数でみる在留外国人

宮城県川崎町に住む外国人の数

対象:宮城県川崎町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
138人
宮城県の35の市区町村のうち 29番目に多い
1年前(2024年12月末)から
−24人
増減の割合 −14.8%(162人から)
10年前(2015年12月末)から
+104人
増減の割合 +305.9%(34人から)

宮城県川崎町の在留外国人の数の移り変わり

0501001502002015202020252012年12月末:38人2013年6月末:37人2013年12月末:34人2014年6月末:34人2014年12月末:33人2015年6月末:33人2015年12月末:34人2016年6月末:33人2016年12月末:37人2017年6月末:41人2017年12月末:50人2018年6月末:65人2018年12月末:80人2019年6月末:100人2019年12月末:119人2020年6月末:140人2020年12月末:143人2021年6月末:137人2021年12月末:125人2022年6月末:132人2022年12月末:127人2023年6月末:141人2023年12月末:167人2024年6月末:155人2024年12月末:162人2025年6月末:134人2025年12月末:138人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末38
2013年6月末37
2013年12月末34
2014年6月末34
2014年12月末33
2015年6月末33
2015年12月末34
2016年6月末33
2016年12月末37
2017年6月末41
2017年12月末50
2018年6月末65
2018年12月末80
2019年6月末100
2019年12月末119
2020年6月末140
2020年12月末143
2021年6月末137
2021年12月末125
2022年6月末132
2022年12月末127
2023年6月末141
2023年12月末167
2024年6月末155
2024年12月末162
2025年6月末134
2025年12月末138

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:宮城県川崎町 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:宮城県川崎町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習4834.8%
特定技能3726.8%
永住者2719.6%
技術・人文知識・国際業務75.1%
日本人の配偶者等75.1%
家族滞在32.2%
介護21.4%
定住者21.4%
特別永住者21.4%
永住者の配偶者等10.7%
特定活動10.7%
経営・管理10.7%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:宮城県川崎町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(介護。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習28人(57%)
    • 特定技能20人(41%)
    • 日本人の配偶者等1人(2%)
    • 技能実習14人(64%)
    • 特定技能5人(23%)
    • 介護2人(9%)
  1. 韓国13人
    • 永住者12人(92%)
    • 特別永住者1人(8%)
    • 技能実習6人(60%)
    • 特定技能4人(40%)
    • 永住者4人(44%)
    • 特定技能3人(33%)
    • 定住者1人(11%)
  2. 中国9人
    • 永住者8人(89%)
    • 日本人の配偶者等1人(11%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム49技能実習 28人(57%)、特定技能 20人(41%)、日本人の配偶者等 1人(2%)
インドネシア22技能実習 14人(64%)、特定技能 5人(23%)、介護 2人(9%)
韓国13永住者 12人(92%)、特別永住者 1人(8%)
カンボジア10技能実習 6人(60%)、特定技能 4人(40%)
フィリピン9永住者 4人(44%)、特定技能 3人(33%)、定住者 1人(11%)
中国9永住者 8人(89%)、日本人の配偶者等 1人(11%)

出典・数を見るときの注意