滋賀県高島市に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
943人
滋賀県の19の市区町村のうち 14番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+71人
増減の割合 +8.1%(872人から)
10年前(2015年12月末)から
+526人
増減の割合 +126.1%(417人から)
滋賀県高島市の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 736 |
| 2007年12月末 | 682 |
| 2008年12月末 | 650 |
| 2009年12月末 | 573 |
| 2010年12月末 | 536 |
| 2011年12月末 | 491 |
| 2012年12月末 | 453 |
| 2013年6月末 | 440 |
| 2013年12月末 | 449 |
| 2014年6月末 | 431 |
| 2014年12月末 | 427 |
| 2015年6月末 | 421 |
| 2015年12月末 | 417 |
| 2016年6月末 | 414 |
| 2016年12月末 | 437 |
| 2017年6月末 | 455 |
| 2017年12月末 | 494 |
| 2018年6月末 | 502 |
| 2018年12月末 | 553 |
| 2019年6月末 | 562 |
| 2019年12月末 | 590 |
| 2020年6月末 | 552 |
| 2020年12月末 | 524 |
| 2021年6月末 | 540 |
| 2021年12月末 | 513 |
| 2022年6月末 | 616 |
| 2022年12月末 | 654 |
| 2023年6月末 | 710 |
| 2023年12月末 | 759 |
| 2024年6月末 | 786 |
| 2024年12月末 | 872 |
| 2025年6月末 | 888 |
| 2025年12月末 | 943 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
| 国籍・地域 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| ベトナム | 334 | 35.4% |
| 韓国 | 159 | 16.9% |
| インドネシア | 105 | 11.1% |
| 中国 | 76 | 8.1% |
| ミャンマー | 56 | 5.9% |
| ネパール | 47 | 5.0% |
| フィリピン | 43 | 4.6% |
| ブラジル | 29 | 3.1% |
| 米国 | 18 | 1.9% |
| タイ | 9 | 1.0% |
| 台湾 | 9 | 1.0% |
| パキスタン | 7 | 0.7% |
| フランス | 7 | 0.7% |
| 朝鮮 | 6 | 0.6% |
| オーストラリア | 5 | 0.5% |
| バングラデシュ | 4 | 0.4% |
| インド | 2 | 0.2% |
| カナダ | 2 | 0.2% |
| スイス | 2 | 0.2% |
| スリランカ | 2 | 0.2% |
| ドイツ | 2 | 0.2% |
| 英国 | 2 | 0.2% |
| イタリア | 1 | 0.1% |
| イラン | 1 | 0.1% |
| オーストリア | 1 | 0.1% |
| シンガポール | 1 | 0.1% |
| ジャマイカ | 1 | 0.1% |
| トルコ | 1 | 0.1% |
| ナイジェリア | 1 | 0.1% |
| ニュージーランド | 1 | 0.1% |
| ブルガリア | 1 | 0.1% |
| ブータン | 1 | 0.1% |
| ベラルーシ | 1 | 0.1% |
| ベルギー | 1 | 0.1% |
| ボリビア | 1 | 0.1% |
| マレーシア | 1 | 0.1% |
| メキシコ | 1 | 0.1% |
| ロシア | 1 | 0.1% |
| 南アフリカ共和国 | 1 | 0.1% |
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 技術・人文知識・国際業務 | 200 | 21.2% |
| 特定技能 | 147 | 15.6% |
| 特別永住者 | 144 | 15.3% |
| 技能実習 | 139 | 14.7% |
| 家族滞在 | 101 | 10.7% |
| 永住者 | 100 | 10.6% |
| 日本人の配偶者等 | 37 | 3.9% |
| 定住者 | 20 | 2.1% |
| 特定活動 | 14 | 1.5% |
| 経営・管理 | 13 | 1.4% |
| 介護 | 9 | 1.0% |
| 永住者の配偶者等 | 7 | 0.7% |
| 教育 | 6 | 0.6% |
| 技能 | 4 | 0.4% |
| 留学 | 1 | 0.1% |
| 興行 | 1 | 0.1% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 技能実習
- 特定技能
- 特別永住者
- 家族滞在
- 特定活動
- そのほかの在留資格
(経営・ 管理。しま模様) - 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- ベトナム334人
- 技術・
人文知識・ 157人(47%)国際業務 - 家族滞在71人(21%)
- 技能実習52人(16%)
- 技術・
- 韓国159人
- 特別永住者137人(86%)
- 永住者16人(10%)
- 技術・
人文知識・ 2人(1%)国際業務
- インドネシア105人
- 技能実習50人(48%)
- 特定技能49人(47%)
- 技術・
人文知識・ 2人(2%)国際業務
- 中国76人
- 永住者24人(32%)
- 家族滞在12人(16%)
- 経営・
管理 12人(16%)
- ミャンマー56人
- 特定技能32人(57%)
- 技能実習17人(30%)
- 特定活動4人(7%)
- ネパール47人
- 技術・
人文知識・ 24人(51%)国際業務 - 家族滞在14人(30%)
- 特定技能8人(17%)
- 技術・
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| ベトナム | 334 | 技術・人文知識・国際業務 157人(47%)、家族滞在 71人(21%)、技能実習 52人(16%) |
| 韓国 | 159 | 特別永住者 137人(86%)、永住者 16人(10%)、技術・人文知識・国際業務 2人(1%) |
| インドネシア | 105 | 技能実習 50人(48%)、特定技能 49人(47%)、技術・人文知識・国際業務 2人(2%) |
| 中国 | 76 | 永住者 24人(32%)、家族滞在 12人(16%)、経営・管理 12人(16%) |
| ミャンマー | 56 | 特定技能 32人(57%)、技能実習 17人(30%)、特定活動 4人(7%) |
| ネパール | 47 | 技術・人文知識・国際業務 24人(51%)、家族滞在 14人(30%)、特定技能 8人(17%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。