年12月末310
2009年12月末305
2010年12月末294
2011年12月末283
2012年12月末263
2013年6月末259
2013年12月末264
2014年6月末252
2014年12月末249
2015年6月末247
2015年12月末241
2016年6月末265
2016年12月末254
2017年6月末287
2017年12月末288
2018年6月末295
2018年12月末298
2019年6月末331
2019年12月末369
2020年6月末374
2020年12月末382
2021年6月末392
2021年12月末393
2022年6月末434
2022年12月末463
2023年6月末518
2023年12月末576
2024年6月末610
2024年12月末636
2025年6月末695
2025年12月末731

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:京都府南丹市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:京都府南丹市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能22931.3%
特別永住者11716.0%
技能実習9713.3%
永住者598.1%
技術・人文知識・国際業務557.5%
日本人の配偶者等425.7%
家族滞在375.1%
定住者334.5%
留学324.4%
経営・管理101.4%
特定活動71.0%
技能40.5%
教育40.5%
企業内転勤30.4%
介護10.1%
高度専門職10.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:京都府南丹市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(経営・管理。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能112人(49%)
    • 技能実習59人(26%)
    • 技術・人文知識・国際業務40人(18%)
    • 特定技能97人(80%)
    • 技能実習23人(19%)
    • 日本人の配偶者等1人(1%)
  1. 韓国119人
    • 特別永住者112人(94%)
    • 日本人の配偶者等3人(3%)
    • 永住者3人(3%)
  2. 中国64人
    • 留学26人(41%)
    • 永住者13人(20%)
    • 経営・管理8人(12%)
    • 技能実習13人(43%)
    • 特定技能13人(43%)
    • 特定活動2人(7%)
    • 永住者10人(42%)
    • 定住者9人(38%)
    • 日本人の配偶者等4人(17%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム227特定技能 112人(49%)、技能実習 59人(26%)、技術・人文知識・国際業務 40人(18%)
インドネシア121特定技能 97人(80%)、技能実習 23人(19%)、日本人の配偶者等 1人(1%)
韓国119特別永住者 112人(94%)、日本人の配偶者等 3人(3%)、永住者 3人(3%)
中国64留学 26人(41%)、永住者 13人(20%)、経営・管理 8人(12%)
ミャンマー30技能実習 13人(43%)、特定技能 13人(43%)、特定活動 2人(7%)
ブラジル24永住者 10人(42%)、定住者 9人(38%)、日本人の配偶者等 4人(17%)

出典・数を見るときの注意