数でみる在留外国人

宮城県東松島市に住む外国人の数

対象:宮城県東松島市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
230人
宮城県の35の市区町村のうち 19番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+19人
増減の割合 +9.0%(211人から)
10年前(2015年12月末)から
+128人
増減の割合 +125.5%(102人から)

宮城県東松島市の在留外国人の数の移り変わり

0501001502002502010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:103人2007年12月末:105人2008年12月末:114人2009年12月末:138人2010年12月末:126人2011年12月末:78人2012年12月末:80人2013年6月末:79人2013年12月末:87人2014年6月末:90人2014年12月末:92人2015年6月末:90人2015年12月末:102人2016年6月末:100人2016年12月末:107人2017年6月末:99人2017年12月末:117人2018年6月末:105人2018年12月末:115人2019年6月末:128人2019年12月末:150人2020年6月末:146人2020年12月末:161人2021年6月末:161人2021年12月末:151人2022年6月末:152人2022年12月末:142人2023年6月末:158人2023年12月末:185人2024年6月末:193人2024年12月末:211人2025年6月末:222人2025年12月末:230人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末103
2007年12月末105
2008年12月末114
2009年12月末138
2010年12月末126
2011年12月末78
2012年12月末80
2013年6月末79
2013年12月末87
2014年6月末90
2014年12月末92
2015年6月末90
2015年12月末102
2016年6月末100
2016年12月末107
2017年6月末99
2017年12月末117
2018年6月末105
2018年12月末115
2019年6月末128
2019年12月末150
2020年6月末146
2020年12月末161
2021年6月末161
2021年12月末151
2022年6月末152
2022年12月末142
2023年6月末158
2023年12月末185
2024年6月末193
2024年12月末211
2025年6月末222
2025年12月末230

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:宮城県東松島市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:宮城県東松島市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能6729.1%
技能実習5825.2%
永住者4519.6%
日本人の配偶者等167.0%
企業内転勤104.3%
家族滞在104.3%
特定活動62.6%
教育41.7%
特別永住者41.7%
宗教31.3%
技能20.9%
技術・人文知識・国際業務20.9%
経営・管理20.9%
定住者10.4%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:宮城県東松島市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(企業内転勤。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能23人(41%)
    • 技能実習17人(30%)
    • 企業内転勤10人(18%)
  1. 中国36人
    • 特定技能12人(33%)
    • 永住者9人(25%)
    • 家族滞在4人(11%)
    • 永住者9人(35%)
    • 技能実習6人(23%)
    • 日本人の配偶者等6人(23%)
  2. 韓国24人
    • 永住者18人(75%)
    • 特別永住者4人(17%)
    • 日本人の配偶者等2人(8%)
    • 技能実習14人(67%)
    • 特定技能4人(19%)
    • 特定活動3人(14%)
    • 技能実習9人(47%)
    • 特定技能9人(47%)
    • 永住者1人(5%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム56特定技能 23人(41%)、技能実習 17人(30%)、企業内転勤 10人(18%)
中国36特定技能 12人(33%)、永住者 9人(25%)、家族滞在 4人(11%)
フィリピン26永住者 9人(35%)、技能実習 6人(23%)、日本人の配偶者等 6人(23%)
韓国24永住者 18人(75%)、特別永住者 4人(17%)、日本人の配偶者等 2人(8%)
ミャンマー21技能実習 14人(67%)、特定技能 4人(19%)、特定活動 3人(14%)
インドネシア19技能実習 9人(47%)、特定技能 9人(47%)、永住者 1人(5%)

出典・数を見るときの注意