数でみる在留外国人

京都府京丹後市に住む外国人の数

対象:京都府京丹後市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
618人
京都府の26の市区町村のうち 15番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+76人
増減の割合 +14.0%(542人から)
10年前(2015年12月末)から
+240人
増減の割合 +63.5%(378人から)

京都府京丹後市の在留外国人の数の移り変わり

02004006008002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:375人2007年12月末:396人2008年12月末:374人2009年12月末:350人2010年12月末:376人2011年12月末:395人2012年12月末:371人2013年6月末:371人2013年12月末:368人2014年6月末:361人2014年12月末:362人2015年6月末:360人2015年12月末:378人2016年6月末:385人2016年12月末:407人2017年6月末:407人2017年12月末:420人2018年6月末:439人2018年12月末:491人2019年6月末:491人2019年12月末:521人2020年6月末:495人2020年12月末:499人2021年6月末:453人2021年12月末:445人2022年6月末:457人2022年12月末:455人2023年6月末:469人2023年12月末:507人2024年6月末:517人2024年12月末:542人2025年6月末:587人2025年12月末:618人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末375
2007年12月末396
2008年12月末374
2009年12月末350
2010年12月末376
2011年12月末395
2012年12月末371
2013年6月末371
2013年12月末368
2014年6月末361
2014年12月末362
2015年6月末360
2015年12月末378
2016年6月末385
2016年12月末407
2017年6月末407
2017年12月末420
2018年6月末439
2018年12月末491
2019年6月末491
2019年12月末521
2020年6月末495
2020年12月末499
2021年6月末453
2021年12月末445
2022年6月末457
2022年12月末455
2023年6月末469
2023年12月末507
2024年6月末517
2024年12月末542
2025年6月末587
2025年12月末618

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:京都府京丹後市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:京都府京丹後市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者14623.6%
技能実習12620.4%
特定技能9715.7%
技術・人文知識・国際業務8613.9%
特別永住者497.9%
家族滞在386.1%
日本人の配偶者等355.7%
定住者152.4%
技能91.5%
教育50.8%
特定活動50.8%
経営・管理30.5%
企業内転勤10.2%
宗教10.2%
留学10.2%
高度専門職10.2%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:京都府京丹後市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習94人(54%)
    • 特定技能33人(19%)
    • 技術・人文知識・国際業務31人(18%)
    • 永住者81人(64%)
    • 特定技能12人(9%)
    • 日本人の配偶者等11人(9%)
  1. 中国53人
    • 永住者33人(62%)
    • 家族滞在5人(9%)
    • 特定技能5人(9%)
  2. 韓国53人
    • 特別永住者44人(83%)
    • 永住者5人(9%)
    • 日本人の配偶者等3人(6%)
    • 技術・人文知識・国際業務24人(47%)
    • 家族滞在21人(41%)
    • 技能4人(8%)
    • 特定技能27人(73%)
    • 技能実習5人(14%)
    • 特定活動2人(5%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム173技能実習 94人(54%)、特定技能 33人(19%)、技術・人文知識・国際業務 31人(18%)
フィリピン127永住者 81人(64%)、特定技能 12人(9%)、日本人の配偶者等 11人(9%)
中国53永住者 33人(62%)、家族滞在 5人(9%)、特定技能 5人(9%)
韓国53特別永住者 44人(83%)、永住者 5人(9%)、日本人の配偶者等 3人(6%)
ネパール51技術・人文知識・国際業務 24人(47%)、家族滞在 21人(41%)、技能 4人(8%)
インドネシア37特定技能 27人(73%)、技能実習 5人(14%)、特定活動 2人(5%)

出典・数を見るときの注意